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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


犯されてるのに…その男の愛撫で徐々に…

2020年11月01日
強姦された体験談 0
に入った彼のち○○は、ものすごく大きくて、そしてびーんと真上を向いていて…。わざとなのか、ブラとパンティを脱がさないまま、体中を舐められました。脇の下や手足の指の一本一本まで。その頃になると、見た目とは違う彼の優しい愛撫に、自分でも恥ずかしいくらい愛液が溢れ出してくるのがわかりました。ブラを外され乳首を強く吸われた時には、自分でも信じられないくらい「アハーン」という甘い声を出してしまったの。彼は何度も何度も「あー綺麗だ。最高だぜ。俺のものだ」と言いながら顔を下半身のほうに…。脚を広げてパンティの上からあそこを見て「おーすごく濡れてるじゃねーか。嬉しいぜ」と…恥ずかしかった。「さあ、見せてもらうぜ」と言ってパンティに手を…。また自分から腰を上げて協力してしまったの。明るい照明の中、大股開きにされて、

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そして指で広げられてアソコを見られました。見られていることにもとっても感じちゃって…「おー、綺麗じやねーか。あんた、あんまり遊んでねーな。何人とした?」と聞かれ、恥ずかしさの中で小さな声で「二人です」って本当のことを言ったんです。「そうかい、嬉しいぜ。たっぷり可愛がってやるからな」と言ってアソコに舌を。体がとろけそうでした。舌と指を使ってアソコの回りや表面、そしてクリトリス、そして中…。「ああーん。あはーん」と、恥ずかしいくらい甘い声を出して、声がだんだん大きくなって…。気がつくと、自分から大股を開いて、彼の髪をわし掴みにして、そして腰が浮き上がって…。その後、四つん這いにされて、お尻を高く突き上げて、後ろからアソコを舐められて、そしてお尻の穴まで舐められて…生まれて初めて…。「さあ、ち○○しゃぶってくれや」と言われて、言われるとおり彼のものを握って、少し嫌な臭いがしたけど、彼の言うとおり袋をもみながら、舌をたくさん出して根元のほうから舐め上げました。そしてカリを舐めって、大きな亀頭にキスをして、透明な液体が出てくる亀頭の先を吸って、そして全体を口に含んでしゃぶって…。でも彼のものが大きくて全部はしゃぶれなくて、本当にあごが外れそうになりました。そして「ああ、これが私の中に…」と思うと、子宮のあたりがジーンと痛くなって、また熱い愛液が溢れ出してきたんです。「ああいいぜ。たっぷり濡れてるじゃねーか。さあ、はめるぞ」と彼が言って、大きく開いた私の股間にあれをあてがった時には、急に怖くなって腰を引いてしまったけど、彼に「さあ、いい娘だ。天国味あわせてやるからなー。さあ、脚広げて」と言われて、観念して自分から、また大きく脚を広げました。彼のものが入ってくる。大きくて、固くて、長くて、そして熱くて、時間をかけて彼のものが全部私の中に入るまで、とっても痛かった。でも、彼がゆっくり突きはじめると、だんだん下半身から快感がこみ上げてきて、付かれるスピードが早まるたびに、快感もどんどん高まって…「あああ、はあーん、ああーん」と声が止まらなくなって。私の中が、全部彼のもので埋まっているみたい。彼も「あー最高だ。たまんねー締まりだぜ。おまえいい女だー」と言って、更にピストンの速さを上げて…もう私は達していました。今までに味わったことのないような強烈な快感に浸って、頭の中が真っ白になって、体が震えて…。後ろから突かれ、彼の上になって、何度も絶頂を迎えました。

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体位を正常位に戻して彼がスピードを速める頃には、気が変になるくらい感じて、体が一つになっているところからは「クチャッ、クチャッ」と卑猥な音が聞こえて、体全体が切なくなって、恥ずかしいけど、口からよだれまでたらしてしまったの。本当にたまらなく気持ちよくて、彼につかまろうとした時「ああーいいーたまんねー。もう出る。出るぞー」と言いました。「あっ大変ゴム付けてない」と思ったけど、焼け付くようなピストンの快感に負けて、彼にしがみつきました。それと同時に、私の中の奥深くに突き刺さった彼のものが一段と大きくなって、彼が「うっ」とうめくと同時に、子宮に熱い精子がどくどくと注がれるのがわかりました。精子が注ぎ込まれる感覚に、私もたまらない快感を覚えて、またイッてしまったの。セックスが終わった後、優しく髪を撫でてくれたのが嬉しかった。そしてその後また、2度精子を注ぎ込まれました。一度に3回もセックスしたのは初めて。

2回目と3回目の時、彼は私のあそこの周りに媚薬クリームというものをすり込んだの。本当に生まれて初めてでした。気持ち良くて気持ち良くて、体全体が溶けてなくなってしまいそうで、自分の体が空中を漂っているような感覚。本当に大声で叫んでしまいました。セックスがこんなにいいなんて…こんなに気持ちいいなんて…。恥ずかしいけど、3回目に彼に精子を注ぎ込まれた時は、気が狂うほどのあまりの気持ち良さに、我慢していたおしっこをたくさん漏らしてしまいました。彼とは、あっけなくホテルの前で別れたまま。実はもう一度彼に会いたくて、同じバスターミナルに何度か行ってみたけど、結局会えませんでした。心配していた妊娠もしてなかったけど、本心で彼にもう一度会いたい。彼の女になりたいの。今この投稿をしている最中も、あの時のことを思い出して、恥ずかしいくらいパンティーを濡らしています。あんなセックスをまたしてみたい。


女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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ゆかり
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