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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


巨根の痛みを乗り越えると強烈な快感が出てきて…

2021年01月18日
夫の前 彼の前体験談 0

旦那に巨根の人を勧められました。

私は旦那の友達だけで満足してましたが、送られてきた写メを見ると生唾が出るぐらい大きくて参りました。
写し方じゃない?
角度じゃない?
と、旦那には素っ気なく言いましたが、やはりドキドキは治まりませんでした。

旦那の友達に内緒にする約束をして、会うことにしました。
私は、旦那の友達(たかさん)に嫌われたくないと思ってます。

巨根の方は既婚者で奥様ともセックスするけど、奥様が痛がるので頻繁にできない人でした。

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会った感想はとにかく凄かったの一言です。
次の日トイレでオシッコが沁みたので、少し切れたのかも知れません。

筋肉質で体の大きな方だったので、生まれて初めての駅弁スタイルもしました。

恥ずかしい話、失禁してラブホの床を濡らしてしまいました。

巨根さんは撮影NGの方で(既婚者だから万が一を考えて)、撮影は出来ませんでしたが、旦那は満足できたみたいです。

バックは少し痛かったです。

正常位だと奥もGスポもみっちり刺激されて頭が狂いそうでした。

旦那がどこかのサイトで見つけてきた巨根の人。
名前は青がつく名字なので、青さんにします。

青さんは、顔も体も芸人のなかやまきんに君に似ている。
イケメンではないけど、そんなに嫌でもない。

ラブホに行く前に食事に行くか聞いたけど、時間があまりないと断られた。

いつも行くラブホに行くと満室だった。
仕方なく数軒隣のSMホテルに入った。

青さんは、一人分しかホテル代が払えないと言った。
妻子持ちだしそれはいいよと答えた。

部屋は普通な感じだった。
拘束椅子がSMホテルっぽいぐらい。

青さんは、すぐ服を脱いだ。
時間がないが口癖。

「シャワーお先にどうぞ」
「一緒に入りましょうよ」

青さんは警戒してるのか、一人でシャワーに行かなかった。

仕方なく私も服を脱ぎシャワーに行った。

青さんが歩くと、大きなちんぽがブラブラ揺れた。

「青さん、やっぱり凄いね」
「ちょっと勃ってるよ」

勃ってるようには見えなかったけど、青さんはそう言った。

「時間ないよね?」
「うん、ごめんね」

青さんと私は、お互いの性器だけ洗いっこしてあがった。

旦那は服を着たままだった。

えっちなドラえもん

「俺、こんなん初めてで」

青さんは旦那をチラ見して複雑な顔をした。

「俺はいないと思って下さい」
「本当に?」
「むしろ、やって下さい」
「わかりました。少し暗くしますね」

青さんは、上着からゴムを出してベットに置いて照明を落とした。

「じゃあ…」
「うん」

キスをする前に見つめあった。

軽いキスから始まり段々と濃厚になる。

「おっぱい大きいね」
「そうかな?」
「挟んで欲しい」
「今日はローションないから次ね」
「次も会ってくれる?」
「うん」

囁くように会話をする。
青さんは、ロマンチックだ。

乳首の愛撫をしてからオマンコを触りだした。

「妻以外のマンコ久しぶり…」
「本当?」
「本当…めっちゃ興奮するわ」
「こんなんで良かったら使って」
「美穂さんてM?」
「たぶんMかな」
「俺Sだから相性いいね」
「そうだね」
「美穂に本気になっていい?」

熱病のうわ言に軽く頷いた。

「舐めていい?」
「青さんの好きなようにやって…」

膣に指を入れ掻き回す。

「あーだめぇーそれ弱いのぉ」
「中感じる?」
「うん」
「最高だね」

青さんはニヤニヤした。

オマンコからクチュクチュと音が鳴り出した。

愛液をクリとアナルに塗りたくる。

「美穂さんアナルも大丈夫だよね?」
「今日はダメよ。また今度ね」

青さんは、アナルを少し舐めてからビラビラとクリを舐め始めた。

「あーいい!クリ気持ちいい」

薄目を開け旦那を見ると、いつのまにか全裸になって座っていた。

旦那を見つめながら、青さんがくれる快感に酔いしれた。

「俺のもちょっと舐めて」

口に入らなかったので、アイスみたいにペロペロ舐めた。

「入れていい?」
再びオマンコに指を入れて催促する。

「入れて」

青さんは、自分のゴムを被せゆっくり挿してきた。

「あ、ちょっと…」
「痛い?」
「無理かも」
「ゆっくり入れるよ」
「わかった。頑張るね」

オマンコがギシギシと軋むような痛みがあった。

「ちょっ…」
「あと少しだよ」
「いやー痛い痛い」

本音が出てしまった。

青さんを見上げたけど、優しく微笑みながらも腰は止めてくれなかった。

息を吐き出し力を抜く。
何分かかったのだろうか?
痛みはあったけど、青さんを根本まで飲み込めた。

「全部入った…」

青さんは満足気に呟きキスをした。

「動かすよ」
「はい…」

ゆっくりとピストンを始めたけど、やはり痛かった。

「どう?」
「まだちょっと」
「痛い?」
「うん」
「そっか」
「青さんは?」
「俺は気持ちいいよ」
「それならいいよ」
「ダメだよ。一緒に気持ちよくなろ?」

ゆっくりなピストンを続けているうちに痛みが減ってきた。

「ちょっと楽になってきた」
「慣れてきたかな」
「かも」
「良かった」

痛みを乗り越えると強烈な快感が出てきた。

みっちりと隅々まで犯されてるような快感。
隙間なく密着するちんぽ。

生まれて初めての感覚だった。

「やん…はまっちゃいそう」
「いいよ。爪は立てないでね」
「うん」

ぬちゃぬちゃとゆっくりなピストンが続く。

「凄くいい」
「どこが?」
「オマンコです」
うつろに返事をした。

「あ、可愛い」
青さんは、可愛いと言いながら強く抱きしめてきた。

「せっかくだからアレ使おう」


女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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