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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


自宅でマッサージしてる人妻です…24歳の男性の肉体を…

2020年11月29日
マッサージ体験談 0

私は40代の女性。自宅でマッサージ業を営んでいる。
今日のお客さんは24歳の就職浪人生。芳樹くんだ。
初めまして。よろしくお願いします。
今日のご希望は全身コースですが、局部コースも
試しに受けてみませんか?
局部?芳樹が不思議そうな顔をする。
はい。皆さんされた後は気持ちよさそうにしてますし、一緒に
受けられたら500円お安くなります。
わかりました。します。
ではこちらの同意書にサインをしてください。はい。
芳樹がサインをするのを見届けてから。

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ではベットに横になってください。
はい。足から順番に。お尻、背中といって最後に股間を
手のひらで撫でまわす。
あっ!じっとしててください。すみません。
芳樹が興奮し始めた。少し先がぬれ始めてきたが
構わず撫でまわした。ハアハア・・・芳樹の息が荒くなる。

はい、では終了です。
上を向いてください。はい。芳樹さんズボンをおろしますね。
びっくりして目を回している芳樹をよそに私はズボンを下ろした。
芳樹はトランクスを履いている。
芳樹さん、申し訳ないですがブリーフに履き替えてもらえますか?
トランクスでは局部マッサージはできないので。
そ、そうですか。わかりました。
芳樹が私の見てる前でトランクスをおろし、ブリーフに履き替えるところを
見るのは愉快だった。
では、そこに立ってください。はい。
あれ?おちんちんもかなりたってますね。
今のマッサージでかなり興奮しましたか?
芳樹は真っ赤になりながら、はいと返事した。
芳樹さんは彼女はいるの?い、いいえ。
え?まだなの?は、はい。すみません。
いえ、謝らなくていいのよ。それは知らなくてごめんね。
今日は苦痛だった?いいえ、気持ちいいです。
それはよかったわ。私は内心ニヤリとした。
たっているおちんちんに引っかからないようにパンツをおろし、
今度は両手のてのひらで芳樹のおちんちんを包み込んだ。
ひゃっ!芳樹が女の子のような声をあげた。
少し我慢しててね。おちんちんを温めてから手のひらでクルクルと
回転させて揉みしだく。
あ!ハアハアハア。芳樹がさらに興奮し始める。
大丈夫?せ、先生、もう出そうです。
出していいわよ。といったとたん、先からぴゅーと白いものが
飛び出して私の顔にかかった。
あ、ご、ごめんなさい。いいのよ。かわいいわ、あなた。
私はたまらず、芳樹君を抱きしめた。
はい、これで終わり。初めてなのによく頑張ったわね。
芳樹は放心状態になり、おちんちん丸出しのまま
その場にしゃがみこんだ。

この後はその子によっては性欲がとまらなくなり、私に抱き付いて
おっぱいやおまんこを触ってくる子もいれば、
セックスを迫ってくる子もいる。
その場合は追加料金をもらうことになる。
どちらにしても私には美味しい仕事であり、当分はやめられそうにない。




今日は先日初めて局部マッサージを受けてくれた芳樹君が
再来店する予定だ。
こんにちは、いらっしゃい。こんにちは。
恥ずかしそうに芳樹が入ってくる。
今日のメニューは・・・局部マッサージだけでいいの?
はい・・・気持ち良かったので。
そう、それはよかったわ。では服を脱いでベットに横になってください。
はい。あの・・・全部ですか?パンツ一枚になって。
芳樹が服を脱いでパンツ一枚になる。カラーのブリーフをはいている。
今日は最初からブリーフをはいてきてくれたのね。偉いわ。
はい。新しく買いました。へえ。どれ?お姉さんにもっと見せて。
私はパンツの近くに顔を近づけてみた。
萌えてきたのでもっこりしたところにチュッとキスをした。
芳樹がびくっとする。私はふっと笑って心配しないで、変なことはしないから。
さあ、うつぶせになってください。芳樹が大人しくうつぶせになる。
では、始めます。手のひらでお尻をもみまくる。お尻をつまむ。
そして人差し指でお尻の割れ目をすっとなぞった。
あはん!芳樹が女の子のような声をあげた。
大丈夫?だ、大丈夫です。
そしてそれを5往復ほど繰り返した。
はい。そしたら上向けになってください。
芳樹が上向けになる。左足を持ち上げ、パンツの上からおちんちんを揉もうとしたその時、
あっ!あなたおもらししたわね。
はい、す、すみません。
おしっこが出るなら出るって言ってくれないと。シーツが汚れちゃったわ。
ごめんなさい。
24歳にもなる芳樹が泣きべそをかいている。
もう、仕方ないわね。代わりのパンツを出すからそれに履き替えてもう一度寝てください。
はい。芳樹が私の真ん前でパンツを履き替える。
今度は白ブリーフだ。
今度はおもらししないでね。ではいくわよ。
もう一度左足をあげておちんちんを揉みしだく。揉みまわす。
あはん!あはん!また芳樹が声をあげる。
最後は先をちょんちょんと軽くつまんで終わり。
はい、終わりました。では芳樹君今履いてるパンツと汚してしまったパンツを
自分で洗ってください。はい。
芳樹が洗面所で二枚のパンツを洗う。もちろんその間はスッポンポンだ。
洗ったパンツを乾かしている間、私は芳樹のおチンチンをつまんで遊んだ。
ハアハアハア・・・。そんなに興奮する?はい、すみません。
謝らなくてもいいけどあなた童貞なの?はい。
女の子としたいと思う?
思いますけど自信がないので。
じゃあ私がおしえてあげるわ。また週に一回ほどこちらに通いなさいな。
はい。よろしくお願いします。
かわいいわ、ボク。私は芳樹のおちんちんに軽くキスをした。
あっ!芳樹がおちんちんを抑える。どうしたの?
も、もらしちゃいました。またおしっこをもらしてしまったようだ。
24にもなるのにダメな童貞ね。これじゃまだまだセックスなんて無理ね。
私はため息をついた。

えっちなドラえもん
女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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ゆかり
この記事を書いた人: ゆかり
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