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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


中3の女子です…土砂降りで雷が鳴る中 小屋に逃げ込み…

2020年12月04日
SM体験談 0

この春に「高校受験」があるので控えていましたが、「推薦」で入学が決まりようやく『時間』が出来たので投稿させてもらいます。
昨年に<夏>に起こった出来事なんですが、私は物凄い《体験》をしましたのでぜひ聞いて下さい!

私が住んでいる栃木県は夏場になると昼の気温と夜の気温の差が大きくなるせいか大気が不安定となり、夕方から夜にかけて「雷」が毎日の様に起こるのです。
雷が鳴り出したらその凄さはもう半端じゃないわ・・本当に怖いのよ!
昨年の夏も三日に開けずそんな物凄い「雷」が鳴り響いていました。
特に昨年は大きな台風の影響で天気が急変して、なおのこと急な「落雷」がたびたび起こりました。
私はその「雷」で<少女>から<女>に目覚めてしまったのです・・・?!!
それは、偶然がもたらしたことなんですが・・・!

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私の名前は「知子」と言います。
歳は15歳で「おさげ髪」とセーラー服が良く似合う地元の中学校に通う中学三年生の女の子です。
自分でいうのも可笑しいですが顔立ちは悪くないと思います。
そして、ついその前(昨年の夏休み前・・・)までは小柄で痩せていることもあり、さらに「おさげ髪」のせいか年齢よりも幼く見えて「小学生」に見間違えられるほどだったのです。
ですが、「小学生」に見間違えられるぐらいに見た目だけは「可愛く見られる!」・・・のはいいのですが、小柄で痩せている上に「胸」なんかもほとんどないぐらい小さくて、しかも大人しく「地味な性格」で学校ではあまり目立たない存在だったのです。
こんな特長のない「女の子」ですからそれまでに男の子からもチヤホヤされたり、ましてや「告白」されたことももちろんありません!
しかも、クラスのお友達なんかは集まれば必ず<男の子>や<恋愛>・・そして<Hに付いて>などの話をしているのですが、私はそういったことには興味がありませんでした。まったくの「奥手」でした。
ですから、《SEX》とか《オナニ―》などは「知識」としては知っていましたが、まったく自分には関係のないこと!と思っておりました。
そんな私が<Hなこと>に目覚めたのは昨年の夏に起こったある「出来事」がきっかけでした。

今年の春に受験を控えているので昨年のの夏は大っぴらに遊びに行くわけにもいかないので、夏休みが始まってからは私の一番の仲良しのお友だちの「由美子」と一緒に《夏休みの宿題》と《受験勉強》をする為に毎日の様に近所にあるその彼女の家に行っていたの。
私の住んでいるところは世界遺産に登録された徳川家康が祀られている「東照宮」などがある日光市にほど近い農村風景が拡がる田んぼ以外はほかに何もない「村」なの。
私のところもそうだけど、彼女の家も「農家」で家の人は農作業で日中は家にいらっしゃらないのよ。だから、昼間は彼女の家にいるのはそのお友だちだけしかいないなの。
「お勉強」というのは名目で、もちろんそれなりにお勉強もするけど、私の部屋にはないエアコンがある彼女のお部屋で涼みながらおしゃべりをして楽しく過ごすのが本当の「目的」なのよ。

その<出来事>が起こったのは夏休みになって一週間ばかり過ぎたある日のことでした。
昨年は夏休みが始まると同時に夏らしい日が続き、ここ日光でも連日うだる様な「暑さ」になったけど、その日も朝から異常なぐらい気温が上がったわ!
その日は「Tシャツ」に「ミニスカート」という私の夏場の定番の《普段着》で出掛けたの。
そんなラフな格好でも外では汗だくになるほどその日はまさしく「猛暑」になったわ。

いつもTシャツを着る時はその下は「ノーブラ」なの!
説明した様に私は小柄で痩せていて、そして本当に「胸」の《膨らみ》はほとんどなくまったくの「ペチャパイ」だったの。
学校に行く時は学校で言われている様に男の子に対する精神衛生上、<スポーツブラ>は付けてはいたけど、胸を締め付けられるのがイヤだったこともありそれ以上に《膨らみ》がほとんど「目立たない」ので、私は自分が《女》であることをそれほど意識していたわけではなかったから、夏場の《普段着》のTシャツ姿の時ですら「ノーブラ」が多かったわ。
でも、私の身体もその頃になってようやく成長してきたみたいで、身体に<丸み>が付き始め発育が良い小学生の女の子よりも小さいぐらいだった貧弱な「胸」も多少は膨らんできたみたいなの。

『知子、もういい加減ブラを付けなさいよ!知子の「胸」は最近目立つようになったわよ。男の人にイヤらしい目で見られるわよ。それだけならいいけどイヤラしいことをされちゃうわよ!!』
と、その仲の良い「由美子」からも言われる様にもなったし、言われなくても自分でもいくらかは膨らんできたなあ・・!とそれなりに自覚はしていたもののあまり気にも留めずにいて、そのお友だちの家に行く時は近いことに加えて農作業で彼女のご両親は近くの田んぼに行って留守にしていることもあり余計に安心してしまい、家で寛いでいる時の様な相も変わらずの「ノーブラ」の薄手の青色のTシャツ姿で出掛けたの。

いつも通り、お勉強をし終えてしばらく楽しいおしゃべりをしながら過ごしていたのだけど、夕方になり雲行きが怪しくなり「雷」が遠くに聞こえ始めたのでそのお友だちの家を出たの。
帰り際、お友だちの由美子が『傘を持って行ったら・・!』と言ってくれたんだけど、その時はまだ雨は降りそうもなかったし、降ってきてもその頃にはもう家に着いているだろう!と思ったので傘は借りずに由美子の家を出たの。
だけど、出てすぐに急に厚いドス黒い雲が広がって空が暗くなり雨がポツポツと降り始め、それまで遠くの方で聞こえていた「雷」が近くにやってきた様で激しく鳴り響き出したわ。
いつも《雷雨》になるたびにそうだけど、この様に降り始めると凄まじい音とともに「雷」が鳴り始め、アッ!という間に「土砂降り」になってしまったの。
この時はいつも以上に天気の変化が早かったわ!

『やっぱり傘を借りてくるべきだったわ!』と後悔し始めたけど、その時はもうすでに遅し!って感じだったの。
『大変、早く家に帰らなければ・・・!』と、傘を持っていない私はノートや筆記用具を入れた手下げバックを傘代わりにしたかったのだけど、今日は由美子から借りた大事な彼女のノートが入っていたのでそうはいかず、逆にそのバックを濡らすまい!と胸にしっかりと抱き抱え、おさげ髪を振り回し農道を家へと走り出したの。
傘はなくバックも胸に大事に抱えていていたので頭はまったくの無防備・・!
その様な状態で雷とともに激しく降り注ぐ雨の中を走ったので、頭から背中から、そして足の先まで体中ずぶ濡れになってしまったわ。
そうなると当然のこと着ていたTシャツも履いていたミニスカートもビショビショになってしまったの・・!!

私の家は田んぼの中の一軒家の農家。
田んぼの中には車がかろうじてすれ違うことが出来る狭い「農道」があるほかはところどころに小さな《雑木林》があるぐらいの見通しの良い「田園風景」が拡がるところなんです。
お友だちの由美子の家は私の家のお隣ですぐ近くのところ!・・・ですが、近くとはいえ、彼女の家も同じ田んぼの中の一軒家で私の家から約300mも離れていているの。
走り出したものの「雷雨」は激しくなり、「雨」以上に「雷」が続けざまに鳴り響く中、そのうちのひとつが少し離れた雑木林の中に凄まじい音とともに落ちたのが目に入ったの。
そして、今度はすぐ近くにでも落ちそうな気配がしてたわ。
走ってはいるけど、辺りは田んぼばかりの農道の上・・だから周りは何も遮るものはないから、雷が私に直撃する恐れは十分あるわ!
「雷」が自分に落ちたら大変だ!と思い、家に向かう途中の農道に沿ったところにあるこの田んぼばかりの中では比較的大きな《雑木林》があるのだけど、「雷」はともかくも土砂降りの「雨」だけは多少なりとも防げそうな「小屋」があることを思い付き、その「小屋」がある《雑木林》へと走り出したの。

そこへと向かう途中にも稲光とともに怖いぐらいに激しく鳴り響く雷鳴が何度かあって、さらに風も出てきて「雨」はますます激しくなっていったわ。
その降りしきる凄まじい「雨筋」と「雨霞」でほんの数メートル先も見えない状態になっていったの。
筆記用具が入ったバックを抱き抱え激しく降る雷雨の中を走って来たので、自然と前屈みになってしまったわ。
そして、前屈みとなったその「背中」に土砂降りとなった「雨」が痛いぐらいに叩き付けていたわ。
だけど、容赦なく叩き付けられて背中が痛いはずなんだけど、それがおかしいの・・・??
土砂降りの雨に叩き付けられる「背中」には今まで味わったことのないほどの《気持ち良さ》が走ったの!!
それはジワッーとして身体の奥底から伝わる様な気持ち良さだったわ!
『なんなの?この背中に感じる気持ち良さは・・・』私は走りながらその《気持ち良さ》に思わず身体をよじりながら心の中で叫だの!!

その「小屋」は雑木林の中ほどのところにあるの。
昔は冬になるとここら辺りの家々ではストーブを使う家が多かったの。
その燃料の「薪」となる「枝」をここの雑木林で刈り取って保管して置く為の「小屋」だったの。
「小屋」と言っても今はもうまったく使われていないので中はクモの巣だらけ・・・さらに小屋の周りを囲うトタン板はところどころ剥がれ朽ち果ててしまっており、「薪」を置く棚がかろうじてあるぐらいのほとんど屋根だけのものなのだけど、《雑木林》の木立の中にあることでもあり、思った通りにこの「小屋」の中に入ると土砂降りの雨だけでも防げることが出来たの!

走って来たので大きく息を切らせていたわ。
息を切らせているおさげ髪からはもちろん、身体全体もずぶ濡れでとめどなく雨の滴がしたたり落ちていたの。
そして、《胸の鼓動》がどういうわけか高鳴っていたの?!!
だけど、ここまで走って来たことが原因での高鳴りではない!・・・また、今もまだ鳴り響いている「雷」の<恐ろしさ>のせいでもない・・・それ以外のことで心臓がドキドキしていたの。
Tシャツの下はブラも付けていない素肌・・Tシャツは夏用のTシャツなので薄く、その背中に激しい勢いで雨が降り注いでいたんだけど、薄いTシャツを通して雷雨の「雨筋」が私の背中を刺激し得体の知れない何とも言えないその《気持ち良さ》を雨に打たれている間に味わっていたそのせいで《胸の鼓動》が高なっていたのよ。
それは本当に今までに感じ得たことのない、身体の芯からゾクゾクするほどの気持ち良さだったわ。
少し落ち着きを取り戻すと、背中に感じていたゾクゾクするほどのその《気持ち良さ》も収まったの。

外は相変わらず物凄い《雷雨》!
その小屋の中にいると土砂降りの雨は防げるのだけど、周りにはほとんど囲いがなくなっていたから雨に伴って吹いている風が小屋の中に拭き込んでいたの。
そして、ずぶ濡れになっているTシャツの身体にその風が拭き付けていたものだから「冷たさ」を感じて身震いをしてしまい、立て続けにクシャミまでしてしまったの!
『濡れたTシャツのままでは風邪を引いてしまうわ!』と思い、抱きかかえていた由美子から借りた大事なノートが入ったバックを、ところどころ雨漏りして濡れている「棚」の上でもほとんど濡れていない場所を選んでその上に置いて、着ていたずぶ濡れになってしまったTシャツを脱いだわ。

Tシャツの下はノーブラ!
Tシャツを脱いだらノーブラの胸が露わになったのだけど、どす黒い雨雲が空を覆っていて辺りは薄暗くなっていて、そしてそれに加えて雑木林の木立に覆われているその中の「小屋」ということもあり小屋の中はなおのこと薄暗かったので辺りを警戒することもなし脱いじゃったの。
脱いですぐに絞ったのだけど、激しく降っていた雷雨のせいでTシャツはかなり雨水が染み込んでいたわ。何度も何度も絞ってようやくTシャツから雨水を取り除いたわ。
そして、今度は絞ったそのTシャツを広げて濡れていた髪の毛、そして裸の上半身を拭いたの。
Tシャツで身体を拭いたあとは、同じ様にビショビショになってしまったミニスカートを脱いだの。
ミニスカートの方にも雨水が染み込んでしまったので絞ると、Tシャツと同じ様に雨水がたくさん出てきたわ。
ミニスカートに染み込んだ雨水を絞り出したあと、履いていたパンティまでもが気持ち悪いぐらいに雨水が染み込んでいたので今度はパンティも脱いで雨水を絞り出したわ!!

パンティを脱ぐともちろん全裸!
小屋の中は薄暗かったから!・・・ということではなく、私は説明した様に中学三年生になっても体型は貧弱、友達のの由美子が言う様に最近では<ペチャパイ>だった胸もいくらかは膨らんできたみたいだけど、それでも親友の由美子をはじめ同じクラスのお友達に比べたらほとんど目立たない<膨らみ>なので、夏場はブラも付けないで過ごすぐらいに自分が《女》である!ということはあまり意識しないでいたの。
だから、屋根はかろうじてあるけど周りのトタン板はところどころ剥がれて朽ち果てしまっているので、小屋であっても「野外」にいるのとなんら変わりないんだけど、そんなところであっても<裸になる・・!>ということにそれほどには<抵抗感>を覚えることもなかったの。
それよりもTシャツに染み込んだいた雨水のせいで身体が冷たく感じ始めたこともあり、少しでも早くその<冷たさ>を取り除きたかったからほとんど意識をせずに「裸」になってしまったのよ。
そして、「胸」の<膨らみ>もかろうじてあるぐらいの小学生の女の子並みの体型であっても、花も恥じらう中学三年生のおさげ髪の女の子が生まれたままの姿でいるのだけど、この時はまだそれまでと同様に私は<恥ずかしい>などという《気持ち》はまったく感じなかったわ。

由美子の玄関先には大きな柱時計があるの。彼女の家を出る時に見たその柱時計は4時半を少し回っていたわ。だから、この時はまだ5時前だと思うの。
夏場の夕方5時頃は晴れていれば「夕方」とは感じさせないぐらいにまだ陽が高く明るく、そして気温もまだまだ高いはずなのだけれど、ドス暗い雷雲に覆われ辺りは暗く、そして雷雨になったことでかなり気温がかなり下がってきた様に感じたわ。
それと同時に、少し収まっていた雨に伴って吹いている冷たい風が全裸になって身体を拭いている私に再び吹き付けたの。
身体が濡れていたんで寒く感じ、身震いするほどだったわ。
そしたら、急に「尿意」に見舞われたの。
いつも由美子の家から帰る時には必ずトイレを借りてから出るのだけれど、今日は今にも雨になりそうだったのでトイレは借りずに由美子の家を飛び出したの。
だから、余計にオシッコがしたくなってしまったのよね。

Tシャツもミニスカートも、そしてパンティ一までをも脱いでしまった全裸のままで、何度も何度も身をくねらせ立ったまま足を動かし「尿意」から気を紛らす様にしたわ。
『ど、ど、どうしよう・・!もう我慢出来ないわ・・・外に出てしなくちゃ・・・』
・・・と思ったのだけど、私は躊躇ってしまっていたわ。
でもこの時の<躊躇い(ためらい)>というのは、裸のままで外に出ること!・・に躊躇っていたのではないの。
何度も言う様に、身体がまだ子供の様に貧弱な為に<自分が女である!>ということには大して意識をせずにいたから、裸で外に出る!ということにはそれほどには《恥ずかしさ!》を覚えなかったの。
裸で外に出る!ということよりも、ずぶ濡れになっていた身体をせっかく拭いたのにここで再び降り続いている雷雨の中に裸で出たらまた身体が濡れてしまう!・・ということで躊躇っていたのよ!
信じられないでしょう!!?・・・・
裸で外に出る!・・ということよりも、せっかく拭いた身体が再び雨に濡れてしまうこと!の方に躊躇いを感じるなんて・・・・!!
本当にこの時までは私ったら《羞恥心》というものは中学三年生の女の子でありながらまったく持ち合わせていなかったのよ!

でも、そうやって躊躇っているうちにもう我慢の限界!
漏らしそうなオシッコを防ぐ為に思わずアソコを両方の手で押さえたの!!
その小屋は床などはなく、地面の上に直接建てられたものだから小屋の中はは地面がむき出しなの。
だからこの場でしてしまっても構わないか・・・!と思って、その場にしゃがみ込もうと思った矢先に、今いるこの雑木林に「雷」が落ちたみたいで物凄い「音」とともに地響きが起こり、そして、その小屋までもが激しく揺れたの!
その地響きの凄さに驚き、しゃがみ込む間もなく「キャー」と声を上げながら咄嗟にその小屋から、全裸のまま外に飛び出してしまったの!
外に飛び出した時にもまた凄まじい雷鳴が轟いて地響きが起こったの!
本当に怖かったわ!!

私の身体もその落雷に連動して震えたのだけど、オシッコが出るのを防ぐ為に手でアソコを押し当てていたので、その押さえていた手を通して身体の中の中まで電気が走った様になってしまったみたいなの・・・!
それに雷雨の中に飛び出したことによって、激しい《雨筋》が再び「背中」を刺激し、最初に背中に受けた《気持ち良さ》以上の《気持ち良さ》を感じて気が抜けてしまったこともあり、立ったままとうとうオシッコを漏らしてしまったの!!
雷雲が暗く辺りを覆い、そしてさらには再び雨足が強くなって《雨霞》が辺りに立ち込め、ほんの少し先でもはっきりと見えない状態になったとしても、そこは「野外」・・!!
その野外へ・・・、そして激しく降る「雷雨」の中に全裸のままで飛び出してしまったわ・・・!
思った通りにせっかく拭いた身体があっという間に「ずぶ濡れ」となってしまったわ。
そして、他の女の子に比べ「羞恥心」が欠けている私でさえもさすがにこの時は<恥ずかしさ>を感じたわ、
でも、この時も「裸のまま野外裸に飛び出してしまった!!」という<恥ずかしさ>ではなく、「オシッコを漏らしてしまった!!」ということで<恥ずかしさ>を感じたの!!
だけど、<恥ずかしさ>よりもその時の《気持ち良さ》の方が勝っていたわ。それは気の遠くなるほどの<気持ち良さ>だったわ。

全裸の太ももに生暖かいモノがあとからあとから伝わる・・・お友だちの家では何杯も何杯も出されたジュースを飲んでしまったからその時の「尿」の量の多さは半端じゃなかったの。
あとからあとからどんどん出てくる!・・・手で押さえても押さえても、押さえること自体無意味なほどにその手を濡らし、そしてその大量のオシッコが太ももを汚し続けていたわ。
オシッコを漏らしてしまっている間、ずっとその《気持ち良さ》は続いて私は思わず『あ~あ、あ~あ・・!』と今までに出しいたこともない<はしたない声>が自然に出てしまったわ。
『オシッコを漏らして恥ずかしい・・・!』と思いながらも、立ったままオシッコを漏らすことがこんなにも気持ちいいモノだなんて初めて知ったわ!
もちろん、我慢に我慢を重ねた末にオシッコを漏らしてしまった!というその《気持ち良さ》だけではなかったわ!!
オシッコを漏らすまい!と右手でアソコを押さえた時にたまたま人差し指が<一番感じるところ>・・・その時にはそこがどの部分か解らずあとから知ったのだけど・・・<クリトリス>というところに指が当たってしまっていたらしいの。
当たってしまった!・・というよりも、アソコの部分の上の方の・・・その<クリトリス>に指が食い込んでしまった!・・ということなの。
だから、落雷によって身体中に電流が走った!と同時に、それ以上に指が食い込み当たっていたところが一番感じる<クリトリス>だったものだから、そこに指を通して電流が流れ込んでしまい物凄く感じてしまったのね!
そこにもってきて我慢出来ずにオシッコを漏らしてしまい、後から後からほとばしるオシッコを放った《気持ち良さ》も加わったので、<はしたない声>を出すほどに感じてしまったのね。
オシッコが出尽くしたあともしばらくは指が当たっていたアソコ・・・<クリトリス>から指を離さなかったわ。
離さなかった・・というよりもあまりの《気持ち良さ》で指を離すことが出来なくなってしまったみたいなの!
引き続きアソコに指を当て、その《気持ち良さ》の「余韻」を味わっていたわ。

さらにその時また、再度この雑木林に「雷」が落ちたみたいで凄まじい雷鳴とともに地響きがしたわ。
そして、その地響きとともに私の身体全体が震えたの。
それはまさに私自身に雷が落ちた様な衝撃で感電したかの様だったわ!
私はもう立って居られずその場に膝を付き、さらにはその衝撃で思わず身体が前のめりになってしまい、手を付いて四つん這いになってしまったの。
四つん這いとなってしまった「背中」には激しく「雨筋」が叩き付けたの!
先ほど、雨が降り出してこの雑木林に駆け込む時に激しい「雨筋」が私の背中に叩き付けた時に何とも言えない《気持ち良さ》を感じたんだけど、その<気持ち良さ>が背中から全身に再び拡がったわ。
雷による地響きによってアソコを刺激されオシッコを漏らしてしまうほどの《気持ち良さ》に加え、再び味わう背中への「雨筋」による刺激・・!
もうたまらないほどの《快感》が全身を貫いていったわ!

そればかりではなく、今度は「胸」の辺りがやけに熱く感じ始めたの!!?
それはカッカカッカと燃えるほどの<熱さ>なんだけれど、なんとも言えぬ心地良さが伴う<熱さ>なの。
何かが身体の中から湧き立つ様な不思議なくらいの<熱さ>が私の「胸」全体を被ったの。

私は地面に四つん這いになって両手で身体を支えていたのだけど、片方の左手だけで身体を支え、離した右手を<熱さ>を感じた「胸」に思わず手を当てたの。
そしたら手を当てただけでもなんとも言えぬ《気持ち良さ》を感じたの。
そして、私は無意識のうちに左右の「胸」を撫で回したわ。
撫で回しながら得体の知れない<熱さ>感じる!!
『な、何なの・・この熱さは?!・・熱い、熱いわ!!』・・・胸が火傷でもしてしまった様に熱く感じたの。
その時に、いつもと違うことに気が付いたの!!
撫で回していた胸の<感触>がいつもと違うの?!
胸が胸が・・私の貧弱でほとんど膨らみのなかった「胸」が大きくなっていたの・・!!??

<膨らみ>がほとんどなかった「胸」が最近になってお友達の由美子にも言われるぐらいわずかながらも膨らみ始めてきたのだけど、その「胸」がさらに大きくなっているの??!
「背中」への《気持ち良さ》を与えてくれた「雨筋」を「背中」いっぱいに受ける様、ひざまずいて四つん這いに近いほどに前のめりになっていた《姿勢》の為、私の小さな「乳房」が下に向くのでほとんど<膨らみ>のない私の「乳房」でさえ引力で引っ張られ膨らんでいる様に思えていたのだけど、そうではなかったわ。
間違いなく大きくなっている・・??!!
それも「わずか」ではなく、「かなり」・・よ!
『ど、どうしたの・・? 私の「胸」が・・・』と思わず声を出して叫んだわ。

私は驚き、身体を支えていたもう一方の左手も地面から離して四つん這いの恰好から上半身を起こし地面に膝ま付いた恰好になり、今度は両方の手で左右に「乳房」に手を当てた!
今までに感じたことのない自分の「胸」の感触!
まったく膨らみのない胸のことを『洗濯板!』って言うらしいけど、今まで私のペチャパイの「胸」は『洗濯板!』というのが相応しいぐらいだったわ。
それが、お友達の由美子にも言われぐらいに最近になって『目立ってきたかなあ!』と思っていたのだけど、それでもまだ自分が《女》であることを自覚させるほどの<膨らみ>ではなかったわ。
「胸」もこの様に小さく、そればかりか身体もクラスで一番小さくてしかも痩せている・・・・そんな小柄な私の「手」もそれなりに小さいの。
そして、今までは自分のそんな小さな手で「胸」に手を当てると、小さなこの手にもすっぽり隠れてしまう《膨らみ》だったのが手で覆えないぐらいにはみ出しこんもりと盛り上がってしまっていたの!
そればかりではなく、下から支える様に持ち上げると「乳房」に今までにはなかった「重量感」も感じたわ!
今までが今までだけに<大きさ>もそうだけど、乳房自体の<重さ>というものがまったく感じなかったから余計にその<重さ>というものを感じたのよ!
「重量感がある!」ってちょっと大げさかも知れないけど、その言い方が相応しいほどの<重さ>になっていたわ!

『どうしたの!!・・どうしちゃったの・・・私の胸・・!』
何度も何度も手を「胸」に当て、まさぐり撫で回す。
見下ろしている自分の胸は、自分の胸ではないぐらいになってしまっていたわ。
撫で回し、押さえ付け、そして、またまさぐる・・・!
すると、それらの動作に伴う「感触」が伝わる・・・だから、今まさに触っている今までとは違う<膨らみ>を持ったこの「乳房」がまさしく自分の「胸」だと確信する!
だけど、まだ信じられなかったわ。

『ど、どうして・・!なぜ、こんなに大きくなってしまったの・・・??』
さらにもうひとつあることに気が付いたの!!
それは、乳首までもが大きくなっていること・・・!
今までは乳房全体が貧弱だった為に「乳首」までもが小さくしかも陥没しているほどだったけど、いきなり大きくなった「乳房」とともに「乳首」も大きくなってしまったの!!
今までの「乳房」と同様、幼子の様な「乳首」もがいきなり大きくなってしまい、しかもまさしく「大人の女の人」の様にピンと上を向いていたわ!!
私は驚き、思わず恐る恐る「乳首」の先の方を軽く摘まんだの!
そしたら、軽く触っただけでも身体全体に電気が貫いた様に痺れたの。
それは、先ほどこの雑木林に落ちた「雷」で全身が痺れた時と同じぐらいだったわ。
私はさらに驚きもう一度摘まんだ・・!
痺れて「痛い!」と言うよりも全身になんとも言えぬ《心地良さ》が拡がったのでもう一度摘まんだのよ!!
それまでは「乳首」なんか感じるどころか触ると痛いぐらいだったのが、それがちょっと触れただけでも全身に何とも言えない《心地良さ》が拡がり思わず身悶えしえしまうほどになったの。

そうしているうちに、またしても凄まじい雷鳴が起こり激しい地響きが起こる。
その衝撃で思わず前のめりになって、再び両手を付いた四つん這いになってしまったわ。
すると、四つん這いになった《背中》に、さらに激しくなってきた雷雨の「雨筋」が叩き付けたの。
その《背中》にもまた《気持ち良さ》が走る。
その時にまた凄まじい「雷」が起こり、地響きに連動し地面に付けていた両膝を通して「電気」が身体中を貫いたみたいだったわ。
今までも「雷」が起こるたび、身体中に「電気」が走った様に感じたのは何度もあるけど、この時のは今までにないぐらいに身体中がより痺れるぐらいな衝撃だったの。
そして、大きく膨らんでしまった「胸」全体にも衝撃を受けたわ。

すると、今度はその「胸」にジンジンと<熱さ>が感じ始めたの・・・!
「両胸」に感じる<熱さ>に加え、激しく降り注ぐ<雨筋>が背中を叩き付けたものだから身体全体がより感じてしまったの。
激しく叩き付ける雷雨の<雨筋>が続けざまに「背中」を刺激し、得体の知らない《気持ち良さ》に包まれてしまっている。
そしてさらに、激しく地響きを立てて起こる「雷」に連動して電気が身体中を駆け抜ける<衝撃>・・・そして、いきなり大きくなってしまった「両胸」がその<衝撃>を受けジンジンと<熱さ>を感じ、もうひとつの《気持ち良さ》を感じる・・!
その二つの《気持ち良さ》ばかりではなく、今度は<下半身>もが疼き始めたの!

思わず四つん這いの状態から膝まづき、軽く身体を傾け「背中」に激しく打ち付ける「雨筋」を受けながら、そして、ジンジンと<熱さ>を感じ始めた「胸」のひとつを左手でまさぐる・・・!


えっちなドラえもん

さらに、左の手ひとつで感じている胸を撫でまわしながら、今度は右手が熱く疼き始めてしまった大事なところを・・・!
先ほど、オシッコを漏らすまい!とアソコを押さえた時に偶然にも指が当たってしまった一番感じるところの<クリトリス>・・・(その「名前」は聞き知ってはいたけど、この時はまだその「名前」の箇所がここだとは思ってもみなかったのだけど・・・)無意識にその時の《気持ち良さ》を求めてその箇所に無意識に指を押し当ててしまっていたわ。
そして、その部分を被っている<外陰唇>を・・・(ここも「名前」は聞き知っていたけど、その箇所がその「名前」のところだとは知らなかった・・・)無意識に片方の手の、そして、指だけで器用にも押し広げ、そして、また別の・・・もうひとつの「指」で直接<クリトリス>を触り始めたわ。
誰に教わったわけでもなく・・・まるで私の「本能」がそうさせているかの様によ・・・!
すると、それ以前から続けている「背中」と「乳房」への刺激によっての生じている《気持ち良さ》とが相まってなおのこと感じてしまったわ!
まさしく<三つ巴>の《気持ち良さ》だった・・・そしてそれは、まさに気の遠くなる様な《快楽》だったわ!

その時に私はハッ!と一瞬だけ我に返ったわ!
その《快楽》に酔いしれながらも、『何で私はこんなことをしているんだろう・・?』と自らを戒める思いが生じたの。
それでもその《快楽》の方がまさりどうしてもその《行為》が止められないでいたわ。
止めるどころか、「胸」への<刺激>のみならず、「下半身」への<刺激>で今まで以上に身体が熱くなり、無意識のうちに身体中を撫で回し続けている・・・!
さらには、相も変わらず容赦なく打ちうけている激しい「雨筋」の「背中」への痺れる様な<刺激>がなおのこと加わり、ますます感じてしまっていたわ。
『あ~あ、あ、ああ~』私は思わずはしたない「声」を出してしまったの!!
意識が遠のくほど気持ちがいい!
あまりの《気持ち良さ》で意識が薄らいでいる中、自分の今やっていることは「オナニー」なのだ!と自覚したわ・・・!

そう、私がこの時にしていたことはまさしく<オナニー>だったのね!
しかも、雷雨で暗雲が漂って辺りは暗く、しかも激しい雨筋の為に辺りは「雨霞」がかかってしまい視界が遮られてしまっていても「野外」なのよね・・!!
そんな「野外」で一糸纏わぬ裸のまま、地面に這いつくばって激しく降り続く雨もお構いなしにずぶ濡れになりながらもはしたなくも<オナニー>をしている、しかも、止められずにいる・・!!
辺りは雷雲に覆われ、そして、激しい雨により「雨霞」が立ち込め薄暗くはなって周りの視界は閉ざされてはいるが、それでもまだほんのりと明るい。
裸になって「野外」にいる!・・というだけども、恥ずかしいことなのにそれに加えて「恥ずかしいこと」をしている!・・・・
そんな私が信じられなかったわ。
『何で私はこんなはしたないことをしているんだろう・・・?止めなくちゃ、止めなくちゃ・・!』
とそんな《自戒の念》が頭を何度もよぎるんだけど、それでも止められないでいる・・・それどころか、身体全体を被ってしまっている何とも言えぬ「快楽」の方が勝るってしまい止めれらない・・・!
私は本当におかしくなってしまったの!!

何度も説明した様に私は痩せていて小学生並みの「身体」でしかなかったこともあって、自分自身が「女」であることすらほとんど自覚せず、そして、さらには<大事なところ>すら触ってもまったく《気持ち良さ》を感じることはなかったの。
だから「オナニー」も含めて《性》に付いては「知識」としてある程度は知っていたものの、そんなことは興味などまったく持たずに今日まできてしまったわ。
そればかりか、「性」のことはもっと大人になってから知ればいい!・・中学生ぐらいで《SEX》どころか「オナニー」をするなんておかしいわよ!・・・と、これほどまでに「性」に対しては<嫌悪感>すら持つ様な「女の子」だったの。
それに、由美子始めクラスのお友達から「男の子のこと」とか「Hのこと」などの話を持ちかけられても興味を持たずにいたから軽くあしらってきていたので、「知子は真面目なのね!」と思われて、さらには、体格は小柄で性格も地味だったからあまり目立たなかったけれど、成績は良い方だったので「優等生」とされていたわ。
そんな真面目で通していた私が、毛嫌いしていたその<オナニー>を・・・
今「野外」でおさげ髪を振り乱して裸のまましている・・!!

偶然に生まれて初めて感じた《気持ち良さ》・・・「好奇心」も相まって今一度感じ得ようと、恥ずかしいこととは知りつつも恐る恐る今度は自ら行っただけ・・・!!
それがとうとうその得体の知れない《気持ち良さ》に酔いしれてしまう女の子になっていってしまったの。
嫌悪感さえ抱いていた<オナニー>という《行為》を私は今自ら進んで行っている!・・・そんな私が信じられなかったわ!
あんなに卑下するほど嫌っていたことなのに・・・!!
だけど、そんな《背徳感》を感じながらももうこの時は自分の「意思」をコントロール出来なくなってしまっていたの。
何度も何度も引き続き落ちる雷!
その都度身体全体に「電流」が走り、そのたびごとにさらなる《気持ち良さ》が身体中に拡がる!

『私、本当にどうかしている・・・おかしくなってしまっているわ・・!なんでこんなことしているの・・・どうして止められないの!・・』
と何度も何度もそう思っている間にも、またしても凄まじい雷鳴とともに、背後の雑木林のすぐ後ろのところに「雷」が落ちたみたいで雑木林全体が二度三度稲光で青白く光ったの。
『雷がここにも落ちるわ・・・怖い怖いわ・・!どこかに避難しなくちゃ・・!』
と思うのだが、それでも全身に感じている生まれた初めて初めて味わった《気持ち良さ》の方が勝り、なおも身体をまさぐりめくるめく「快感」を味わっていたの!!
死ぬかも知れない!という危険が迫っていてもどうしても止められない!
本当に私はどうかしていたわ!!
さらに「雷」が激しさを増し、<雷鳴>が轟く間隔が短くなってきている!
「雷」は自分が今いるこの雑木林に狙いを定めて落ちている!という感じで、今にも自分に「雷」が直撃されてもおかしくない様な危険が迫っていたわ。

『私・・・このままじゃあ本当に雷に直撃されて死んでしまうわ・・』
と、思った瞬間、稲光が立て続けに光る!と同時に凄まじい雷鳴が鳴り響いて、今度は私の身体は「雷」の直撃を受けたかの様な強い衝撃を受けたわ。
直撃は免れたものの、そこの「雑木林」の私がいるところからほんの少し離れたところに「雷」が落ちたの!!
今まで以上の衝撃だったわ。身体はビリビリと震え、まさに感電した様だったわ。
そして、その「衝撃」は誰かに後ろから突き飛ばされたのでは?・・と思うほどだったの。
本当にその「衝撃」は物凄く、立て膝を付いていた私の身体を前のめりにさせたばかりか、頭から倒れ込み地面に顔を打ち付けてしまうほどだったわ!!
「頭」から・・というよりもかなりの衝撃で「顔」から地面に叩き付けられたわ!
「顔」への物凄い《痛み》を感じたわ・・・そして、意識が徐々に遠のく・・・
遠のく意識の中で『私はこのまま死んでしまうのか・・・?』との思いが頭をよぎる。
意識があるのはここまで・・・私はそれからしばらくの間、裸のままうつ伏せになった状態で気絶してしまっていたわ・・・!!

どのぐらいの時間が経ったのかしら・・・?
雷に打たれて倒れていた私は、すぐ真上の木から滴り落ちる雨水に意識を取り戻したわ・・!
私は倒れた時と同じく地面に顔を付けたままの恰好で正気を取り戻したの。
気を失う寸前、近くに落ちた雷の衝撃で「顔」から地面に叩き付けられた様で、気が付くと同時に「顔」の《痛み》を感じたわ!
《痛み》がまだ続く「顔」を手で押さえながら辺りを見回したわ。

気を失う前は「雷雨」をもたらした「暗雲」がこの雑木林の周囲に立ち込めて辺りを薄暗くするとともに、それに加えて激しく降り注ぐ<雨筋>が霞の様になり周りの「視界」を遮ってしまっていたのだけど、その時はすでに雷雨も完全に収まり「暗雲」が消え去って雲の切れ目から再び夏のまばゆい「日差し」が注いでいたわ。
でも、もうその「日差し」をもたらしている太陽は遠くの山の端にかかろうとしていたの。
私は身体を起こし周りを見回したわ。
雑木林を背にして辺りを見回すと、見慣れた「田園風景」が拡がっている。
そして、自分のその<姿>にも気付いたの!
夕方となり、日が傾いてきた!とはいえ、まだ周りはかなり明るい!
その明るい、しかも野外で一糸纏わぬ全裸で佇んでいる自分に気付いたの。
私は《恥ずかしさ》を感じ、むき出しになってしまっている「胸」に手を被い、その場でしゃがみ込んでしまったわ。
しゃがみ込むとその辺りに茂っている「葦」でわずかながらも「裸」の身体が隠れたわ!

そして、改めて顔を上げ恐る恐る辺りを見回したわ!
幸いなことに田んぼだけが拡がるその周囲には人影はまったくなかったわ。
少し落ち着くと、気を失う前の「状況」が脳裏に浮かんできたの。
由美子宅からの帰り道、突然の「雷雨」から逃れようと雑木林の「小屋」に避難した。
その「小屋」へと向かう間に凄まじい雨が痛いぐらいに激しく薄手のTシャツの「背中」に叩き付け、得体の知れない《気持ち良さ》を味わった。
「小屋」の中で、雨に打たれてビショビショになったパンティをも含めて着ていたTシャツとミニスカートを脱ぎ去り全裸になって染み込んだ「雨水」を絞り取った!
裸になっている間<寒さ>を感じて「尿意」を感じ、その場でしゃがみ込み用を足そうとしたその時に近くに雷が落ちた。
その小屋全体がその落雷の衝撃で震えたので私は思わず、用を足すのを止めて全裸のまま外に飛び出した。
外に出たことで「背中」を激しい雨が打ち付け、再び得体の知れない《気持ち良さ》を味わう。
さらに、「尿意」を感じて漏らさない様に!とアソコを手で押さえているその時に再び近くに雷が落ちる。
その凄まじい衝撃で「地響き」が起き、それに連動して身体も震える・・・!
手でアソコを押さえていたことで<大事なところ>を落雷の衝撃で刺激され、我慢していた「おしっこ」を思わず漏らしてしまう。
我慢できない「おしっこ」を漏らしてしまった!・・・その《気持ち良さ》に加えて、落雷の衝撃で全身に電気が走った様にシビレてしまったのだけど、その時にまた別の《気持ち良さ》を感じて思わず身悶えしてしまった!
さらには全身に受けてしまった凄まじい落雷の<衝撃>のせいかどうかは判らないけど、どういうわけかまったくの「ペチャパイ」だった「胸」が急に膨らみ、さらに突然膨らんだその「胸」にそれまではどんなことをしてもまったく感じられなかった性的な《気持ち良さ》を感じてしまう様になってしまったの・・・・!!
そして、再び起こった凄まじい「雷」で気を失って全裸のままこの場に倒れてしまっていた・・・!

この様に、由美子の家から帰る途中に凄まじい「落雷」にあってから起こった不思議な《出来事》が次から次へと頭を駆け巡ったわ。
この不思議な《出来事》が起こった中で、得体の知れない《気持ち良さ》を生まれて初めて知ったこと以上に<胸が膨らんだこと!>が一番大きな、そして不思議な「出来事」だったわ。
そして、思いだした様に「胸」が実際に大きくなった!ということを「事実」を改めて確認しようと、その大きな変化があった「胸」を被っていた手を離したて目を向けたわ!
やはり、間違いなく大きくなっている!
今までの小学生並みの子供の<ペチャパイ>ではない!
そこには大人の《膨らみ》を持った「胸」があったわ!

今まで小柄で小学生並みの「胸」しか持たないその自分の子供じみた《体型》を、それをどう思っても自分の《身体》なんだからしょうがない!と思い、あまり気にしないできていてしまったけど、それでもやはり女の子は女の子!・・・心のどこかでやはり「胸」が豊かな<大人の女>の身体に憧れていたわ!
それがあまりにも突然だったけど、いつも憧れていた<大人の女>の身体になったわけだからその時の「喜び」というのは計りしれなかったの!
天にも昇る思いだったわ。
これはまさに雷様の仕業よね!
そう、雷様が私を女にしてくれたのよ!!
・・・・

だけど、それ以上にあの激しい雷雨の中で《気持ち良さ》に打ち勝てず、はしたない「声」を出しながら身悶えまでもしてしまっていた自分を思い出し改めてそんな自分を恥じる気持ちが生じたわ。
それに加えさらに、それまでは未成熟な身体ゆえ、自分が《女》であることを自覚せずにいてノーブラでTシャツだけの姿で外に出ても恥ずかしさを感じなことなどなかったのだけど、《女》であることの<シンボル>でもある「乳房」がいきなり大きくなってしまったことによって、ようやく《女》としての自覚に目ざめたみたい・・!!
と、同時に一糸纏わぬ《姿》で、しかも、夕方となり陽は傾き始めたとはいえ「野外」にいる!といことに身体が熱くなるほどの<恥ずかしさ>が沸き起こったわ。
その火の出る様な<恥ずかしさ>を感じると、その隠れていた葦の影からいきなり膨らんだ「乳房」を隠す様に両手で胸を被い、衣服が置いてある雑木林の中の「小屋」に一目散に駆け込んだわ。
そして、小屋の中の朽ちかけ初めていた「棚」の上に置いておいた雨水をしぼっただけの、まだほとんど乾いていないミニスカートとTシャツを身に付けたわ。
でも、パンティだけがどうしても見当たらないの!
激しい雷雨とともに風もひと頃はかなり吹いていたわ。だからたぶんその時に飛ばされたんじゃないかしら・・・!
小さな薄手のパンティ・・・!とは言え、それでも、雨水が染み込んでしまったので絞るも、多少はまだ水分を含んでわずかながらに重くなっている!
だから、そんなには飛ばされるはずはないと思うんだけど、それでもその「小屋」の中はもちろん、「小屋」の周囲を見渡したのだけど見当たらなかったの。

そして、私はこの雑木林でのわずかの間・・すごく長く感じられたけどほんの一時間ぐらいの間で起こったさまざまな<出来事>を振り返ると恥ずかしくなってしまい、すぐにでもここから立ち去りたかったの。
だから、パンティを探すのを諦め、由美子から借りた大事なノートが入っているカバンを携え、その雑木林を出て農道に出て小走りに家に向かって走り始めたわ。
太陽は遠くの山の陰に入ってしまい、辺りは薄暗さが漂ってきたわ。
普通に晴れていれば、暮れなずんできてしまっているこの時刻でさえも周りの田んぼの中には農作業をし終え帰り支度をしていたりしている村の人たちの姿をまだ何人か見かけるのだろうけれど、さすがに激しい「雷雨」のあとだけに田んぼの中にいる人の姿はまったくなかったわ。
だから、見渡すばかり田んぼが拡がっているその場所には私ひとりだけ・・・
そんな中で、そして、Tシャツもミニスカートも身に付けているのに何か物凄く恥ずかしかったわ。
今まで通りのペチャパイならノーブラのTシャツでも平気なんだろうけど、いきなり大きくなった「乳房」ではノーブラの<Tシャツ姿>では物凄く恥ずかしく感じたわ。
しかも、まだ濡れているTシャツは大きくなった「乳房」で押し上げられ、その分丈が短くなっておへそが丸出しになってしまっていたわ。
こんもりと盛り上がってしまった「乳房」、大きくなった「乳房」とともに《乳首》までもが大きくなったのだけど、その《乳首》が突き刺す様にTシャツをなおも押し上げていたわ。
さらに、小走りに走ると大きくなったTシャツの下のノーブラの「胸」が大きく揺れ、まだ濡れて重みを持ったTシャツで《乳首》の先が擦れてしまって、それだけでも感じて全身が熱くなっていくの。

私は思わず、走るのを止めてその場にたたずむ・・・!
今まで「ペチャパイ」の頃はこんなことはなかったのに!・・・と思いながらも再び感じてしまっている自分が凄く恥ずかしく思えてしまったわ。
でも、それだけではなかったの!
雑木林の中の小屋で探したけど見つからなかったので履いてないパンティ!
そうなの・・・ミニスカートの下はノーパンなの!

夕方となり、完全に遠くの山の端に日は落ち、辺りはもう薄暗くなってきているとはいえ、物凄い「夕立ち」の後の周りは何もない田んぼの中に吹く風は時折強く吹き抜けていたわ。
夕方近くになって気温が下がったこの時の風が運ぶ<冷気>をミニスカートの下の裸の「下半身」が感じ取ったの!!
ゾクゾクしてくるほどの湧き上がる<熱さ>を身体全体に感じたわ!
身体をまさぐっているわけじゃない・・・Tシャツが雨に濡れて重みを持ったせいで「乳首」を刺激し感じてしまっている。
そんな自分自身に<恥ずかしさ>を覚え、さらにノーパンで外にいることの<恥ずかしさ>が相まって身体がゾクゾクと震え熱くなっていく!

『スカートの下は何も履いてないわ!・・・恥ずかしい!』
先ほど、まばゆい夏の夕暮れの「明るさ」に照らし出された「野外」で裸のまま佇んでいたその時の自分の《姿》に恥ずかしさを覚えを感じてしまった以上に恥ずかしさを覚え、なおかつ、再び身体がゾクゾクするほどに感じてしまっていたわ。
『何なの?・・・この変な気持は・・』
私は思わず心の中で呟く・・
そして、ドキッ・・ドキッと心臓の鼓動が鳴り出したの。
すると、身体が疼き出したの。
こんなことも今までにはなかったわ・・・
つい先ほどの「雷雨」が鳴り始める前までは、身体が感じる!・・どころか、「オナニー」をすること自体<嫌悪感>を感じるまだウブな《おさげ髪の少女》だったのに・・
今はもう、ここにいる《おさげ髪の少女》は身体が疼くほどにちょっとのことでも感じてしまう《女》に変わってしまったわ。

それに加え、これも今までには考えられなかった<みだらな妄想>が頭を駆け巡ってきたの・・・!
『・・Tシャツの下の大きくなってしまった「胸」はノーブラ・・・そればかりではなくスカートの下も何も履いてない!・・・裸でいるのとほとんど変わりないわ・・!!』
そう思っただけでもうどうしようもなくカッーとしてしまい身体が疼くの!
そして・・・
『この広い見通しの良い田んぼの中、こんな恥ずかしい恰好の私を誰かに見られはしないかしら・・』
さらに呟く・・・
『このノーブラのTシャツをめくれば裸の大きくなった「胸」が丸見え・・・!さらに、今履いているこのミニスカートを少しでもめくれば、私の恥ずかしいところが・・・野外で・・・恥ずかしい!・・』
どうしたことか、こんな<みだらな妄想>が次から次へと湧き上がってしまう。
そして、そんな恥ずかしいことを考えただけ心臓の鼓動はバクバクと鳴り出し身体が熱くなっていったわ!
こんな<恥ずかしいこと>が頭の中を駆け巡るなんて初めてのことよ。
つい2、3時間前の私ではこんなことは絶対に考え付く様な女の子ではなかったのに・・・!

雷様に打たれたせいか突然「胸」がいきなり大きくなって幼かった「身体」に<変化>が生じた・・・そして「心」もわずかの間に《大人の女》として変わっていったみたい・・・!
Tシャツもスカートも身に付けてはいるけど、その下はノーパンにノーブラ・・・!
ブラを付けていない「胸」が走るどころかただ普通に歩くだけでも大きく揺れる・・・それだけでも恥ずかしい!
さらにミニスカートの下も下着を付けていない・・・たとえ夕闇が迫る誰もいない農道をそんな裸同然の<姿>で歩いて来たことに加え、<みだらな妄想>が頭を駆け巡ったことでなおここと身体がジンジンと熱くなるぐらいな物凄い《恥ずかしさ》を感じてしまっていたわ。
家までわずかな「距離」だったけど、生まれて初めて味わった《恥ずかしさ》を覚えながら歩いて来たことでその「距離」が長く感じたの。
やっとの思いで家に辿り着いた!・・・って感じだったわ!


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ゆかり
この記事を書いた人: ゆかり
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