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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


50歳の人妻です…熟女3人温泉旅行で若い男の子たちと…

2021年01月04日
乱交体験談 0

現在、私は50の人妻です。同い年の夫がいて、子供は娘が2人います。まさかここまで堕ちるとは、夢にも思いませんでした。このことは、夫には絶対言えず悩んでいますが、気持ちの整理の為に書きます。

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1.
そう。あれは、5年前の夏のことでした。その年から、下の娘が京都の大学に入り1人暮らしを始めので、私と夫2人だけの生活になりました。その時の私は、自分で言うのも難ですが、清楚で上品な奥様と周りから評価されていて、現在も何故かそう評価されています。
私は、大学時代に夫と知り合いそのまま結婚しました。なので、夫以外の人がどういうセックスをするのかを、知りませんでしたし、知りたいとも思いっていませんでした。その夫とも、10年近くご無沙汰しており、すっかりと干物女になっていました。
そんなある日、大学の時の友人から温泉旅行のお誘いがあったので、有給をとり、3泊4日の温泉旅行に行くことにしました。友人は、芳子さん、英津子さん、純子さんの3人です。

旅行の1週間前の夜、芳子さんの家のリビングで、一緒にお酒を飲みながら、旅行の打ち合わせを行っている時、芳子さんが
「久しぶりに若作りでもしない?」
と言ったので、私は、
「どうして?」
と聞き返しました。
「女4人の旅行よ!若い男がいるかも知れないじゃない!ねぇ」
芳子さんは、言います。
「そうそう!こんな時じゃないと普段のストレスは発散されないし。」
英津子さんも、同調します。
「何を着て行こうかな?」
と芳子さんが聞くと、
「ミニスカ、網タイツはどう?」
と純子さんが言いました。その時、私は、冗談で言っていると思ったのですが、
「実はこの間買っちゃったのよ。ついでに勝負下着も。」
芳子さんが、タイトなマイクロミニスカートに、網タイツ、どぎついピンク色のパンツを鞄から出します。
「どうせなら、ノーパン、ノーブラでいかない?下着はいざという時にはくということで。」
純子さんが言います。
「いいねえ。ノーパンノーブラ!!」
英津子さんが賛同します。
「いざという時って?」
と私が聞くと、
「いやねえ。若い男とヤル時に決まっているじゃない。」
と、芳子さんが色っぽい声で言いました。
「というわけで、優子さん。当日はミニスカ、網タイツ、ノーブラ、ノーパソで行くことになったから、よろしく。」
純子さんは、真っ赤な顔で言いました。皆、酔っぱらっているためか、悪ノリをしているように見えましたその夜は、暫く猥談をした後、集合場所などを決め、お開きにしました。

旅行初日、その日はうだるような暑さでした。私は1週間前の約束を思い出し、とりあえず膝上のスカートだけは履いて行き、いつもより少しだけ化粧を厚めにして行くことにしました。
「優子。随分若い格好だね。」
夫が微笑んで言いました。
「そうかしら。どう?」
私が声をときめかして言います。
「いいよ。上品で若く見える。」

私は、そんな夫の言葉に少しだけ自信を持ちながら家を後にしました。
集合場所に着くと芳子さん達は、すでに到着していました。皆、明らかに派手な格好をしています。何より驚いたのは本当にミニスカート、網タイツを履いていたことです。それも、お尻が見えそうなくらいのミニスカートです。
「優子さん。随分、地味な格好ね。」
芳子さんが、指摘します。
「すみません。」
私は、約束を破ったことを謝ります。
「いいのよ。私のを貸してあげるから、2日目からはそれを着て行くように。」
芳子さんはそう笑って言いました。

芳子さんの車に乗ると、
「やだ!純子さん、アソコが見えそうよ。」
「英津子さんの方こそ!」
私が怪訝な顔をしていると、
「みんな、ノーパン、ノーブラで着ているの。ほら胸が透けて見えるでしょ。」
ーあの話は本当だったのか。
私が動揺していると、
「大丈夫。少し悪ふざけしているだけだから。」
と言ったので、少しホッとしました。とはいえ、ちょっと屈むと本当に見えそうです。

数時間後、芳子さんの車は、目的の温泉へ到着しました。 しかし、誰も私達に注目しません。
「なんかがっかり。それに年配の人ばかりだし。」
芳子さんは、失望しているようでした。
「まあ、私達おばさんにはみんな興味ないのよ。」
「そうね。明日からは、普通の格好で行って楽しみましょう。」
どうやら、みな明日からは普通の格好で行くようです。私は安堵すると共に、少し寂しい気もしました。

夕方、温泉街で古風な射撃店に入ると、若い男性6人が先に遊んでいました。皆、結構なイケメンです。そのうち、そのうちのA君が
「お姉さん達、どうぞ。うちら、もう終わりましたので」
と譲ってくれました。
「やだ。お上手ねえ。ありがとう。」
純子さんがにっこりとします。
「ねえ。一緒に、遊ばない?」
芳子さんが誘うと、A君は
「いいですよ。手加減しませんからね。じゃあ、先にあの猿のぬいぐるみを倒したら、勝ちと言うことで。」
とあどけない笑顔で言いました。
思いの他、猿のぬいぐるみは倒れず結局1時間ほどかかってしまいました。最後に純子さんが、倒すことに成功しました。
「やったあ。」
私達はおおはしゃぎです。
「はい。あげる。楽しかったわ。ありがとう。」
純子さんが、B君に猿のぬいぐるみを渡します。
「ありがとうございます。」
B君は、迷惑そうな声で言います。
私が、時計を見るともう6時です。
「やば!もう6時!夕食の時間よ。」
「うそ!はやく行かなきゃ。じゃあね。」
私達が出て旅館に向かうと、若者達も付いてきます。純子さんがC君に声かけます。
「もしかして、あなた達も〇〇庵に泊まるの?」
「はい。そうです。」
「じゃあ、一緒ね。」
結局、一緒に〇〇庵まで、談笑しながら行くことに。若者達は、つい無意識にミニスカートや網タイツの方をチラチラと見てきます。
「どこ見ているのよ。」
純子さんは、にっこりとC君に言います。
「すみません。」
C君は、申し訳なさそうに謝ります。
「別に謝らなくていいのよ。ちょっとおめかしせただけ。」
純子さんは嬉しそうに話しました。

談笑しながら、〇〇庵に着きます。
私は、
「じゃあね。ありがとう。楽しかった。」
と言うと、D君が
「いえ、こちらこそ。お元気で。」
と笑顔で言い、離れ離れに食堂の席に座りました。

その後は、楽しみにしていた夕食と銘酒を3人で堪能しながら、若い男達の話で盛り上がっていました。
「今回の旅行は大成功ね。」
「まあ、期待値0だったから御の字よ。明日は普通に楽しみましょう。」
と皆、上機嫌です。

その後は、温泉につかり、浴衣を着ると、ロビー近くの板張りの綺麗なテラスに移動、ワイン飲み放題のサービスがあったので、皆で飲んでいました。
「実は勝負下着つけてみたの。」
芳子さんが言います。
「さては、何か期待してるな〜。私は何もつけていないわよ。優子さんは?」
純子さんが尋ねるので、
「普通の下着をつけているわ。」
「優子は真面目ね。まあ、何もないだろうから、期待しても無駄だけど。」
と純子さんは笑います。
「まあ、あったらそれはそれで困るけど」
絵都子さんがそう言うと皆で大笑い。

すると、あの若者達がテラスに入ってきました。A君が、近づいてきて、私達に挨拶をしてくれました。
「お疲れ様です。先ほどはありがとうございました。」
「いいえ。こちらこそありがとう。」
見ると、明らかに純子さんは欲情していて、A君の筋肉をチラチラと見ていました。
「すごい筋肉ね。」
「はい。学生時代は、ラグビーをやっていました。」
「だからね。すごい!触っていい?」
「ええ。いいですけど。」
A君は困惑した顔で、腕を差し出します。
「固いわね〜〜!皆も触ってごらん。」
「ほんとね。」
A君とE君の会話が上手だったので
、盛り上がり結局皆で、ワインを飲みながら、談笑し続けました。気づいたら10時になってしまい、テラスは閉められてしまいました。

私達は、ロビーでひそひそ話します。
「どうしよう。少し若いかな。」
純子さんが言います。
「この後、どうする?」
英津子さんも言います。
「何が?」
「彼らと、私達の部屋でもう少しだけ会話するかどうかよ。」
「せっかくだから、10分だけトランプでもしましょうよ。」
「それもそうね。もう2度とない機会だし。」

芳子さんが若者達に近づいて、誘います。
「少しだけ私達の部屋でトランプでもしない?」
F君が皆に提案します。
「どうする?」
皆、しばらく黙っていましたが、A君が
「いいと思う。寝たい人は寝てもいいよ。」
と言いました。誰も手を挙げないので、
「じゃあ、全員参加と言うことで、宜しくお願い致します。」
と言いました。

この時は、まさか乱交することになろうとは夢にも思っていませんでした。おそらく、他の人も全員そうだったと思います。少なくも、若者達には下心など微塵も感じられませんでした。

皆で離れにある私達の部屋に行きます。
「広いですね〜。2部屋もある。」
B君が驚いた様子で言います。
「そうよ。スイートルームだからね。」

芳子さんが、備え付けの冷蔵庫から缶ビールを出してきました。
「せっかくだから、ビールでも飲みながら、遊ばない?おつまみも用意してあるわよ。」
「いいですね。ボードゲーム持ってきたんで、そっちをやりましょうよ。」
その後は、たたみの方の部屋の机の上で、D君が用意してくれたボードゲームをしました。お酒もあってか、ゲームは大いに盛り上がり、10分のつもりが1時間になってしまいました。
トランプは終了し、話はいつの間にか、エッチな方向へ進んでいきます。特に、芳子さんは夫との性生活の不満について、生々しく語ります。A君とD君、F君は食入る様に聞いていましたが、B君、C君、E君は恥ずかしそうにしています。純子さんは、事あるごとにB君の細い二の腕を触っていました。
「そうそう。Bのやつ、彼女ができて3か月も立つのに、キスしかしてないんですよ。」
AがBをからかいます。Bは恥ずかしそうに微笑んでいます。
「なに!?まだ、Hもしてないの。ダメだぞ。きっと彼女さんもしたいと、思っているはずよ。」
純子さんはそう言うと、Bの肩にタッチします。
「いやあ、やるのはちょっと。」
「私が手ほどきしてあげようか?」
「いやですよ!」
B君は、本気で言ったので、
「冗談よ。からかってみただけ。」
と純子さんは、笑いながら言いました。これが、噂の草食系男子なのでしょうか。
私以外の3人の浴衣ははだけ、勝負下着が顔をのぞかせています。純子さんに至っては、勝負下着すらつけておらず、アソコが見えそうです。

「おや、芳子さん、下着が見えますよ〜。」
A君が言います。
「おい。A。言葉が過ぎるぞ。」
F君がA君をたしなめます。
「いいのよ〜。もっと見る?」
と芳子さんがからかうように言います。
「いいんですか?お願いします。」
「しょうがないわね〜少しだけよ。」
芳子はチラチラと下着を見せます。
「私のも見る?」
英津子さんもチラチラと見せます。
「おお。Bも見てみろよ。すごいぞ。」
恥ずかしそうにしていたB君、C君、F君もマジマジと見ています。
「何だ。Bの奴、むっつりだなあ。」
D君がB君をからかうと、B君は恥ずかしそうにしています。
「優子さんと英津子さんもお願いしますよ。」
と、D君が言います。
「私はいいわ。」
「私もちょっと。」
私と純子さんは断ります。
「そうですよね。お姉さん方ありがとうございました。」
D君は敬礼をして、おどけます。

しばらくすると、芳子さんは、
「もうお終い。こんな、おばさんのを見ても仕方ないでしょう。」
と言い、下着を隠しました。
「そんなことないですよ。もっと見せてください。」
A君が土下座をします。
「しょうがないわね〜」
芳子さんも英津子さんも、どんどん大胆になっていき、ついには浴衣を脱いでしまいました。

芳子さんがからかうようにC君に言います。
「C君、どっちがいい?」
B君は恥ずかしそうに言います。
「どっちもいいです。」
「ダメよ。ちゃんと決めなきゃ。」
「英津子さんの方かな。」
Cがそう言うと、
「よっしゃあ」
と英津子さんがガッツポーズを決めもした。
私は、苦笑いしながら横を見ると、純子さんとB君が密着して、何か話しています。よく聞いていると、純子さんが愚痴を言っているようで、B君はただ頷いて聞いています。さらに、純子さんがB君の太ももの上に手を置いているのが見えます。私は、

ー純子さん酔っ払いすぎ。止めなきゃ

と思いつつ、気が引けて声をかけられません。そのうち、純子さんとB君は一緒に部屋の外に出ていきました。
私はいぶかしながら、部屋の外の廊下に出ると、

えっちなドラえもん

クチュクチュ

といった声がお風呂の中から聞えてきます。しばらくすると、純子さんの
「はあん。はあん」
といった、あの喘ぎ声がかすかに聞えてきます。
私は、しばらく迷っていましたが、怖い物みたさでお風呂の扉をそっと開けてみました。
すると、暗い中で純子さんとB君が立ったまま繋がり、濃厚なキスをしているのが、うっすらと見えました。純子さんの浴衣は無造作に床に置かれ、全裸に、B君も下半身は現わになっています。2人とも、セックスに夢中でこちらに気付いていないようです。私は、驚きながらも、唾を飲み込み、ついついレディコミを見るような感覚で、見入ってしまいました。
「はあん。B君は遅漏なのね。先にイクわあ。」
純子さんさ小さい声で言いました。どうやらイッてしまったようです。
やがて、純子さんはしゃがむと、
「ありがとう。お礼よ。」
と言って、B君のチンポをしゃぶり始めました。しばらくすると、B君はこちらを振り向き
「あっ」
と、言います。どうやら、気づかれてしまったようです。
「あら、見られちゃったみたい。今日のことは忘れましょう。」
純子さんは、行為を終え、浴衣を着て帯を締めました。そして、お風呂の扉を開けると、
「B君、優しくていいわよ。あなたもやってもらったら?」
と言い、部屋に入っていきました。B君はそのまま、呆然としていました。私は、
ーいけない、部屋に入らなきゃ
と思い、部屋に向かおうとしたのですが、その途端にムラムラが襲ってきて、足が動きません。夫とは長年ご無沙汰だったので、溜まっていたのでしょう。暫く迷っていたのですが、ついにスイッチが入ってしまい、
「B君、一緒にやらない?」
と誘いました。B君も、
「はい。よろしくお願いします。」
と承諾。
「じゃあ、よろしくね。」
私はB君を抱き寄せ貪るようにキスをします。その後は、優しく愛撫しあいその流れで挿入させます。最初はそれほどでもなかったのですが、快楽の波は穏やかにしかし、徐々に高まっていきます。必死に声を殺そうとするのですが、抑えきれずつい声が漏れてきます。
「はあ。はあ。もう少し速くして。」
「こうですか。」
「はあはあ。いいわあ。」
やがて、快楽は頂点を極め喘ぎ声は雄叫びにかわっていきます。
「あああああ〜〜。いいわあ〜〜。たまらないわあ!」
まるで、絶叫マシンに乗っているような感覚です。私の口から涎がタラタラと流れ、耐えきれずに、B君の口に舌を入れ、ますます気持ちよくなっていきます。やがて、絶頂を向かえ、快楽の波がおさまりました。B君もようやく射精したようで、私のアソコから精液が流れ出ているのを感じました。
「ありがとう。もういいわ。」
私が、一物を抜こうとしますが、快楽の波が再び巡ってきます。
「ごめん。もう1回だけ。」
私は、ピストンをしながらもう1度いき、今度こそ終わりにしようとするのですが、また快楽の波が押し寄せます。何回かイッた後、B君が
「すみません。もう限界です。」
と言ったので、終わらせることにしました。
「何回イッたの?」
「2回いきました。」
「そう。良かったわよ。上手なのね。」
「いやあ。そうでもないですよ。前の彼女の時はそれはひどいものでした。」
「もう、出ましょう。洗ってあげるわ。」
「ありがとうございます。」
私は、シャワーでB君のアソコを洗い流そうとしますが、ムラムラしてしまいます。
「ごめん、口でいい?」
「いいですよ。」
私は、B君の一物を左手で抑え舐め回しながら、右手でアソコを弄び、もう1度イキます。2回も射精していたので、小さくなっていたのですがそれでも美味しく感じられました。
「ありがとう。もういいわ。」
私は口を離します。
「ありがとうございました。おやすみなさい。」
「はい。おやすみ。
B君はそう言うと、部屋に入っていきました。
心配になって、腕時計を見ると、もう12時20分で、40分ほどしていたようです。

ーなんだ、まだこんな時間。もう1時過ぎていたかと思ったわ。

私は、安心しました。シャワーを浴びてから、部屋に戻ろうとしたのですが、酔いと眠気が襲ってきたので、そのままパンツと浴衣だけを身につけ、お風呂から出ました。もちろん、パンツの中は自分の愛液とB君の精液でグチャグチャなのですが、それが却って私の精神を高ぶらせました。

廊下に出ると、部屋の中から叫び声が聞こえてきます。まさかと思い、部屋の扉を開けると、皆で乱交パーティしていました。私は、今さらながらに、呆然とし、入口で突っ立ち、様子を見ていました。皆、正常位で畳に寝転がりながら、夢中でセックスをしています。A君は笑いながらそれを見て、B君は帰り支度をしていて、C君は呆然と見ています。B君は、A君に声をかけます。
「A。」
「何?」
「眠いから、部屋に戻るわ。」
「じゃあ、鍵。」
A君は、机の上に置いていた鍵をB君に渡します。
「部屋の鍵は開けといて。」
「わかった。おやすみ。」
「おやすみ。それと、優子さんともヤッたの。」
「うん。まあね。」
B君が後ろめたそうに言います。
「あの人も上品そうな顔をして、やることはやるんだな。おやすみ。」
A君がニヤニヤしながら言います。B君は苦笑しながら、部屋を出ようとすると私に気付いたようで、
「お疲れ様です。今日はありがとうございました。」
と言い、部屋から出ていきました。
A君も私に気付いたようで、
「優子さん。一緒にやりましょうよ。まだ、誰ともしてないから体力はありますよ。」
と誘います。私は、A君の腕の筋肉を見て、急にムラムラし始めました。私は、

ー今さら、1人も2人も変わらないわね。

と思い、A君はどういうセックスをするんだろうという好奇心もあって、承諾しました。

その後は、たっぷりと濃厚キスをします。A君の筋肉があまりにもすごいので、私はついつい舐めまわしてしまいました。
「ちょ。優子さんがっつきすぎ。上品な顔をして淫乱だなあ。」
「はあん。そんなこと言わないでえ。それにしても、すごい筋肉ね。抱きたいわあ。」
「じゃあ、お望みの通りにしましょう。」
私は、A君に押し倒され、そのまま挿入されました。A君はとにかく激しく、快楽が突き抜けるように脳天を襲い、気が変になりそうです。あまりにも快楽に、もうどうにでもして、という思いで何度もイッてしまいました。B君とは違った種類の快楽を味わうことが出来ました。
次は、C君としたかったのですが、純子さんが横取りしたので、その日は、彼とは出来ず、代わりにD君とし、そこでもイキました。私は、純子さんの乱れぶりを見て、よく体力が続くなあ、と感心していました。
乱交は2時まで続きました。私は、他の人達とのセックスもしてみたいと思い、疲れてはいましたが、正直物足りなさも感じていました。皆も同じ意見だったので、また翌日の夜も私達の部屋で、乱交することにしました。

2.

翌日は、一通り観光。午前中は疲れていたのですが、午後から彼らとのセックスが待ち通しくなり、ムラムラしてきました。そしてその夜も快楽と背徳感で乱れ狂い、男性陣の体力が尽きるまでしました。離れにあったので、思い切り雄叫びを上げることも出来ました。その翌日の夜も乱交。1日3〜4人ずつとやり、全員とセックスをすることが出来ました。皆、それぞれ持ち味が違ったのですが、非常に良いものでした。性格がセックスにも現れるんだなと、興味深くもなり、色々な男としてみたいと思ってしまいました。
純子さんが色々な体位を試してみたいと言ったので、実行。立ちバック、騎乗位、座位など様々な体位も楽しむことができました。1番印象に残ったA君との駅弁ファック。皆、順番にしてもらいました。とにかく、チンポが奥まで入り気持ち良かったのを覚えています。もっとも、A君は体力的にきつく、射精どころではなかったようなので、後で全員で思い切りサービスをしてあげました。
最後は、A君に後ろから突かれながら、D君のチンポをしゃぶりました。私は、上と下と両方から突かれることで精神的な惨めさを味わうことができました。余りにの快楽と背徳感に、潮まで吹きそのまま意識が無くなってしまいました。最終日の朝、目が覚めると、絵都子さん達とA君、D君が全裸で寝ていました。流石のA君やD君も精魂尽き果てでいるようで、ぐったりとしていました。

若者達はもう1泊するようだったので、旅館で別れることにしました。皆、ぐったりとし目の下に隈が出来ていました。
「ごめんね。少しやり過ぎたかしら。」
と、純子さんが言うと、
「いやいや、そんなことないですよ。」
とA君が言います。
「じゃあ、連絡先交換しよ!」
「いいですよ。」
LINEの連絡先を交換し、グループまで作りました。私は満ち足りた気分で、多分もう会うこともないんだろうな、と思いながら帰宅しました。
家に帰ると、夫がリビングで、新聞を読んでいました。夫は私を見ると、訝しながら
「随分、色気づいたな。向こうで恋人でも出来たか?」
と言いました。私は、何食わぬ顔で
「うん。今度、渋谷でデートするの。」
と言うと、夫は安心して
「そうか。うまくいくといいね。」
と、笑顔で言いました。

3.

翌日も、セックス疲れで1日中ゴロゴロしていましたが、その翌日から体力もすっかり回復し、元の日常に戻ってきました。とは言え、あの乱交のことが忘れられず、毎日オナニーをするようになり、通販でバイブまで買ってきてしまいました。夫とも久しぶりにセックスしてみたのですが、やはり物足りず、イけませんでした。
3か月ほどして、絵都子さんから、今週の土曜日に、あのグループで、渋谷で昼食でもとらないか、という誘いがありました。正直、驚いきましたが昼食だけと言うことなので、安心して行きました。C君だけは、仕事で来れないようで、代わりにA君が知り合いのG君を連れてきていました。
そのG君が可笑しな人で、昼食だけのつもりが大いに盛り上がってしまい、気付いたら夕方になっていました。外に出ると私は軽いノリで、自分から、皆で飲みに行かないかと誘い、皆で飲みに行くことに。その時は飲みに行くくらいならいいかと、軽く考えていました。言い訳になりますが、土曜日だということが災いしたと思います。あの時日曜だったらと、今でも後悔することがあるのです。
飲んでいるうちに、あの乱交のことを思い出してしまい、隣にいるB君に
「B君、あの時は楽しかったわね。」
自分でも、信じられないことを口走ります。
「ええ。まあ。そうですね。」
B君は困惑していた様子でしたが、ズボンの方をのぞいて見ると、アソコが盛り上がっているのがわかりました。
その後、私は乱交の記憶とそれに伴う妄想が止まらなくなってしまい、B君についボディタッチをしてしまいます。意外にもB君の方から、キスをしないかと誘ってきました。私は、困惑しながらも、少しくらいならと承諾。飲み屋の廊下でキスをしました。すると、純子さんとA君がトイレの個室から出てきました。どうやら、セックスをしたようです。A君が
「僕1人暮らしなので、そこで2次会でもしませんか?」
と、提案しました。おそらく、彼は乱交を期待しているのでしょう。純子さんも乗り気です。私は、迷いながらも承諾しました。
その後、D君以外はA君の家で、2次会という名の乱交パーティーをしました。その夜もとにかく激しく、1月ぶりのセックスに、酔い狂いました。純子さんが、バイブを持ってきていたので、それを使い回し、オナニーも披露、皆喜んでいたようでした。
更に、驚いたことは、あの後も純子さんがちょくちょくとA君やD君とセックスをしていたことです。
「咲き乱れちゃった」
と純子さんは、笑っていました。
私は終電で、帰りましたが純子さんと芳子さんは旦那さんが単身赴任なのでA君の家に泊まりました。

エピローグ

こういうことは、1度やるとやめられず、しかもどんどんエスカレートするようです。あの後、月1で乱交パーティーをするようになり、その他にB君とも、3年くらいは時々セックスをするようになりました。ようするにセフレです。
乱交パーティーのイベントはやがて、月1から月2、さらには週1になりました。メンバーの入れ替わりも激しいので、LINEグループの人数はいつの間にか男女200人にも膨れ上がりました。もっとも、半分くらいは幽霊会員で、滅多に来ない人もいるのですが、その分色々な男とセックスすることができました。
それでも、毎回は参加しないなど、火遊びは控えめにしていたのですが、2年半ほど前、夫が海外に単身赴任するようになってからは、堰を切ったように思いっきり遊びまくりました。夫に悪いなと思いながらも、早く単身赴任してくれないかなとも思ったものです。
それでも満足できずに、純子さんと一緒にクラブで若い男を漁るようにもなりました。今では、ほぼ毎週のように、金曜の夜にはクラブに行き、土曜の夜には乱交を繰り返しています。プレイもどんどん過激になり、アナル、SM、肉体改造などの変態プレイにも手をそめました。最近では、拡張プレイにはまり、今ではマンコやお尻の穴にビール瓶が余裕で入るように。
純子さんの誘いで、アナルやマンコ、乳房に蝶の入れ墨も入れ、恥丘には「淫乱熟女」と彫りました。思いの他時間がかかり、暫くはセックスできなかったのですが、馴染んだ後はその分、思いっきり乱れまくりました。
そこには、かつての上品で清楚だった私はどこにもありません。

おそらく、快楽地獄からはもう戻れないと思います。夫が帰国するまでには止めようと思いますが、あと数年は快楽の世界にどっぷりと浸かってみようとも考えています。


女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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