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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


私は38才の人妻で職場では係長です…若い男性は主人とは違い激しく…

2020年11月11日
若い男との体験談 0
私は38才の人妻で職場では係長です。そんな私の初めての不倫?(かどうかわかり
ませんが)体験です。
以前の部下(28才、その時は別の営業所にいました)。その日の数日前のこと、彼
が私の営業所に来たが全く元気がありませんでした。ずっと心配になり彼にTel。い
ったん家に帰り旦那(彼の事は前から話はしていた)にも伝え彼のアパ−トに行っ
た。コタツに入りTVを見ながら悩みを聞いていた。実家に帰らなければならなくな
ったから、来月には会社を辞めるという。


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「ただ、心残りは…」「何?」「辞めるときはプレゼントあるって行ってたよね?
今、ここで欲しい。でも嫌わないでね。あなたが欲しい」
「…、だめよ。私、主人以外とは。不倫なんて」
「そうだよね、だったらあんなこと言わなければいいのに。やっぱりあなたもウソ
つきなんだね」
返す言葉がなかった。彼は私を無視しTVを見ている。
私は搾り出すように「わかったから、無視しないで」
ベットのある部屋に行き「返事するまで開けないでね」とドアを閉めた。
全裸で布団にもぐり「いいよ」。彼も全裸で現れ私の隣に横たわった。
「本当にいいの」「ウソつきになりたくないから」
若い男性は主人とは違い激しく私の全身を攻撃してくる。
いよいよ挿入、その時「本当にいいんだね」私は強がり「男なら一気にきなさい」
その時私は何故か心の中で主人に「ごめんなさい」と言っていた。
進入してからも彼のモノで私の中を休まず攻撃してくる。
「いきそう」と彼。「コンド−ムは」の私の声をかきけすように「このままいきた
い」とその時、私の奥には熱いものが。
「ごめんね、中でいちゃった」。「出ちゃったんでしょ、仕方ないよ。いいよ、生
理前だから」
家に帰ると、主人は起きていた。私は冷静に「話を聞いてただけ。過ちはなかった
からね」。主人は私を信用してくれた。不倫なんて絶対に言えないしまして私の中
でなんて。お風呂に入りシャワ−とともに彼の精子と今日の出来事を流しました。
それ以来、彼とは遭ってはいません。
つたない文でごめんなさい。これが私の唯一の不倫体験です。

えっちなドラえもん
女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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