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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃…

2020年11月29日
ショタとの体験談 0
舞台は、とある家のリビングルーム。
そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。
この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。
友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。
そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。
そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。
この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。 

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 すると
「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。
「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。
「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと
「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。
「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ
「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。
「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが
「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」
と、健太の母親である真理子が、少々怒った口調で提案してきた。

真理子の提案に、女性陣の口元が緩む。
何故なら、優子ちゃんは先月、自分が住む地区のカルタ大会に出場し、男子を含めた小学校高学年部門で見事優勝しているのだ。
その事は、真理子は勿論、女性陣全員に情報が入っていた。
そう、健太君だけを除いて。
しかも、誰一人その事を声に出す者はいなかった。
それは言うまでもなく、女性陣全員が、健太君の負けを望んでいるからである。
なんとか、優子ちゃんとの対戦を成立させようと気持ちを一つにしているのだ。
「優子ちゃん、うちの健太とカルタで勝負してくれる? 負けたら裸になる事になるけど」 と、真理子が優子ちゃんに聞くと
「えー、あたしカルタやった事ないけど、でもやってみます」 と、優子ちゃんの名演技に、女性陣が笑いを堪える。 すると
「よーし、じゃあ勝負してやる」 と、健太君が対戦を承諾した。
優子ちゃんの名演技が功を称した様である。
「じゃあ、二人ともここに向き合って座って、今からルールを説明するから」 と、長女の沙希がゲームの進行を始めると
次女の千夏によって、二人の前には、既にカルタが用意されていた。

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。
 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。
 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。
 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」
沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると
「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。
「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。
二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。
何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。
それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。
あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。
女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。
一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。
「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」
沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。

「キャーー、優子ちゃん凄ーい」
「ホント、手の動きが一瞬見えなかったわー」
と、女性陣が優子ちゃんに拍手を送る一方で、健太君は固まっていた。
「ほら健太! 負けたんだから服を一枚脱ぎなさい」 と、沙希に言われ
「エェーー!」 と豆鉄砲を食らった様な顔をする健太君だったが、
まあ、今のは偶々だろうと自分に言い聞かせ、上着を脱いだ。  しかし、
「じゃーどんどん行きますよー。 猿も木から~」  「はいっ」
又しても、優子ちゃんが素早くカルタを取ったのだ。
「キャーー」 と、女の子達から歓声が起こる。
健太君は、もうパニック状態だ。
「ほら健太! さっさと脱げ」 と、又しても沙希に言われ、今度はシャツを脱ぐ。
健太君は、今更ながら後悔していた。
靴下を履いておくべきだった、じゃなく、この勝負を受けてしまった事を。
仮に、ここで謝って許してもらおうとお願いしても、母と姉二人の性格から、絶対に無理な事も健太君は分かっていた。
「じゃあ、次読みますよー」 と、勝負は続いて行く。
覚悟を決め、せめて優子ちゃんの下着姿だけでも見てやろうと、必死でカルタに目を配る健太君。
しかし、力の差は歴然。  優子ちゃんと健太君の野球拳対決は、たちまち健太君のストリップショーへと化して行ったのである。

「じゃあ読みますよー、馬の耳に~」  「はいっ」
優子ちゃんが4連勝し、健太君はとうとうズボンを脱ぐところまで来てしまった。
「キャーーー」 と、女の子達から大歓声が起こる。
健太君は、既にズボンとパンツだけなのだ。
「健太、念仏でも唱えたら、アハハハ」 と、千夏からも言われる中、健太君はズボンを脱いでいく。
「キャーー、パンツ一丁だわ」 と、女の子の一人が言うと、それは直ぐに、女の子達による‘あと一枚コール’へと変わっていった。
「ちょっとあんた達」 と、お母さん達が言うのだが、それは決して注意ではなく、むしろ娘達と一緒に楽しんでいる様にも見える。
そんな皆の様子を見て、満足気な顔をする真理子も、
「優子ちゃん、遠慮は要らないから、健太にトドメ刺しちゃいなさい」 と、優子ちゃんを応援する。 そして遂に、
「健太、次負けたら終わりだからね。 じゃー行くわよ、溺れる者は~」  「はいっ」  「あっ」
なんと、今度は健太君が素早くカルタを取ったのだ。  が、しかし、
「健太、それ違うカルタじゃない、お手付きよお手付き」 と沙希が言うと、
勝負は、呆気ない形で決着した。
そう、お手付きも、一枚服を脱ぐのである。
そして、決着がついた瞬間、女性陣から今日一番の大歓声が上がった。

すると、すかさず女の子達から‘脱げ脱げコール’が始まった。
お母さん達も、今度は何も言わず、嬉しそうな顔をしている。
「健太、とうとう皆の前でおチンチン出すんだよ、かわいそうに、キャハハハ」
「でも、しょうがないわよね、勝負して負けたんだから、アハハハ」
沙希と千夏の姉二人が、意地悪そうに健太に言う。
すると、この状況に耐えられなくなったのか、健太が自分の部屋がある2階へと上がって行ってしまった。
「あっコラ、何処行くの健太、卑怯よ」
「お姉ちゃん、一緒に行って連れ戻そう、健太の奴ペナルティーだわ」
沙希と千夏が、逃げた健太を連れ戻そうと、2階に上がって行った。
そして5分後、健太君は、姉二人に両腕を捕まれて、再び皆の前にパンツ一丁で立たされる。
「健太! いい加減にしなさいよ。 お母さん、あんたをルールが守れない子に育てた覚えないからね」
と、真理子ママもご立腹だ。
「じゃあ、早くそこでパンツ脱ぎなさい! みんな待ってるんだから」
真理子ママがそう言うと、女性陣全員の視線が、健太君のパンツに向けられる。
健太君は、胸が押し潰されそうな羞恥と闘いながら、パンツを下ろしていった。
そして遂に、健太君のおチンチンが、お母さんや女の子達の前に晒されたのである。
リビングに、凄まじい歓喜の悲鳴が鳴り響いた。

すると健太君が、女の子達の歓声で恥ずかしくなったのか、直ぐに手でおチンチンを隠してしまった。
「あー、おチンチン隠した~」 と、
女の子達メンバーの中の最年少で、優子の妹でもある、小学3年生の美樹が叫ぶ。
「こら健太、何隠してるの! 負けたんだから、ちゃんと見せなきゃダメでしょう、男らしくなさい!」 と、
真理子が健太を叱りつけた。
「そうよ、野球拳に勝った優子ちゃんは、あんたのおチンチン見る権利があるんだからね」 と、
沙希がさらに追い討ちをかける。
その優子ちゃんは、お母さん達に挟まれ、女性陣のほぼ真ん中に座っていた。
そして千夏が、全裸でおチンチンを隠す健太を、半ば強引に、優子ちゃんの前に連れていく。
これにより健太君は、女性陣全体から最も見やすい位置、言わばベストポジションに立たされる格好となってしまった。
「ほら健太、さっさとその手をどかしなさい、負けたんだから」 と、千夏に言われ、
顔を真っ赤にして震えながら、徐々に手を放していく健太君。
女性陣の目が、その一点に向けられる。
そして今度こそ完全に、おチンチンが女性陣の前に晒された。
「キャー! 健太君のおチンチン丸見え~」
「可愛い! なんかチューリップの蕾みた~い」
「や~だ、ぷるぷる揺れてる~、キャハハハ」
女の子達が、見た感想をそれぞれ声に出す。
お母さん達も、ニコニコしながら、健太君のおチンチンを見ている。
そして健太君は、キョウツケの姿勢を取らされ、暫くの間、おチンチン丸出しで立たされる事になったのだ。

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」
真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。
そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。
「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」
「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」
「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」
「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」
「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」
「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」
母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。
それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。
勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。
その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。
しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。


「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」
「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」
姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。
その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。
実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、
それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、
まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。
フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。
そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。
「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」
「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」
そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。
「キャー、それ楽しそう」 と、
遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。
「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」
沙希に言われ、これから始まる恥辱に怯えながら、三人の中央に立つ健太君。
三人が健太君を囲んでいる形である。
健太君と三人の距離は、それぞれ5~6メートルと言ったところか。
「じゃあ健太、時間は3分、その間に自分のパンツをあたし達から取り返してみなさい」
「取り返せた時点で、罰ゲームは終了よ、そのままパンツを穿いて構わないわ」
「ただし、取り返す事が出来なければ、その間ず~と おチンチン揺らしながら走る事になるからね、それも皆の前で」
「あっ、言わなくても分かると思うけど、隠したりしたらダメよ、これは罰ゲームなんだから」
沙希と千夏の説明を聞いて、周りの女性陣もテンションが上がる。
「それでは罰ゲーム始めまーす」
沙希の掛け声で、健太君にとっての恥辱の3分間が幕を開けた。

沙希と千夏が‘パンツ投げ’と称する遊び(罰ゲーム)が、優子ちゃんを含めた三人で始まった。
三人が投げる自分のパンツを、全裸フルチンの健太君が、走ったりジャンプしたりしながら取りに行くのだ。
それも、大勢のお母さんや女の子が見ている前で。
「健太~、ほらこっちだよ~、ハイッ千夏」
「キャハハハ、任せろ、ほらほら~、ハイッ優子ちゃん」
「キャーー、ハイッ沙希ちゃん」
と、三人は、健太君がパンツを取りに近づくと誰かにパスするといった事を繰り返す。
三人とも実に楽しそうな顔で。
お母さんや女の子達も、大爆笑しながらその様子を見ていた。
「いや~ん、おちんちんブラブラ~」
「アハハハ、ホント揺れてる揺れてる~」
「いや、揺れてると言うより飛び跳ねてるって感じじゃない、キャハハハ」
「ほら優子、もっと高く投げないと取られちゃうわよ」  「分かってるって」
と、好き放題言いながら。
それでもめげずに、パンツを取りに行く健太君。
しかし無情にも、必死に走り回る健太君の頭上を、白ブリーフが宙に舞う。
おチンチンに容赦無く突き刺さる、お母さんや女の子達のこれでもかと言う視線を感じながら。

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この記事を書いた人: ゆかり
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