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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


欲求不満だった私はマッサージ師の手に感じ…

2020年12月28日
マッサージ体験談 0

私はたぶん人より性欲が強い女、人妻です。でもそれは昔からというわけではなく旦那が相手をしてくれなくなってからで、多くの人妻さんもそんな感じだと思います。
旦那が仕事に行き昼間にオナニーをしないと性欲が抑えきれなくなります。

先月の話で旦那がちょっと体調を崩し連休をいただいてしばらく自宅療養することになりその時は本当に性欲が溜まってしまいました。旦那には悪いですけど早く仕事に行かないかなって思ってしまいました。

旦那が自宅にすっといることで性欲のはけ口を失った私は夜中に人妻との出会いを求める男性が集まる掲示板?みたいなところで男性の私に対する反応を伺いながら夜な夜な興奮していました。
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そこで私の性欲の悩みを楽しく聞いてくれる男性と仲良くなり色々お互いのことを話していました。男性も既婚者で奥さんとセックスレスの状況が続いているとのことでした。

私はこの男性といい感じになるのではないかと興奮していましたが、その男性は私に会おうとかセックスをしようとは言ってくることがありませんでした。期待外れでしたがドキドキはできました。

それでも毎日男性と連絡を取り合っているとその男性があるマッサージを教えてくれました。そのマッサージはいたって普通のマッサージなんですが性欲が溜まった女性がマッサージを受けると男性に体を触ってもらっているということでかなり興奮するらしいです。

男性は浮気をするつもりはないとのことで私と関係を持つことはなく、私の性欲が少しでも解消されたらいいと思ってそのマッサージを紹介したみたいです。

たしかに男性に体を触られるなんてしばらくないですし、普通のマッサージなら浮気にもならないし行くことにしました。リンパマッサージの予約をしてその日のことを楽しみにしていました。

マッサージ当日、私に体をどんなふうに触られるのか、もしかしたらそういう雰囲気になるのか、とか考えてそれだけでムズムズしてきました。

そのお店は男性一人でやっているそうで割と若い男性でした。そしてとうとうマッサージの時間が来ました。私はマッサージがしやすいからと施術服に着替えさせられました。それは薄い生地でできたタンクトップにショートパンツみたいな格好でした。

人前で肌をこんなに露出したことは久しぶりで恥ずかしさと興奮を覚えました。マッサージが始まりうつ伏せになりぬるぬるとした液体、たぶんオイルを塗られ肩から腰のあたりを揉みほぐされました。私はこれだけで興奮するほど性欲が溜まっていました。

脇腹のあたりをマッサージされると、たまにうつ伏せになってつぶれたおっぱいの横に手が当たります。その時についつい体が反応しビクッとなり吐息も漏れていたと思います。

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次に足の裏からふくらはぎ、太ももとマッサージをされ太もものあたりをマッサージされるともう「あっ、あんっ・・」と声が出ていました。だって手がかすかに私のアソコに触れるんですからあの時の私にはあの焦らしとも思えるマッサージがたまんなかったんです。

その感じている私を見て先生は「大丈夫ですか?マッサージやめておきますか?」と聞いてきました。私はこの興奮をまだ味わいたいと思って「・・続けてください・・・」とお願いしました。

たぶん先生はその言葉を聞いて私が求めていると思ったんでしょう。だんだんと手つきが大胆になっていきました。

仰向けにされるとオイルと全身にたらし、そのたらし方もわざとらしくエロい感じで高い位置から数滴ずつたらす感じです。しかもおっぱいのあたりは乳首を標的にして当ててきます。

声がさっきより出ている私に先生は我慢しなくていいですよ。と言って私のおっぱいをマッサージしてきました。というよりもうマッサージではなくエッチの時の手つきでした。

両手でおっぱいを揉みしだきたまに乳首をコリコリとつまんできます。私はもう声を我慢することなく喘いでいたと思います。先生の手つきもだんだん激しくなりタンクトップからおっぱいがプルンッと出てきました。

私は「やんっ」と言うと私のおっぱいを見た先生が「大きいですね、舐めてもいいですか?」ともう先生も興奮している様子です。男性が私の体や声に興奮してくれていると思うと嬉しくて「舐めてください・・」と言っていました。

先生は私のおっぱいを舐めたり乳首噛んだり、私はこのすごくエッチな状況と久しぶりの男性との絡みでこれだけで逝きそうになっていました。

先生は私のアソコにも手を伸ばしてきておもむろに触ってきました。私は初めての快感を味わったように声を出していたと思います。「先生・・そこはだめです・・。私には旦那が・・・」と言ったと思いますが、当然やめてほしくはなかったです。

その言葉と裏腹に私は先生の股間を触っていました。そして先生は私のパンツを手際よく脱がせ直接私のクリをいじり、気づけば下半身をさらけ出し私の横に立っていました。

私はもう先生のアソコを掴みペロペロ舐めていました。久しぶりの男性の味。エロくさい匂いが私をさらなに淫乱にさせます。

先生は私の中を指でかき回し、わたしは先生のアソコをしゃぶりながら凄い喘いでいました。それが気持ちよかったのか先生は私の口の中で逝ってしまいました。

のどに絡んでとても苦しかったけどなんだか幸せでした。その続きを期待したけど先生は「この続きは今度ですね」と言われ私が虜になっているのを見透かされているようでした。

旦那には悪いですどまたマッサージに行きそうです。帰ってすぐに人妻ロジカライザーの男性に報告したら「良かったね」と言われました。

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