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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


残業中の給湯室で後輩の肉棒を咥え…

2020年11月09日
若い男との体験談 0

何年か前だけど会社でのこと。
その時仕事が忙しくて、男はわりと泊まりも多かったし、女も21時22時って珍しくなかった。
自分は最終調整する段階の仕事なので、どうしてもしわ寄せが来ていっつも終電。
つか夜のうちに仕上げて、翌朝からの作業をスムーズにさせるみたいになってた。
その日、23時になるまで残ってたのは自分、後輩27歳男、24歳男。あとは全員帰宅。
自分は一応、終電で帰る予定だった。

27歳が24歳に「コンビニで何か買ってこいよー」と言い出して、じゃあってことで私がお金を出した。
ちょっと休憩してコーヒー淹れようかーと声をかけて、給湯室でコーヒーの準備してたら、
いきなり後ろから抱きつかれた。

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「○さん、好きです!」
って言いながら、脇から両手入れて胸もんでるし。
つか危ねえ、コーヒー淹れてるだろうが。
「危ないよ、お湯使ってるんだから」
さりげなく(でもないか)手を離させようと身をよじったら、
「マジです、ずっと○さんとしたいって思ってたんです」
お前、好きなのかしたいのかどっちだよ。

「いやあのね、ちょ、落ち着け」
「だって、いっつもパンツスーツなのに今日に限ってスカートじゃないっすか!」

おい待て、それはどんな展開だ。スカートなら桶なのか。
悪いが忙しくてアイロンがけしてないから手持ちのパンツがなくなっただけだ。
誘おうと思ってスカートじゃねえぞ。
「あのねえ!」
さすがにカチンと来て強引に振り払って対峙したら、いきなりキスされた。
つかキスされながらケツ撫でられてるし。フル勃起したものが体にぐいぐい押しつけられる。

「俺のことイヤですか」
「イヤとかじゃなくてね…」

子犬のような目でこっちみんな。


27歳のことを格別意識したわけじゃなかったけど、嫌ってたわけじゃない。
後輩としてかわいいと思うが、つきあうまで考えたこともない。
つか24歳後輩がもうすぐ戻ってくるのにこの状況はまずすぎる。

「あのね、24歳君がもうすぐ帰ってくるし、一応仕事中…」
「あいつが帰るまででいいですから」

んでまたキス。右胸をシャツの上からぎゅうっと捕まれ、片方の手でスカートまくられた。

ストッキングの上から触られたんだけど、後輩、上半身は荒々しいのに、下半身を触る時はものすごーく丁寧。
指の腹とかじゃなくて、爪側でスジをじっくり往復させる。
「先輩、ノーパンじゃん」
ぶっちゃけ、その時ってパンストだったんでノーパンだったのね。パンツがいらないパンストだったんで。
「いや、その…」
いいじゃないか、これはそういう履き物なんだ。
そして私はパンストHが好きなんだ。もうその指でぐちょぐちょ。力が抜ける。
「すごい濡れてますよ?」
後輩が笑った気がした。悔しい。かなり悔しい。
ので、形勢逆転することにした。

ズボンのファスナーをおろして、いきなり手ぇ突っ込んで握った。
「あぁっ」
とかいきなり声あげてるし。先っぽぬるぬるだし。あそこ触られてた手を今度こそさりげなく払って、
「声だしちゃダメよ」
と、27歳の手を自らの口に突っ込むよう促しつつ、ちんこをにぎにぎ緩急つけてる。カリとかにゆっくり爪をはわせて、先をぐりぐりといじると27歳の体がびくびくした。
でも舐めるのはイヤだ。シャワー浴びてないし、いつ24歳が帰ってくるかわからん。

えっちなドラえもん

「大きくなってるねー。27歳君、どこが感じるの?ここ?こっち?」
「はああああへんぱい…」
口に手をつけてるから言葉が変になってる。


先っぽぬるぬるだよ?どうしたの?このままだとズボンに染みついちゃうよw」
と言いながら本気でゴシゴシ。かなり強め。
「このまま手でイッちゃう?やだなー27歳君恥ずかしいなー、こんなところで手でイッちゃうの?」

なんか段々楽しくなってきてた。
27歳はもう全身ふるわせてる。
手コキだけじゃなくて、多分言葉責めとかも効いたと思う。それかMだったか。
片手で自分の手塞いで、片手で自分の乳首をYシャツの上からいじってたから多分ホントはMだな。


その時、事務所のドアが開く音がした。
(給湯室は事務所のちょっと奥にある)

「はい、24歳君が帰ってきましたー糸冬了ー」
で、さっさと手を離した。え、え、え!?とうろたえる27歳。
だって24歳が帰ってくるまでって言ったじゃん、自分で。
で、汚れてない方の手でドア開けて
「お帰りー何買ってきたー?」
とめっちゃ普通に対応した。
食べる前に手を洗ってくるねーと言ってトイレで手を洗って事務所に戻った。

「27歳先輩はどこっすか?」
「トイレじゃない?」
しばらくして27歳君がばつの悪そうな顔をして給湯室から出てきて合流。
24歳君は色々買ってきてくれて(人の金でw)その中からカツ丼選んで喰って仕事して
「お疲れマウンテン!」
と言って終電で帰った。

ごめん、これでオワリw

女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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ゆかり
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