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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


小5です…近くの中高一貫教育のお嬢様学校のお姉さんに…

2020年10月03日
レズ体験談 0

私はL、s学5年生です。

私の住む高台の町には、伝統ある女学校のc等部とk等部とがあります。

通学路が重なる所があるので、特に登校の時に制服姿のお姉さんたちと一緒になると、(私もこんなお姉さんになりたい!)と胸をワクワクさせていました。

   ▽

秋の夕方近いころでした。私が文具屋さんに向かって歩いていると、同級生のvさんが、女学校の制服を着た二人と前を歩いているのが見えました。

気になって後をつけていくと、三人は女学校の裏の大きな公園近くで、繁みの中に入ってしまいました。


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三人の入っていった所に、私も入って見ると、そこには繁みに沿ってくねくねとした細い道がありました。

道の奥の方で三人の声がします。
私は近くの土手にまわって、上からようすを見ました。

そこはちょっとした空き地でした。
その中ほどに、vさんが真っ裸になって立っていました。その前に二人がしゃがんでいるのです。
(何これ、vさん恐喝でもされてるの?)と思いました。だけどvさんは笑みを浮かべています。
と、次の瞬間私は身体が固くなりました。
二人がタバコに火をつけて吸いはじめたのです。

(あの二人の制服、c等部でしょ。まだタバコなんか吸っちゃダメでしょ……)

二人は口から煙を吹き出しながら、vさんをそばに呼びました。
「可っ愛いね、vちゃん」
「勝手にここ、触ったりしてない?」
一人はそう言って、vさんのおヘソの下に手を伸ばしてワレメを指でつつきました。
vさんは身体を揺らしながら、
「もぉー、言われた通り触ったりしてませんよ。」と笑っています。

「えらいえらい」一人が言いました。「ここを変なふうに指で触ってると、ワレメが黒ずんだり、肉がはみ出したりするからなるべく触らないのよ。」
「そう……」もう一人が「どうしてもガマン出来なくなったら、お姉さんたちに言うのよ。」と言うと、その人はvさんのおヘソの下に顔を寄せて、ワレメを舐めはじめたのです。
「ずるーい、私にも舐めさせてよ。」
二人は、タバコの煙をvさんの顔に吹きながら、交互にワレメを舐めていました。

「ほら、こっちの方が自分で触るよりずっと気持ちいいでしょ?」

その言葉を誰が言ったのか、わかりません。
私はワレメを舐められてうっとりしてるvさんの顔を見ながら、自分のワレメをいじり始めていましたのです。

   ▽

数日後、私はあの繁みの奥へひとり足を踏み入れました。

(vさん、空き地のこのへんに立ってたなぁー)と、記憶の「現場検証」をしていると、
「ちょっと、お嬢ちゃん。」声がしました。振り向くと、女学校の制服のお姉さんが立っていました。
(あ、k等部の制服だ……)
「ここはね、」お姉さんが言いました。「女学校の敷地なの。勝手に入っちゃダメなの。」
「ゴメンなさい……」
私が空き地から出ようとすると、お姉さんは私を捕まえて、
「あなた、何か危ないモノ持ってないでしょうね。」と言うと、私の身体をさぐりはじめました。

お姉さんは荒々しく私の服の中をさぐると、私のズボンの奥に指先を差しこんできました。

一瞬、ワレメを指で押さえられてドキッとしました。その指をズボンから出すとお姉さんは、
「この子、こんないけないモノ持ってた……」と言って私に見せたのです。
(えっ?)私は驚きました。お姉さんの指に、タバコとライターがはさまっていたのです。

(そ、そんなの、私持ってないよー)
私は声を出せずにいると、お姉さんはそのタバコをくわえて火をつけ、
「間違いない、本物だわ。」と言うと私のズボンと下着をずり下げ、ワレメをむき出しにしてしまいました。

「あなた……」お姉さんがタバコの煙を、ワレメに吹きかけながら言いました。「ここで隠れてタバコ吸いながら、オナニーしてるんでしょ?」

私は首を振りました。するとお姉さんは私のワレメを指でさぐりながら、
「でも、ここをしょっちゅうイジって気持ちよくなってるんでしょ?」と言いました。

私はうなずきました。
(見破られてる…… ここをいじってること、お姉さんに見破られてる。たぶん私、ワレメ触りすぎて変なカタチになってるんだ……)
そう思うと恥ずかしくて、涙がこぼれて来ました。。

「こんなに可愛いワレメして、憎らしいな。」
お姉さんはそう言って、私のワレメに舌を伸ばして来ました。
私は初めて感じたくすぐったさに、背筋がキュッと伸びました。

あの時vさんが感じてたのは、こんな気持ち良さだったんだ……それを見ながら触った私のワレメは、今までにない気持ち良さだったけど、そんなの吹っ飛んでしまうくらい、お姉さんの舌のかすかな動きは私のワレメを感じさせてくれました。

急にお姉さんの舌が離れました。
「ほら」(え?)
お姉さんは手を伸ばして、私の唇にタバコを差しこんだのです。
お姉さんは「くわえといて。」と言うとまたワレメを舐めました。
私は目の前で煙を立ちのぼらせるタバコを見つめながら、お姉さんの舌を感じていました。

でも、さっきとは気持ち良さが違うのです。
タバコの煙の臭いと苦さの中で舐められると、お姉さんの舌の動きが何倍も複雑に入り乱れて、私のエッチな気持ちを撫でまわすのです。

お姉さんが、ふと立ち上がって私の唇から短くなったタバコを抜くと、ポケットから新しいタバコを出して火をつけました。
(なんだ…… やっぱりお姉さんがタバコを隠してたんだ。)
そう思った私の唇に、お姉さんは新しいタバコを差しこみました。私はいつの間にか、煙の苦さが心地よくなっていました。
お姉さんがそんな私に
「この空き地はね、私たちの隠れ喫煙スペースなのよ。」と言いました。
「そしてね……」お姉さんは続けて言いました。「あなたみたいな可愛い女の子を連れてくる秘密の場所なのよ。」

お姉さんは、また私のワレメに舌を這わせました。
私は煙を吸いこみながら、心の中にワクワクしたものを思い浮かべました。

(私、がんばって勉強して、
絶対この女学校に入るんだ……)えっちなドラえもん

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