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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


私は少年の手を引いて更に山の奥へと…少年に近寄り目の前でブラを外し

2020年11月26日
ショタとの体験談 0
私は現在41才のバツイチ独身女です。
子どもが出来ないのを理由に
5年ほど前に離婚を切り出され
別れました。
それ以来特定の男性とお付き合いする事もなく、いつしか私の性の対象は
汚れのない少年へと向けられたのです。
とは言っても美人で色気たっぷりの
熟女とは程遠い普通のオバサン・・・
いえ普通以下かもしれません。全く自分に自信がなく普通の男性ではまず相手にしてもらえません。なので町で逆ナンパしたりとかはまず無理です。そんな理由からか少年を対象にするようになったのだと思います。出会い系のサイトなどで書き込みなどもしたのですが大半が大人の男性で
少年からは皆無でした。色々なサイトの
少年との体験の告白等を読みある1つの
体験談を参考にしてそのお話を忠実に実際に実行してみたのです。まずは場所ですが
人通りの少ない林道・・近所にはないので
県境まで車で移動。色々な所を散策したあげくピッタリの場所を見つけました。
道を忘れないようにナビに入力。ある山合にある小さな集落へ続くサイクリングロードです。車も隠して駐車でき、山林に囲まれよほど注意しないと周りからは見えません。しかしこちらからは土手の上から林間へと来る自転車は見えるのです。車から降りても身を隠す場所は多々あり、ここに決めたのです。しかし実際に少年が通るか分からないので私はその後何日かそこに通い詰めてそこを通る人を調べてみたのです。
そして毎日PM15:00前後に通る一人の少年に絞りました。他にも何人か学生さんは通るのですがもっと早い時間や二人連れ、
もっと遅い時間などでその少年が通った後は二時間くらい誰も通らないのです。
もしその少年を上手く誘惑できたら
二時間は安心なので。もしかして突発的に
誰かが来る可能性もありますが何とかなるかなと思い翌日実行する事にしました。
これを見てくれている皆さんは変態のくせに慎重過ぎるとか前置き長いとか思われるでしょうが実際の状況等を理解して想像欲しいなと思います。いざ実行日です。
PM13:30いつもの場所に車を止め待機。
私は特に派手な服装もせず(持ってないんですけどね)履き古したジーパンと黒いロンTです。ただパンツは履き替え脱いだ汚れたパンツは手元にあります
これが上手いことあの少年への罠になってくれたら。PM14:40いつもの顔ぶれはすでに通過しています。あともう少しであの少年がやって来ます。車を降りて林の中を
徒歩で抜け林間を走るサイクリングロードまで到達しました。そしてその細いアスファルトの真ん中に私のさっき脱いだパンツを置きました。色気のないベージュのLサイズのやや大きめのパンツ・・もちろん股間にはかなり染みがあります。少年はこんなモノに興味を示してくれるのでしょうか。時計を見ると14:56そろそろあの少年が通る時間です。私は藪に身を潜め少年が来るであろう一点を見つめていました。
1秒1秒が長く感じ、こんなバカな変態的な事止めようとか思い始めた時に不意に視界にあの少年が飛び込んで来たのです。
彼は私のパンツに気付き少しスピードを緩めてパンツを見ながら通り過ぎてしまいました。が!私の手前で自転車をUターンさせパンツの所まで戻りマジマジと見つめた後、拾い上げてくれたのです。体験談では
この後に少年を捕まえて 今パンツ拾ったでしょう?と詰め寄るというモノでしたので
私は少年がこちらに来るのを待ち構えていました。彼はパンツをポケットにしまいこみ自転車を押しながらゆっくりとこちらに。私はかなり緊張して口が渇き、胸の鼓動は激しく、身体は小刻みに震えていました。
すると少年は立ち止まり周りをキョロキョロと見渡し、山林の脇道に入って行ったのです。一瞬、えっ?と思いどうしようか迷いましたが私はゆっくりと彼が消えた脇道へと歩き出しました。私の足音は山林の木々の音や鳥の声などで消され少年には届かないはずです。脇道をそっと覗き込むと
自転車が止まっていますが少年の姿が見えません。私はゆっくり気配を消して脇道に一歩、二歩と入って行きました。3、4メートルくらい入ったところでしょうか、
自転車から少し離れた所に少年の後ろ姿が見えました。元々眼鏡が必要な視力なので
はっきり分かりませんがどうやら私のパンツを嗅ぎながらオナニーをしているようです。私は一気に身体中が上気しアソコがキュンキュンと収縮しはじめその後ろ姿を見ながらジーパンの上から股間に手を伸ばしていたのです。少ししたら少年がかるく全身を反りました。どうやら射精したみたいです。少年は手に持っていた私のパンツで股間を拭いている様子。私はゆっくりと脇道から出てさっき身を潜めていた場所に戻りました。しかし今度は身を隠す事なく少年が脇道からサイクリングロードへと出て来るのを待ちました。ガサガサと音がして少年が出て来ました。私の存在に気付くとハッ!と驚いたようですが自転車を押しながら私とは視線を合わさないようにしています。こんなに近くでこの少年を見るのは初めてです。幼さの残る顔はおそらくまだ中1か中2くらいかと思いました。ここから先は臨場感を出すために会話形式でお伝えします。
私「あ、君!ちょっと待って!」少年「えっ!はい?」「あんな所から出て来て何してたの?」「えっ・・あっオシッコしてました」「本当かな?ずいぶん長いオシッコだね・・本当はタバコでも吸ってたんじゃないの?」「ち、違います」
少年はもう可哀想なぐらい挙動不審になり目が泳いでいます。私はここぞと畳み掛けます。「んーと○○中の○○君ね、学校に電話しようか?」名札で学校名と名前は分かりました。「えっ!ちょっと待ってください!どうして?」「それは君があんな山の中に長い時間いるから悪いことをしてたんじゃないかと思って」「・・・ごめんなさい、でも本当に何にもしてないです」
「じゃあオバサンと一緒に君がいた山の中に行ってみようか?何もなければ学校には言わないけどタバコとかあったら電話するわよ!」やや強い口調で言って歩き出したら後ろからついて来ました。脇道には少年を先に行かせ「どこにいたの?」「たぶん・・この辺です」嘘です(笑)もっと奥でした。「本当?もっと先じゃないの?どこでオシッコしたの?」「・・もっと奥かもしれません」さっき自転車があった場所にきました。「この辺です」「で?ここで何をしてたの?」「・・別に何も・・考え事してました」私は周辺を見渡し小さく丸めて捨てられていた私のベージュのパンツを見つけました。「あらっ?それは何?」少年に動揺が走るのが分かります。「えっ?分かりません」「それよ!その布みたいな!」私は指をさしました。「・・これですか?」「そう!拾いなさい」「・・・ハンカチみたいです」「渡しなさい!」「・・はい」「キャ、パンツだわ・・しかもなんか付いてる」私はわざと怪訝そうな目で少年を見つめました。「えっ!ちがいます、知りません」「だけどまだ湿っぽいから時間は経ってないはずよ!まさか君、下着泥棒!」「・・本当に知りません、知らないです」「オバサンがこれを警察に届けたら君の指紋が出たりして」「・・・・」少年は泣き出しそうになっています。「君なの?」「・・・ごめんなさい、でも盗んでないです」「じゃ何処から持ってきたの?」「・・道に落ちてて」
「それを拾ってここでオナニーしたのね?」「・・はい、ごめんなさい、学校には言わないでください!」
「分かったわ、内緒にしてあげるわ」
「本当ですか?ありがとうございます」「そのかわりもう少し詳しく話聞くわよ」
「はい?・・はい!」ここから私の質問はおかしな方向に(笑)
「まず・・そのパンツは汚れてたのかな?」「は、はい汚れてました」
「どうして汚れてるって分かったの?」
「・・臭かったからです」「臭い?」
「はい・・オシッコの臭いがしました、えっ!なんでこんな事聞くんですか?」
「黙って!!学校に言うわよ!!」
「!!ごめんなさい」
「オシッコだけ?他には何も臭わなかったの」「・・スルメみたいな・・お尻の方も臭かったけどそっちは汚れてたのであまり嗅ぎませんでした」
「臭い嗅いで興奮したの?」「はい・・」
「どうしてかな?」「分かりません・・でもなんか興奮して」「変態君ね」「・・ごめんなさい」「君は、オマンコ見たことはあるの?」「・・いえ、ないです」
「ネットとかでも見たことないの?」
「はい・・携帯とか持ってないから」
「そう・・見てみたい?」「えっ?」
「オバサンのオマンコ・・見たい?」
「・・・いえ、いいです・・」まさかこんな少年にまで断られるとは・・
「・・・じゃ君がここでオナニーしてた事を学校と家に言わなきゃね」「えっ?どうして?」「オバサンのオマンコ見てくれたら許してあげるけど・・どうする?」
もう私も言ってる事が支離滅裂です(笑)
「・・絶対に言わないでください、オマンコ見せてください!」「そう・・そんなに見たいのね、見せてあげる」「・・・・」
私は少年の手を引いて更に山の奥へと
入って行きました。周りからはもう絶対に見えないところまで来ると私はまずTシャツとジーパンを脱ぎ下着だけになりました。少年は時々チラッと見るくらいでした。私は少年に近寄り目の前でブラを外しました。「どう?本物のおっぱいよ、初めて見るのかな?」「・・・お母さんのは見たことあります」「そうなの・・お母さんは何歳なの」「たぶん36・・」私よりもずいぶん若いです(笑)
「おっぱい触ってみる?」「・・いいです」「どうして?」「・・・・・・見るだけでいいんですよね?」「そうだったわね」私は少年をその場にしゃがみ込ませちょうど顔の前にお尻が来るように中腰になりお尻を突き出しました。
「オバサンのお尻、どう?」「・・・・」
「大きいでしょう?触ってもいいのよ」
「・・・・・」「オチンチン固くなった?」「・・・・・」私は強引に少年の股間に手を伸ばしてみました。「・・・」
全くの無反応でした。やはり私の様な
不細工なオバサンではいくら好奇心旺盛な年頃でもダメなのでしょうか・・・
「ほら、オマンコ見せてあげるわね」
パンツを一気に引きずりおろしました。
少年の前で私は一糸纏わぬ全裸になったのです。とここで予期せね事態が起きたのです。おとなしかった少年が私を後ろから思いきり突飛ばし、私は藪に全裸のまま倒れ込んでしまったのです。
少年は私が脱いだ衣服と持っていた携帯電話、ハンドバッグを持ち自転車で脱兎の如く逃げ出したのです。バッグには財布と免許証、車の鍵が入っています。私は大声で少年を呼び止めましたが。見る見る視界から遠ざかって行きます。全裸にも関わらずサイクリングロードまで出るとハンドバッグと衣服が投げ捨ててありました。慌てて着替えバッグの中を確かめると免許証だけが無くなっています。まずいことになったと思いました。これは私がこれから体験するほんの序章に過ぎません。続く。 官能小説ランキング



少年に免許証を持って行かれてしまった
私は生きた心地がしませんでした。
名前、年令、住所まで知られる事になるのです。もしかしたら携帯電話の番号もばれているかもしれません。両親もすでに他界し兄弟姉妹もいません。天涯孤独なので
何かあっても誰にも迷惑はかかりませんが。かと言って学校に行って返してもらうもやはり気が引けます。ほんの遊び心からまさかこんな事になるなんて思いもしませんでした。しかもあいにくと今日は金曜で少年をあの場所で待つにも土日は学校も休みでしょう。とりあえず自分ではどうにもできないのでまた月曜日にあの場所まで行ってみようと思いました。
これからどうなるのか不安で眠れませんでした。土、日と学校関係者、警察、あの少年が自宅を訪ねて来る事もなくちょっとほっとしていた日曜の夜、非通知から携帯電話に着信が・・普段ならまず出ないのですがもしかしたらと思い出てみました。
「はい、もしもし・」「・・・」
「もしもし・・誰?」「明日あの山まで来て」「もしもし・・もしもし・」「・・・・プーー」切られてしまいましたがおそらくあの少年です。
私にはそれに従うより無いのです。
翌日ちょっとした用事があり、少し遅くなりましたがPM14:55に到着しました。車をいつものところに止めて林を抜けサイクリングロードに出たときには15:00過ぎていました。周りを見渡しても少年の姿は見えません。と、この前の脇道から少年
出て来て「オバサン、こっち」と手招きするのです。私は「あ、免許証返してくれる?」と言いましたが無視して脇道に消えたのです。私も仕方なく少年について脇道に入りました。「どこに行くの?」「・・・」私の呼び掛けに答えず少年は奥へ奥へと入って行くのです。かなり鬱蒼とした山の中まで来てしまったみたいです。
少年が突然、歩みを止めて私の方を振り返りました。「あの・・免許証持っていったよね?返してくれるかな?」「・・うん、いいよ、返してあげる」「あ、ありがとう、ごめんなさいね、あんな事して」「・・・・」突然ガサガサと私の後ろからと少年の後ろから少年たちが現れました。「えっ!君たちは?!」私の言葉を遮るように一人の少年が「おぉ○○嘘じゃなかったんだな、本当にきたよ!」と、
周りの少年たちも皆一様に頷いていました。私は状況が良く理解できませんでしたが声を張り上げても誰にも届かないほどの山中で6人の少年たちに囲まれているというのは現実なのです。一人の少年が私を後ろから羽交い締めにして両手を後ろ手に手錠をしました。「君たち!!何!?何をするつもり!!」「うるせぇよ!ばばぁ!お前こそ、この前○○に何したんだよ!!あぁ?!」一人の少年に凄まれました。
良く少年たちを見てみるとこの前の少年の他は皆、私服で高校生か社会人の様な少年でした。少年たちはあらかじめ準備していたのか薄汚れた毛布を何枚か地面に敷きました。私はその上に立たされます。
「ちょっと・・何をするの?!」
「はぁ?ばばぁ、オマンコ見られたいんだろ?今から俺らが見てやるからよ!」
「イヤ!やめて!帰して!」私は本気で抵抗したのですがリーダー格の少年にお腹を何発も蹴られ抵抗する気も失せてしまいました。私は両側から二人の少年に組伏せられ四つん這いにさせられました。
背後から「もっとケツ突き出せよ!オラァ!!」と革靴でお尻を蹴られます。
言われる通り素直にお尻を突き出すと
ジャージのズボンを下ろされ、パンツまで強引に脱がされてしまったのです。
「おい、パンツ見てみろや、汚ねぇぞ!!」「うわ、本当だ!(爆笑)」少年たちが口々に罵声を浴びせてきます。
「おい、ばばぁ?○○に拾わせた汚いパンツもお前のだろ?」私は抵抗しない方がいいと思って素直に「はい、そうです」と答えました。「やっぱりな(笑)じゃ今日はばばぁがこのパンツ嗅いでどんな臭いか説明しろや!」と鼻先に湿っぽい股間部分を押し付けられたのです。「ほら!どんな臭いだよ!」「・・はい、オシッコと汗が混ざった・・」「で!?」「・・酸っぱい・・感じの、臭いです」「アハハ、馬鹿じゃねぇのコイツ(笑)」「よーし!誰かこのばばぁとやりたいヤツいるか?」
「・・・・ぷっ、何だよ!誰もいねえのかよ(爆笑)だってよ!ばばぁ!皆、お前のオマンコじゃ無理だとよ(笑)」私は自分のした行動を心底、後悔しました。こんな少年たちに罵倒され、屈辱的な事をされるなんて、惨めで涙が出てきたのです。
「ごめんなさい、もう許して下さい」
「はぁ?何言ってんの?ばばぁ(笑)自分の立場が分かってねぇの?(笑)」
「君たち、こんな事して・・どうなるか・・」「あぁ?警察にでも言うのか?ならこっちも○○に痴女に会いましたって被害届出さすよ!」「・・・・・そんな・・」「いい大人がそんなんでパクられたくないだろ?・・ところでばばぁ何歳なの?」「・・41です」「はぁ?50くらいかと思ったわ(笑) じゃあ旦那から金もらって来いよ!示談してやるから」「・・独身です」「アハハそうなんだ・・不細工だからな(笑)金持ってんの?」「・・今ですか?ありません」「家にはあるんだろ?」「・・貯金もありません」「はぁ?じゃどうやってけじめつけるの?」「・・けじめって・・」「オメェが○○に汚ねぇオマンコ見せたけじめだよ!トラウマになってホモにでもなったらどうすんだよ!!」
リーダー格の少年が声を荒げました。
「今もそうやって汚ねぇとこ俺らに見せつけてんだろうが!」「・・それは・・」
私は両側から押さえ付けられたままずっと四つん這いのままです。少年は理不尽な事を言ってると思いましたが、私は恐怖感で何も言えず黙っているとその少年が
「金払えないなら、しばらくの間、俺らのオモチャになって貰おうかな?」「・・えっ!そんな!!」「何だよ!じゃ警察行くか?」「・・・・」「今日は返してやるから、また明日遊ぼうや!オ・バ・サ・ン(笑)」「・・・あの?免許証は・・?」
「はぁ?まだ返すわけねぇだろうが!馬鹿か?」「・・そんな・・」「おい!皆、帰るぞ!」「・・待って下さい」「お!明日は朝10:00に来いよ!俺、プーで暇だから(笑)」少年は悪魔ね様な笑顔を私に向けたのです。頷くしかありませんでした。
自宅に戻って色々考えてみたのですが
やはり警察はちょっと気が引けたので
彼らの要求を聞くしかありませんでした。

そして翌日、朝一でありったけの貯金を
卸してからあの場所に向かいました。
封筒には135万。免許証を返してもらいこれで許して貰おうと思いました。
約束の時間にサイクリングロードに行きましたが誰もいない様です。
遠くからバイクの音が聞こえてきます
そのバイクにはあのリーダー格の少年が乗っていて私の目の前で止まりました。
いかにも暴走族っぽい感じの黄色のバイクでした。Noもありません。「ちゃんときてるじゃんか(笑)」「あの・・これで免許証返して下さい」私はお金が入った封筒を渡しました。少年は中身を確かめると無言で自分のポケットへしまいこみます。「あの・免許証返して下さい」「おぉ、返してやるけど昨日の約束守れや!」「えっ?」「今日一日オモチャになれよ!」「・・そんな!!」「イヤなら免許は返さない!」「・・・分かりました」少年はバイクを山の中に隠すと少し大きめのバッグを持ち私についてくる様に顎をしゃくりました。少年の後をついていくと、私が車を止めている方に向かっているのです。不安は的中しました。「この車オメェのだろ?」ここに車があるのを知っていた様です。「はい、私のです」デジカメを取り出し車の前に私を立たせナンバーも写るように写真を撮りました。「おい、オバハン!○○にしたように脱げよ!見てやるから(笑)」私はもうどうにでもなれとの思いで少年に従う事にしたのです。少年に背を向け下着姿に為りました。少年は「アハハ、色気ねぇ下着だな(笑)まずブラジャー取れよ!」確かに上下ベージュの下着はなんの飾り気もなく色気ありません。私はブラを外し胸を出しました。「ギャハハ、タルタルに垂れてるし(爆笑)」「・・ごめんなさい」「ばばぁ!こんな体で○○を誘惑しようと思った?笑えるギャハハ」「・・・本当にごめんなさい、許して下さい」「アハハ・・ほら!パンツも脱げよ!」「・・・はい」「言われる通りパンツも脱ぎました。少年は裸の私をデジカメと携帯で撮り、誰かにメールを送っているようです。「パンツひろげて見せろ!」「・・はい」「嗅いでみろ!(笑)」「くせぇか?」「・・いいえ」「じゃ頭に被れ!」「・・・・・」言われる通りにしました。「アハハ・・」笑いながら写真を撮られます。
「じゃ四つん這いになれ!」昨日と違い毛布などありませんでした。「あの・・足が」「何?地面じゃ文句あるわけ?」
「・・・いいえ」何を言っても聞いてもらえそうにありません。私は草が茂った地面に膝をつき四つん這いになったのです。
「ばばぁのくせに無駄にデカイ、ケツだな」「・・はい」「もっとケツ高く突き出せよ!」「はい」「おぉ!丸見えだよ!オバハン(笑)」その格好で前から後ろから横から何枚も写真を撮られました。
「自分でケツ拡げてもっとよく見せろよ」
「・・・・」「おぉ!意外にピンクのオマンコしてんだ、あぁそっか!使うところがないからか、アハハ」確かに離婚する前からセックスレスで離婚後もオナニーでしか使っていませんでした。20年近く男性を知りません。「あれ?オバハン濡れてんじゃねぇ?」自分でも薄々と感じていましたが
こんな状況下でも何故か私のオマンコは
熱く潤んでいたのです。「アハハ・・濡れてるよね?」「・・・ごめんなさい」
「もしかしてマゾってヤツ?」確かに中学時代から虐めにあっていた私は性的な虐めをされた後は必ずと言っていいほどオナニーしていました。辱しめを受ければ受けるほど辛い気持ちとは裏腹にオマンコは熱くなるのです。「オバハン!仰向けになれよ!」「・・・背中が」「あん?早く仰向けで自分で股拡げろって!」私は言われた様に地面に仰向けになりました。背中にはチクチクと草や小枝が。「早く開けよ!」
私は両足を抱えて目一杯拡げます
クチュっと音がした気がします。
「うわ!白い糸引いてるよ!(笑)」
「ああっ・・ごめんなさい」
「ちゃんと洗ってんのかよ・・・臭っ!」
少年は好奇心からかオマンコに鼻を近付けクンクンと嗅ぐのです。「アハハ・・半端ねぇ臭いだよ!」少年は私のオマンコに手を伸ばしクチュクチュとかき混ぜます。
本当に久し振りの感触と快感にすぐにイッてしまいました。「あれ?オバハン?イッた?オマンコがピクピクしてっけど?」
「あうっ・・ごめんなさい」「スケベだねギャハハ」久々の余韻に浸っていたら
全身に電気が走ったのかと思うほどの快感にまた体を痙攣させ登り詰めてしまいました。少年が私のオマンコを舐めていたのです。オマンコを舐められるのは恥ずかしいですが41年間で初めての経験です。イッたのに舐めるのを止めてくれません!少年はクリトリスを強く吸いながらオマンコに指を入れクチュクチュしてきます。またすぐに・・イキました。「オバハン?そんなに気持ちいい?」「はい・・気持ちいいです」次は車のボンネットに手をつかされて
お尻を突き出す様に言われました。
少年は私の後ろにしゃがみこんで
お尻を左右に拡げます「オバハン、ケツの穴丸見えだよ!」「あっ!イヤっ」「すげぇヒクヒクしてるぜ!(笑)」「ちょっと臭うなぁ」「ダメ、ダメ汚いから!やめて、ね?・・・アヒィー!!」思わず言葉にならない声を出してしまいました。
少年が私の肛門を舐めたのです。
「アハハ気持ちいい?」「・・びっくりして・・そんなとこ舐めたらダメ・・」
しかし少年はガッチリと私のお尻を固定し
執拗に肛門を舐めるのです。オマンコにも指を入れてきます。「あうっ・・ダメ・・イクっ・イクっ・・・アヒィ・イクイクイク~!!」ほぼ絶叫に近い声をあげながら
ヘナヘナと地面に崩れてしまいました。
少年に抱え起こされてまた同じ体勢にさせられました。突然オマンコに衝撃が!!
いつの間にか少年は下半身裸になっていて
オチンチンを挿入していたのです。
「オバハン!オマンコは締まり良くて気持ちいいわぁ・・」「イヤっ・・ダメ・・またイッちゃう!!」全身に震えがくるほどの快感でした。「おぉ!締まる!!」
「ハァハァ・・あっ!イク~」何度も何度もイッてしまいました。「おぉ!イク~」
少年は腰を早く振りながら一度奥まで突き上げた後、私のお尻に大量の精子を吐き出したのです。「オバハン・・気持ち良かったよ、オマンコは最高だわ(笑)」
「あ、ありがとう・・私も気持ち良かったです」「フフ・・これ返すわ」少年は身支度をしながら封筒と免許証を渡してきました。「えっ!いいの・・お金?」「恐喝になっちゃうから(笑)その代わりまたやらせてよ」「えっ?私で・・いいの?」「もっと色んな事しようよ」「・・・うん」
「オバハン、仕事してんの?」
「今は特には・・」「いつでも暇なんだ?」「・・うん」「じゃ電話するわ」
「うん」少年はその場から走る様に去り
遠くでバイクの音が離れて行きます。
私は次に彼と会う事が少しだけ
楽しみでした。

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ゆかり
この記事を書いた人: ゆかり
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