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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


女子の着替えを覗いた男性たちの結末

2020年11月28日
SM体験談 0

3年A組の教室ではホームールームが行われていた。

「今日、男子数人が水泳の着替えの時、教室にいる

 私たちを覗き見していました。それが原因で

 奈緒ちゃんはその時泣いていました。

 関わった男子は女子全員に謝ってください」

「見ようと思って見たわけじゃないぞ。

 廊下を通りかかったら見えたんだよ」

「女子はみんな剛司くんや稔くんが窓の隙間から

 覗いていたのを見ています」

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「チッ、謝りゃいいんだろ」


剛司と稔は、ふてくされながらも女子に向かって軽く

頭を下げると、あっさりと席に着いてしまった。

こういった事はいつもならこれで終わるのだったが、

今日はどうも様子が違った。


「では、ホームルームをこれで....」

「あ、ちょっと待って」


教壇でホームルームを務める三橋を遮るように

口を開いたのは、担任の久子だった。


「人間が初めて作った法律、ハムラビ法典の中には

 こんな一文があります。


 "目に目を、歯に歯を"


 どういう意味か分かるかしら、三橋さん」


久子は、学級委員長である三橋の顔をチラッと見た。


「はい、罪を犯した人が同じ罰を受けて罪を償うことです」

「そうですね。で、これを"同害復讐の原則と言います。

 復讐というと少し誤解があるかもしれないけど、

 この理念はいまのイスラムをはじめ多くの国々の法の

 基礎になっています。一部、犯罪者の人権擁護などと

 馬鹿げたことを言う人もいるけれど、そんなこと言ってると

 ますます犯罪者が増えるだけです。被害者のことを  

 第一に考えれば、当然の考え方です。」


久子は自分の言ったことを黒板に書き示しながら、


「ですから、私のクラスでもこのルールを今日から適用します」


久子はそう言って、黒板を強くドンと叩いた。教室中に重く

響き渡ったその音は、生徒たちにも妙な緊張感が生まれていった。

そんな中、今回の事件の当事者である剛司が手を挙げた。


「はい?剛司くん何ですか」

「それって、今回のことを言ってるわけではないですよね」


剛司は笑顔を交えながら冗談半分に聞いた。


「もちろん。連帯責任として男子には被害者と

 同じ気持ちを味わってもらいます。」

そう真顔で答える久子の衝撃の言葉に、

剛司はおろか男子はみな驚きを隠さなかった。

「え、どういうことですか」

「簡単よ。男子が水着に着替えるところを

 女子が教室の窓から覗くだけ。」

「え、そんなこと、、」


もう一人の共犯、稔も久子の一方的な進め方に反論する。


「前か後か、そんなことはどうでもいいの。

 先生が言いたかったことは......丸岡さん何かしら?」

「目には目を歯には歯を、です」


クラスの秀才女、丸岡が即座に答える。


「そういうことです。罪を犯した人を含め、

 男子には相応の罰を受けてもらいます。」



男子全員による連帯責任での罰が確定した瞬間だった......。


クラスの男子を教室に残して、女子全員が

廊下から教室を堂々と覗き見している。


「何でオレたちまで、、」


男子の多くが事件に関わった剛司たちを睨みつけている。


「はい、みんな一斉に上着のボタンを外す」

「グズグズしない」

「あら、ズボン脱がずにどうして水着が着れるのかしら」


着替えを渋る男子に、久子はひとつひとつ指示を出していく。

女子は廊下からそんな男子達の着替えを高みの見物している。


「なんかストリップショー見てるみたーい」

「剛司の名字、古川だからあだ名をこれからフルチン君にしようよ」

「キャハハハ、サイコーのあだ名だよね」

「で、そのフルチン君はどこにいるのかしらねw」

「もう少ししてからそう呼んだら、みんな振り向くわよきっと」

「それより素チンって呼んで振り向いた人を素チンに認定するって

 いうのはどう」「それイイかもー☆」


ストリップ劇場さながらの盛り上がりを見せる女子たちとは対照的に、

当の男子はみなパンツを下ろす手前で顔面蒼白になっている。


しかしこれから始まるショータイムこそが、

彼らにとって本当の正念場となるのだった。

授業の合間の休み時間、稔の机の上に剛司が

どっかと乗っかって何やら話している。



「しっかし、こないだは参ったよ。プールの授業終わった後

 更衣室で着替えようと思ったら、服がないんだよ。

 それであちこち探してるうちに次の授業の時間になっちゃって、

 海パンのまま教室戻ったんだよ。女子も見ている中、仕方なく

 ジャージに着替えたんだけど、さすがにあれはハズかった......」

「で、結局服は見つかったの」

「教室のオレのロッカーの中に入っていたよ」

「へぇ、こないだ覗き見した仕返しされたんじゃないの」

「だとしか考えられない。現にあの連帯責任取らされた日から、

 あいつら調子乗ってるからな」

「ホームルームでチクれば?」



「ああ、オレもそのつもりなんだけどな」


3年A組の教室では、いつものように授業の後、

ホームールームが行われていた。


「......明日の予定は以上です。では、ホームルームをこれで」

「ちょっと、待ったぁ」


教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、

剛司だった。



「剛司くん?何ですか」


「昨日、プールの授業の後、オレの服が盗まれました。で、その

 後探したら教室のロッカーの中に服が入っていました」

「そうですか、それは一件落着ですね」

「一件落着じゃねぇ。犯人はこのクラスの女子に決まってる」

「それは、どうして分かるのですか」

「どうせ、こないだ覗いた仕返しだろ」

「その件は、男子が連帯責任の罰を受けたことで終わっています」

「表面的にはな。だけどあの時から調子に乗ってる女がいんだよ」


「それは具体的に誰のことですか」


剛司はチラッと横目で被害者面している奈緒とその一派の方を見た。

しかしこの剛司の暴論に、奈緒たちも黙ってはいない。


「何の証拠もなしに私たち女子を犯罪者扱いされちゃたまんないわ」

「そうそう覗いた分際で、濡れ衣まで着せてくるなんてサイテー」

「自分で蒔いた種じゃない、当然の報いじゃない」

「静かにしてください。剛司くんの言い分は分かりました。しかし、

 犯人が分からないことには、どうしようもありません」



一旦双方に火がつくと、収拾がつかなくなることを承知していた

三橋が慌てて止めに入った。


「だから女子の誰かだってば」

「ウチのクラスですか、それとも他のクラスの女子ですか」

「んなもんウチの女子に決まってんだから、連帯責任取らせろよ」

「でも、女子は濡れ衣と言ってます」

「おい、お前らいつまでもそんな言い分が通ると思うなよ」

「では私の方で実態を調査してみるので、今日のところは......」


三橋の一旦打ち切りの流れに、久子が割って入ってきた。


「剛司くんの言いたいことは分かりました。では、男子更衣室に

 監視カメラを取り付けましょう」


「えぇー」


久子の思いがけない言葉にクラスがどよめく。


「でも、今回のことはお咎めなしかよ」

「今後、剛司君の言うように更衣室に女子がいたことが確認でき

 たら、女子全員に連帯責任を取らせます。剛司くん、それでいい

 でしょう」

「あ、あぁ」


久子の徹底した対処法に、剛司自身、驚きと戸惑いは正直あったが、

一方でそんなに悪い気もしなかった。


後日・男子更衣室

プールの授業が始まる前、剛司たち男子が続々と入ってきた。


「なぁ、監視カメラってどこに付いてんだろな」

「そういえば見たところないよな」

「久子先生はオレたちの気にならないような位置に付けたって

 言ってた」

「それが、気になるような気にならないような」

「まっ何にしろ、これでちょっかいかけて来る女子もいなくなる訳だ」


校内の某モニタールーム

「あっ、男子が入ってきた」

「いよいよね、何だか緊張してきちゃったわ」

「私たちに見られてることも知らないで」


担任の久子が設置した、ここモニタールームには早々と着替えを

済ませたクラスの女子が集まっていた。


男子更衣室

「それで誰が監視してんだって?」

「久子先生だってよ。ひょっとしたらオレたち見られてるかも」

「色っぽい久子先生だったら、別に裸ぐらい見られてもいいや

 ウチの女子だったら絶対イヤだけど」

「そうだな。この時ばかりは普段見せないような顔で、

 画面に見入っているかもな」


そう言いながら、剛司や稔たちは一斉にパンツを下ろしていく。


某モニタールーム

「キャー、稔ったらフツーにパンツ下ろしちゃった」

「やっぱりチンチンちっさーい、こんなしかないよ」


奈緒は指で、稔のアレの小ささを示して見せた。


「相変わらず、お毛毛に埋もれちゃって見えないよ」

「キャハハハ、剛司のは完全に皮被りのまんまだし」

「あんな威張ってても、アソコはまだまだお子様なのよ」

「なんかポークビッツみたいなチンチンだから、剛司のあだ名

 ビッツ君て名前にしない?」

「ププッ、それサイコー!!」


床下のカメラから送信して映し出された稔たち男子のすっぽんぽん

画像に女子は嬉々として見入ってしまうのだった。


男子更衣室

「しかしこの前の連帯責任は最悪だったな」

「大勢いたとはいえ、かなりハズかったよな」

「あの久子先生が、パンツ脱ぎなさいなんて言うんだもん。      

マジでオレまで勃起しそうだったよ。あの時」

「男子全員に言ってるんだけど、何か自分だけに言われてる

 みたいだったよね」

「ヤベー、そんな事言ってたらホントに勃起してきた」


剛司は言うことの聞かない自分のアレを抑えるのに

一人で躍起になっている。


「何やってんだよ。久子先生にそんなトコ見せられないぞ」

「そりゃそうだ」


某モニタールーム

男子更衣室の様子が画面一杯に映し出されたモニターに

クラスの女子が群がっている。


「キャー、剛司が勃起したチンチンを皆に見せつけてる」

「ホント、小さいくせに何やってんのかしら」

「しかし男子って何で、あんなバカなのかしら」


そんなことを言って騒いでいると、モニタールームの扉が

開いて誰かが中へ入ってきた。

奈緒たち女子は一瞬、緊張した空気に包まれた。


「どう、問題ない?」



声の主が担任の久子だったことに、女子は皆一様に胸を撫で

下ろした。


「はい、今のところ怪しい人はいないみたいです」


モニタールームの管理を任されている学級委員の三橋が答える。


「そう、、これだけ監視する人がいれば大丈夫よね」


そう言って久子はクラスの女子たちと顔を見合わせて、お互い

不敵な笑みを浮かべるのだった。


「カメラの設置場所とモニタールームの場所は男子には内緒ね」

「はーい、分かってまーす」

「もうすぐ授業だからベルが鳴ったらプールへ行くように。

 それと授業の終わりもよろしくね」


久子はそれだけ言うと、次の授業を行う教室へと向かうのだった。


「ビックリしたぁ、男子がココを嗅ぎ付けたかと思っちゃった」

「私も」


その後も、女子たちは時間の許す限り男子の"モニタリング"に

夢中になっていた。


「ねぇ、もしお尻コンテストなんてあったら誰が優勝するかな」

「うーん、隆なんか大きいかな....」

「真っ黒に日焼けした孝治もいいと思うけど」

「やっぱ男の質はケツよ、ケツの穴の小さい奴は.....

 とかって言うじゃん」

「そういえば、祐子はお尻フェチだったわね」

「フェチというよりかマニアかもね」

「ちょっと喋ってるんなら後ろの私たちにも見せてよね」



♪キーンコーカーンコーン
えっちなドラえもん



「あっ、時間だ。プールに向かわなくちゃ」

「あーぁ、次の楽しみは授業の終わりまでお預けか。。。」

「ねぇ、今度ビデオに録っとこうよ」

「うん、あの装置が使いこなせるようになったらね」


クラスの女子たちはそう言いながらモニタールームを出ると、

男子のいるプールへ足早に向かうのだった。

教室にズラーと並ぶ男子の白いパンツ姿は、

女子にとって何ともいえない壮観な光景だった。

しかも、着替えはバスタオルさえ着けては

いけないという久子の絶対的な命令で、

男子たちは皆両手をアソコに押し当て、顔は

恥ずかしさからか、赤ら顔でうつむいたままだ。

廊下にいる女子からは、着衣が残り一枚となった

男子を見るにつけ、

「あと一枚」コールが鳴り響いている。

それを制するように久子は、


「静かしなさい。いい?今から男子には、女子が

 あの時受けた気持ちを味わってもらいます。」

「では、パンツを下ろしなさい」


男子はお互い横を確認しながら、そろそろと降ろしていく。



男子は皆パンツを足元に下ろしたまま、

気をつけの姿勢を取らされている。


「みんなまだ毛があんまり生えそろってないね」

「ヤダ、稔ったらちっさーい」

「うん、お毛毛の長さに負けてるよね」


女子のあちこちでは、男子のアレの品評会が

始まっている。中でも稔の小ささには皆、

驚いているようだ。


「今、みんなの前で裸にされてどんな気持ちかしら?」


久子は男子の身体と顔をそれぞれ見比べるように

ゆっくり往復しながら剛司に声をかけてきた。


「く、悔しい.....です」

「稔くん。女子にそんな小さいおちんちんを

 見られた気持ちはどんなものかしら」

「すごく恥ずかしいです」

「恥ずかしいよね、悔しいよね。女子もあの時

 そんな気持ちを抱いていたってこと知っていたのかしら」

「知りませんでした」

「考えたこともなかったでしょう。女の子がブラジャー姿を

 男子に見られるって事はおちんちんを見られるくらい

 屈辱的なことなの。分かった?」


「あら、隆くん、こんな時に勃起するなんていやらしい。

 何を考えていたのかしら」

「誰々ちゃんのおっぱいとか、裸の姿とか想像してたんでしょ

 これがイケナイのよね、これが」


隆のチンチンを上へ上げてみては下へ下ろす、

久子は無表情でそんな動作を繰り返している。


「あら、アナタまで何ですか。アナタも女子の裸を想像してのね。

 この聞かん坊を何とかしなさい」


久子のストレートな言葉に勃起する男子が続出し、

久子は男子のそうした状態を見つけては、

説教と共にそれを握って上下運動を繰り返す。

そんな中、裕太の様子がおかしい。


「裕太くん?どうしたの。こんな時に想像はダメって

 言ってるでしょ」


そう言って上へ下へと振られる裕太のそれは、

すでに極限にまで達しているのが分かった。


「あ、うぅっ......」


裕太の苦々しい上ずった声が聞こえてくる。


「あぁっ」


裕太のそんな声が聞こえてきた、その時だった。

白い液状のものが大量に、教室の床にぶちまかれた瞬間だった......。


「きゃーっ」


まさか、誰も思ってもみなかった現象に、

女子は時折目をそむけつつもチラチラッと

状況をうかかっがっている。


「みんな、いい?自分をコントロールできないと、

 こんな事になります。」


裕太のそれを指差しクラス全員に向かって喋る久子。


「はっきり言ってあなたは、小学低学年レベルです」


裕太は可哀想にどうすることもできず、半べそを

かきながら久子の言うことを聞いている。


「小学低学年ならガマンできなくても仕方ないけど、

 中学生にもなってこのザマはなんですか。

 先生は恥ずかしいです」


一番恥ずかしいのは、裕太だよな.......

剛司は心の中でそう思ったが、今はさすがに言えなかった。


「さっさと、雑巾で拭いてしまいなさい」


この後、久子が持ってきた雑巾で皆の見ている中、

連帯責任をとらされた男子はみな裸のまま、

その後始末をさせられるのだった。

男子は皆一様に重い空気に包まれる中、奈緒を中心とした

女子たちの顔には冷ややかな笑いを浮かんでいたことが、

この罰の残酷さを物語っていた。

女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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この記事を書いた人: ゆかり
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