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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


興味のあったマッサージを初めて体験したので、その日の出来事を書きます

2021年01月24日
マッサージ体験談 0
あたしは以前から露出に興味がありました。
前から興味のあったマッサージを初めて体験したので、その日の出来事を書きます・・・。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレアのミニにクロッチの付いていないシースルーの白い紐パンを履き、ノーブラに薄手のコートだけを着て自転車に乗り、いつもの露出散歩コース、◯◯駅近くにあるけやき広場に向かいました。
平日は人も疎らで、ベンチなどがあり、プチ露するには恰好の場所です。

もっとエッチな動画はこちら

そこは屋上の様になっていて、駅やビルに行くための渡り廊下みたいな歩道橋があり、手すりの下が透明なので、ミニを履いて際に立つと、下の道路や歩道から丸見えなんです。
あたしも何度か歩道橋を通る女子高生のパンツを目撃したことがあります。

あたしはベンチに座り、紐パンの紐を緩めて、周りを確認しながらミニの下から手を入れ、紐パンを素早く抜き取りました。
そして、駅とけやき広場を結ぶ歩道橋の端に立ち、足を肩幅ほど開きました。
下を覗き込むと何台もの車があたしのおまんこの下を通り抜けて行きます・・・。
中には運転しながら前に乗り出して見上げていくトラックの運転手さんもいました。
心臓の鼓動か徐々に高鳴ってきます・・・。

あたしは携帯を弄るふりをしながら、片手でコートのボタンを上から順にゆっくりと外して露出チャンスを待ちました。
少しすると前からトラックが走って来るのが見え、あたしのいる位置から50m位先の信号で止まりました。
運転手さんの他に助手席にも男の人が乗ってます。
あたしは周りを気にしながら信号が変わるのを待ちました。
先に助手席の男の人があたしの存在に気付いたみたいで、あたしのことを指差して運転手さんに何か言ってます。
この時、あたしの頭の中でカチッという音がして、エッチモードに切り替わりました。

信号が変わりトラックがゆっくりと動き出しました。
2人の視線をしっかりと下半身に感じながら、あたしの下を通り過ぎる瞬間、更に足を開き、一瞬ですがコートの前を全開にしました。
パックリと口を開けたおまんことツンと尖った薄ピンク色の乳首を、見ず知らずの若い男2人に晒してしまったんです・・・。
おまんこから溢れ出したお汁がツゥーーっと内股に垂れてくる感触がありました。

ふと歩道に目を移すと、作業服を着たおじさんがじっとあたしを凝視してます。
ハッとして我に返り、急いで服を直し、その場を後にしました。

(また今日もやっちゃった・・・)

いつものことですが、少しだけ後悔しながら一階にある駐輪場に向かいました。
でも、1度頭の中がエッチモードに切り替わると、そう簡単には元に戻りません。

(もっと近くで見てもらいたい・・・。鼻先が触れるくらい近くであたしのいやらしいおまんこを・・・)

そう思いながら、あたしは駐輪場でも人目を気にすることなくミニを捲り、紐パンを履き直しました。
奥にいた中学生がびっくりした顔をして見ていました・・・。
ミニの裾を広げて自転車のサドルに直に座り、サドルの先にクリトリスを擦らせながらペダルを漕ぎ、途中イオンで少しブラブラして家に帰りました。

自分の部屋に戻った私は、以前から受けてみたかったマッサージを今夜予約しようと思い、机の引き出しの中から少し前に郵便受けに入っていた出張マッサージのチラシを出しました。
マッサージを受けるのは初めてだったので最初はお店に行くつもりでしたが、思い切って出張マッサージを頼むことにしたんです・・・。
チラシは『◯◯◯マッサージ・60分:◯◯円、90分:◯◯円・その他オイル&パウダーコース有り・女性歓迎』とだけ印刷されている比較的地味なものでした。

早速電話をかけてみると、電話口には感じの良さそうなおじさんが出て、マッサージを頼みたいという事を伝えると料金やコースの事など一通り説明されました。

おじさん「では、女性のマッサージ師が伺いますね」

あたし「・・・男性のマッサージ師さんはいないんですか?」

おじさん「男性のマッサージ師は2人いますけど、今日は1人休んでるので50歳位の男性1人しかいません。夜11時位になってしまいますが、よろしいですか?」

あたし「はい・・・初めてなのでよろしくお願いします・・・」

おじさん「うちのマッサージ師はみんな資格を持ってますので大丈夫ですよ」

少し安心して住所と電話番号を伝え、夜11時に90分のコースを予約して電話を切りました。
他に誰もいないあたしの部屋で、見ず知らずの50歳位のおじさんと2人きり・・・。
マッサージとはいえ体を触られる・・・。
そして惜しげもなくあたしのエッチな体を晒してしまう・・・。
考えただけで下半身が熱くなってきました。

電話を切った後、あたしは何度か露出指示を出して頂いてる相手に、今夜出張マッサージを予約した事をメールで伝えました。
しばらくすると、その相手からメールが届き、次のような指示が書かれてました。

1.上はノーブラで薄手のシャツかキャミソール、下は透けて見えるくらいの紐パンかTバックにミニスカートを穿いて受けなさい!

2.マッサージ師が来る前に、パンツに500円玉位のシミが付くまでオナりなさい!

3.マッサージが始まったら自分からは絶対に話しかけず、相手に話しかけられても、「はい」「お願いします」「大丈夫です」「気持ちいいです」この4つ以外の言葉で答えてはいけない!もし相手に痛いところを聞かれたら、「腰とお尻と太股の付け根、あと最近、お腹と胸が張って痛い」と必ず答えなさい!

4.どんなことになっても挿入以外は全て受け止めなさい!

5.マッサージ中、最低2回はメールで状況を報告すること。追加指示を出します。

かなり厳しい内容の指示でした。

(それに4の『どんなことになっても・・・』ってどういうこと?ただのマッサージなのに・・・)

少しだけ不安になりましたが、気を取り直して着る服を探しました。
不自然に派手で挑発的な服は変に悟られてしまうと思い、夏とかに普段部屋着として着ているキャミのワンピースに決めました。
外に出る時はデニムのパンツに合わせたりしてる物で、普通に着ると股下7~8cm位です。
パンツは今日1日穿いていたシースルーの紐パンで、上はもちろんノーブラです。
あと、部屋のカーテンを閉めて、あたしの少しエッチなTバックや紐パンをカーテン越しに何枚か干しておきました。

時計の針は10時を回ろうとしています。
心臓の鼓動が徐々に高鳴り始めました。
あたしは気持ちを落ち着かせるために冷蔵庫からワインを取り出し、少し大きめのマグカップに並々と注ぎ、それを一気に飲み干しました。
そしてキャミのワンピースに着替え、全身が映る鏡でチェックしました。
後ろ向きで軽く前屈みになったり、寝そべって仰向けや俯せになったりして、あらゆる角度からチェックしましたが、どれもギリギリでスケスケのパンツは見えませんでした。
最後に四つん這いになりお尻を鏡に向け突き出して振り返ってみました。
さすがにこの姿勢だけは、あの部分がしっかりと見えていました・・・。
おまんこがシースルーの布越しに、見て下さいと言わんばかりに張り付いて、ぷっくりと浮き出ています。

(でもマッサージで四つん這いにはならないよね・・・?)

既に500円玉程のシミが付いています。
シミの部分は布地がちょっと透明がかり、凝視すると膣口までくっきりと見えていました。
自分で見てもエッチな気分になってきます。

(もしかしたら、ここも見られちゃうのかなぁ・・・、あたしから見せちゃおうかな・・・。見られるだけじゃなくて触られたらどうしよう・・・?)

そんな妄想が頭の中を駆け巡り、無意識のうちに右手を伸ばし、あたしの1番感じるクリトリスをゆっくりと擦り始めていました。
四つん這いのままお尻を高く突き出して鏡に向け、マッサージ師のおじさんに凝視されてるのを想像しながら・・・。

「・・・おじさん・・・見てっ・・・もっと近くで・・・早くっ・・・」などと口走りながら更に激しく指を動かしました。

あたし「んぁっ・・・あっ・・・イクッ・・・だめっ・・・イッちゃ・・・だめっ・・・」

あたしは無理やり指の動きを止めました。
膣口がヒクつき、お汁(お潮?)がドクドクと溢れ出てきました。
あたしがイク直前のサインです。
振り返り鏡に映ったソノ部分を見ると、さっきの倍以上にシミが広がり、指先でそっと表面を触ってみると、お汁が布の外側まで浸透してヌルヌルしていました。
イク直前で寸止めしたので、クリトリスはかなり敏感になっていて、指先でツンと触っただけで体がビクンと反応してしまいます。

時間は11時になろうとしていました。
間もなくチャイムが鳴るはずです。
あたしは首筋と手首に甘い香りのする女の子らしい香水を付けました。
鏡を見ると目は潤み、顔色はワインを飲んだせいかほんのりピンク色に、髪はやや乱れ・・・。
完全にエッチモードに入った自分の顔がそこに映っていました。
あたしは姿見を枕元の横に移動して、ベッド全体が見れる角度に合わせました。
また、机の上にも角度調節のできる鏡を置き、マッサージを受けている自分の様子が横から見えるようにセットしました。
これでマッサージ中も、マッサージ師さんがあたしの体のどの部分見ているか確認出来ます。

ピンポーン♪

ついにチャイムが鳴りました・・・。
微かに震える手でインターホンの受話器を取り、「はい・・・」と言うと、「お待たせしました!◯◯◯マッサージです」という声が聞こえました。
エントランスのオートロックを解除して、部屋の前に来るのをベッドの上に座って待ちました。

ドキドキ・・・。
久しぶりにこの部屋に男性が入ります。
しかも彼氏ではありません。
顔も知らないおじさんです・・・。

ピンポーン♪

2度目のチャイム。
もう部屋の前に来てます
あたしは「は~い」と言いながらスコープも確認しないでロックを開け、ドアノブを回しました。
ドアを開けると、大きなバッグを肩にかけた、体格のいい、優しそうな顔をしたおじさんが立ってました。
おじさんはあたしの格好を見て少しびっくりした様な顔をしてましたが、すぐに笑顔で挨拶してくれました。

「こんばんは、◯◯◯マッサージです」

軽く挨拶をして中に入ってもらいました。
おじさんは「失礼します」と言って中に入ると、「可愛らしい部屋ですね、大学生ですか~?」と部屋を見回しながら馴れ馴れしく話し掛けてきました。
あたしはベッドにちょこんと腰掛けて・・・。

あたし「はい・・・。あの・・・今日マッサージ受けるの初めてなので、よろしくお願いします・・・」

おじさん「あ、そうなんですか・・・?最近若い女性の方、結構増えてるんですよね~。大抵は女性のマッサージ師が伺うんですが・・・お客様が男性が希望という事でしたので私が来ることになったんです」

(何か聞き覚えのある声・・・あっ!さっきの電話の人?)

あたしはそう確信しましたが、敢えて聞きませんでした。
あたしが無言でいると、「ベッドだと柔らかすぎて(マッサージ)しづらいので、もしあったらお布団敷いて頂けますか?」と言われたので、「わかりました・・・」と言い、クローゼットから普段使わない友達用の敷き布団を出して部屋の真ん中に敷きました。
その間も、ずっと舐められる様ないやらしい視線を感じました・・・。
あたしはさり気なく、ベッドの横に置いた鏡の位置をずらし、机の上の携帯を取るふりをして置き鏡の角度を変えました。

おじさん「ではまず、うつ伏せになって下さい」

あたし「はい・・・」

あたしはミニの裾を気にする様な素振りをしながら、布団の上にうつ伏せになりました。

続きはもう少し待っててくださいね、あたし♪


両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目を閉じました。
今からはもう、指示メールに書いてあった4つの言葉しか使えません。
あたしは覚悟を決めました。
おじさんはあたしの横に膝をつき、首から肩のラインを両手を使い揉み始めました。

(あれ・・・?普通はタオルか何かを当てて、その上から揉むんじゃなかったけ・・・)

おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました。
(ワザとかな?それともこれが普通なのかな・・・?)

あたしは初めてでよく判らなかったので、あまり気にしない様にしました。

おじさん「痛かったら言って下さいね」

あたし「はい・・・」

おじさんの手つきはとてもソフトで心地良く感じました。
おじさんは肩から肩甲骨の辺りを指圧しながら、「どこか痛いところとか、重点的に揉んで欲しいところありますか?」と聞いてきたので、あたしは少し間を開けて指示通りに、「はい・・・腰とお尻と太股の付け根が痛いんです・・・あと・・・たまに胸と下腹が張って痛い時が・・・」と言いました・・・。
あまりにもな所ばかりなので変に思われないかなと思いましたが、おじさんは、「わかりました。最近、腰痛持ちの女性多いんですよ!太股の付け根は股関節が硬くなってるせいですね。胸と下腹はホルモンのバランスが悪いのかもしれません・・・、あまり強く揉むところではないので、もし良かったら痛いところだけオイルを使ってみませんか?」と聞いてきました。
あたしは何の躊躇いもなく、「はい・・・お願いします・・・」と指示通りに答えました。
でも・・・良く考えてみると・・・。

(オイルって、もしかして着てる服とか脱ぐの・・・?)

かなり焦りました。
あたしの部屋で知らないおじさんに肌を晒す。

(・・・もしかしたら・・・全てを・・・)

シーンとしてるあたしの部屋に心臓の鼓動が聞こえそうなくらいドキドキしてきました。
マッサージをするおじさんの手は徐々に背中から腰の辺りに下がっていき、「ちょっと失礼しますね」と言いながら、おじさんはあたしの太股の辺りに跨がりました。
腰の辺りを両手の親指で下から上に擦りつけるように揉んでいるので、少しずつミニの裾が捲れ上がっていくのがわかります。
親指以外の4本の指が、あたしの一番弱い部分の脇腹の辺りを微妙なタッチで触れてきます。
あたしは体が反応してしまうのを必死に堪えました。

そして、薄目を開けて部屋の隅に移動した鏡に目を移すと、おじさんはマッサージをしながらじ~っとあたしのお尻を凝視していたんです。
しかも、カーテン越しに干しておいたあたしのエッチな下着をチラ見しながら・・・。

(もしかして見えてるのかなぁ?ちょうどシミの付いた部分が・・・)

何気なく机の上の置き鏡を見ると・・・、やっぱり見えてました。
両太股の付け根の間、ミニの裾がマッサージの動きに合わせて上下する度に白いのがチラチラと・・・。
あたしから見えているのは斜めからで、その部分が露出してるかまではわかりませんが、真上から見ているおじさんからは絶対見えているはずです。

(いや・・・恥ずかしい・・・でも・・・もっともっと見てもらいたい・・・)

あたしの膣の中に、また熱いお汁が溜まっていくのがわかりました。
少しでも力を抜くと溢れ出てしまい、エッチなシミが徐々に広がっていく様を見られてしまいます。
そして、おじさんの指が腰骨の内側をなぞる様に触れた瞬間、あたしは我慢の限界に達し、ついに僅かですが声を上げてしまいました。

あたし「・・・んぁっ・・・」

一瞬ですが、自然に腰の辺りが捩れ、力が抜けてしまったんです。
その瞬間、膣内に溜まっていたお汁がトロッと溢れ出てくる感触がありました。
隅の鏡を見ると・・・、シースルーの布にピッタリと張り付いたおまんこの縦筋から滲み出てくるのを、おじさんはしっかりと凝視していました。
膣口がヒクついています。
見られていると思うだけで、あたしはイク寸前まで昇り詰めてしまったんです。

(おじさんはもう、あたしがマッサージをされて感じてしまってることを確信してる・・・)

もしかしたら、露出目的でマッサージを頼んだのを悟っているかもと思いました。
こうなるともう、あたしの全身が余計に敏感になり、もうどうなってもいい状態。
体全体が性感帯と化してしまいます・・・。
どこを触られてもピクピクと反応してしまい、抑えることが出来ませんでした。
おじさんは、しつこいくらい腰からお尻の辺りを揉んでいました。
両手のひらを使い、お尻を両側からプルプルと揺らす様に・・・。

(あっ・・・だめっ・・・そんなに揺らしたらもっと溢れてきちゃうよ・・・)

あたしはそう思いながら、お尻に少し力を入れて耐えました。
また置き鏡を見ると、ミニがお尻半分位まで捲れ上がり、完全にシースルーのパンツが露出してました。
シースルー越しにお尻の割れ目からヌルヌルになって布に張り付いたおまんこの縦筋まで・・・。
あたしはピラピラが開かないようにさらに内股に力を入れてました。
おじさんの鼻息が荒くなっていくのがわかりました。

(おじさんも興奮している・・・あたしのことを見て・・・この後どうなっちゃうんだろ・・・?)

あたしの心の中は期待と不安が交錯していました。
おじさんはずれ上がったミニを直しもせず、あたしの足元に移動して、足裏や足首をマッサージし始めました。
あたしは何気なく携帯を手に取り、指示を出してくれた相手に今までの流れと今の状況をメ一ルしました。
マッサージは足首からふくらはぎへと少しずつ上に移動してきます。
すぐに相手からメ一ルがきました。

確認すると・・・。

『オイルマッサージに入る前に紐パンの紐を解きなさい!お尻部分のマッサージになったら、下着は自分で脱ぐのではなく、マッサージ師さんに脱がしてもらいなさい!仰向けで胸とお腹と股関節をマッサージしてもらってる時はなるべく目を瞑らず、マッサージ師さんの顔を見つめながら受けなさい!』

こんな指示が書かれてました。

(えぇ・・・マジで・・・?そんなことしたら、自分から犯して下さいって言ってるようなもんだよ・・・でも・・・今日が最初で最後かもしれない・・・もしそうなったらなったでいっか・・・)

あたしは軽い気持ちで覚悟を決めました。
おじさんはあたしのふくらはぎに跨がり、膝裏から徐々に徐々に太股へと上がってきます。
下から上・・・また下から上といった感じで、少しずつあたしのお尻に手が近づいてきました。

(あっ・・・いや・・・そこまできたら触って欲しくなっちゃうから・・・)

とうとう両親指が内股の付け根辺りに達してきて、親指の関節が擦り付けるような感じでパンツのヌルヌルの部分に当たりました・・・。

あたし「あっ・・・ぁんっ・・・」

あたしは堪えきれず、お尻を捩らせながら無意識に声をあげてしまいました。

おじさん「どうしました?くすぐったいですか?」

あたし「・・・」

おじさんの親指がなおもリズミカルにその部分に当たってきます。

あたし「ハァ・・・ぁんっ・・・ハァハァ・・・ぁっ・・・ハァハァ・・・あっ・・・」

アソコに指が触れる度に声が出てしまいます。
我慢してるのにどうしても出ちゃうんです。
あたしは声を押し殺し、お尻を捩らせながら少しだけ顔を上げ鏡を見ると、ものすごくエッチな表情をした自分の顔が映っていました。
髪は乱れ、目はトロンとしてウルウルに潤み、ほっぺはピンク色、口は半開き・・・。
こんな自分の顔、初めて見ました。

視線を上に移すと鏡越しにおじさんと目が合いました。
おじさんは笑顔で、「我慢しなくてもいいんですよ・・・皆さんそうですから。お客さんは若いから感じやすいんですね」と言いながら、固く閉ざされた太股の付け根とおまんこの間に出来た隙間に親指を滑り込ませ、内股の付け根とおまんこの際のとこを軽いタッチで指圧してきました。
ソコは既にオイルを付ける必要がないくらい汗とお汁でヌルヌルになってるはずです。
あたしは恥ずかしくて顔を伏せました。

おじさんは、「ここ痛くないですか?」と言いながら両方の内股を軽く指圧してきました。

あたし「・・・大丈夫です・・・」

おじさん「じゃあここは?」

そう言って、内股のパンツのラインギリギリのところを軽く押しました。

あたし「・・・んぁっ・・・だ・・・いじょうぶ・・・です・・・」

おじさん「じゃあ・・・ここはどうですか?」

なんとおじさんはパンツの内側に指を滑り込ませてきたんです。
おまんこの穴の際のところを親指の腹で軽く滑らす様に・・・。

あたし「あぁ・・・ん・・・ん・・・っ・・・そこは・・・」

体と頭の中はもう完全にエッチモードになり、無意識にお尻をくねらせてしまいました。
おじさんは、「だいぶ筋が張っているようですね!ではそろそろオイルを使って施術しましょうね」と言ってパンツの内側から指を抜きました。
あたしの体は緊張と興奮で震えだしました。
おじさんは持って来たおっきなバッグから、バスタオル二枚と小さめのタオルを出しました。

おじさん「すみません・・・バスタオルを敷きますので立ってもらっていいですか?」

あたし「・・・はい」

あたしが立ち上がるとおじさんは布団の上に大きめのバスタオルを縦に一枚敷きました。
そしてもう一枚のバスタオルと小さめのタオルを脇に置いて・・・。

おじさん「では、服を脱いで仰向けになってバスタオルを体にかけて下さい。下着はそのままで結構ですので・・・」

覚悟はしていたものの、恥ずかしくてモジモジしていると・・・。

おじさん「あっ、ごめんなさい・・・じゃ、後ろ向いてますのでお願いします・・・」

そう言って後ろを向いて、またバッグの中から何かを出していました。
あたしはおじさんに背を向け、鏡に向かいワンピを脱ぎ始めました。
広く開いた襟口から両腕を出し、そのままストンとワンピを床に落としました。
鏡を見ると、ほとんど全裸に近いあたしのいやらしい体と、その後ろに後ろ向きで正座をしているおじさんの姿が映っていました。
緊張と不安でまた更に体が震えだしました。
でも、もう後戻りはできません。

(どうしよう・・・もし何かあったら・・・)

気持ちとは裏腹にあたしの体はこの状況に敏感に反応していました。
乳首は触られるのを期待してるかの様にピンク色に染まり、ツンと上を向いて立っています。
下はシースルー越しに、見て下さい・・・と言わんばかりにヘアーが透けて見えてます・・・。
パンツのシミが前から見ても確認できました。

あたしはすぐ後ろにおじさんがいるのに、テンションを更に上げようと思い、右手の指で乳首を摘み、左手の指先でそっとあの部分に触れてみました。
もし今、おじさんが振り返ってこの姿を見られたら、押し倒されて犯されても文句は言えないと思います・・・。
というより、私の中では、(おじさんに犯されてみたい・・・)という願望さえ、ほんの僅かですが芽生え始めてきていました。



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あたしの頭の中のスイッチが入りました。
どんどん、どんどん、いつもと違う自分に変わっていきます。
もう止められません・・・。

あたしはその姿勢のまま振り返り、おじさんの背中に向けておまんこを突き出して、ヌルヌルのシースルーの上から数秒間クリトリスを擦りながら・・・。

(おじさん見て・・・エッチなあたしをもっと近くでいっぱい見て・・・おじさんに見られたりマッサージされたりしてこんなになっちゃったの・・・ほら・・・)

と、心の中で言いました。
ほんとは口に出して言いたかったけど・・・。

テンションが最高潮に達してきたので、布団に敷かれたバスタオルの上に仰向けに寝そべりました。
もちろんバスタオルはかけません、かける必要がないからです。
あたしは指示通りに紐パンの紐を引っ張り、両側とも緩めるのではなく、完全に解きました。
上から見るとスケスケの三角の布切れが、ただフワッと乗ってるだけです。
そして右膝を少し立て、内側に傾け・・・、両腕を組んで胸を隠し、大きく一度深呼吸をしてからおじさんに声をかけました。

あたし「お願いします・・・」

おじさん「は~い」

振り返ったおじさんは、あたしの姿を見て一瞬、固まってました。

しばらくして、「バスタオル、かけましょうか・・・?」と聞いてきたので、「大丈夫です・・・」とだけ答えました。
おじさんの目つきが最初とは明らかに違い、ほんとにいやらしい中年のおじさんの目つきに変わっていました。
あたしは、(好きなようにして下さい・・・)という合図のつもりで、その姿勢のまま軽く目を閉じました・・・。

(ドキドキ・・・ドキドキ・・・)

続きは後日・・・。


おじさんはしばらく、あたしの▼部分を凝視していました。
それもそのはずです・・・、薄目を開けて見てみると、紐を解いたせいで張っていた布が弛み、シースルーの▼部分の上からヘアーがはみ出していたんです。
解かれた紐・・・、はみ出しているヘアー・・・、そして前からも確認できるくらい広がったいやらしいシミ・・・。
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか・・・。
おじさんの目を見て察しがつきました。
『この子は俺を誘っている・・・絶対そうに違いない・・・それならたっぷり可愛がってやろう・・・』

おじさんはそういう目をしてたんです。

あたしは意識的に太股を固く閉じました。
するとおじさんはハッとした表情をして、「では、始めますね・・・一応下の方だけタオルをかけておきますね・・・」と言って、意外にもおへその下から膝にかけて小さめのタオルを縦にかけてくれました。

(あれ・・・?あたしの考え過ぎだったのかな・・・?)って、その時は思いました。

おじさんはオイルの入った容器を手に取り、あたしの右横に膝をつき、「胸から始めますので・・・」と言ってきました。
あたしは覚悟はできていたものの、やっぱり恥ずかしくて、胸を隠している腕を自ら外すことはできませんでした。

おじさんはニヤニヤして、「隠してたらできませんよ・・・」と言いながらオイルの容器を横に置いて、あたしの両手首を両手で軽く持ち上げ、左右に広げました・・・。

プルンッ・・・。
そのせいで寄っていたCカップのオッパイが左右に開き、とうとうおじさんの目の前に晒してしまったんです・・・。

(やだぁ・・・やっぱり恥ずかしいよぉ・・・)

あたしは恥ずかしさのあまり顔を横に背けてしまいました。
ピンク色の乳首がツンと上を向いています。
おじさんは小声で、「おぉっ・・・」と言い、あたしのオッパイを舐め回すように見渡しました。
そしてオイルの容器を手に取り、「オイルを付けますね・・・少し冷たいかもしれないけど我慢して下さい・・・」と言ってオイルを垂らし始めました。

(ひゃ、冷たい・・・)

おじさんは乳首を中心に円を描くように両方の胸にオイルを垂らしていきました。
そして、両脇に垂れてきたオイルを両手で掬うようにして、あたしの胸を揉み始めたんです・・・。

あたし「あ・・・っ・・・」

あたしはもう声を抑えることが出来ませんでした。
おじさんは両手で下から上・・・横から上へと乳首に向かって揉み上げてました。
でも乳首にはなかなか触れようとしません。
時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触れないかくらいの感じで円を描くように擦ってきました。
あたしは段々と・・・これはマッサージではなく、見知らぬおじさんとエッチをしているという感覚に陥ってきました。
心の中でも恥ずかしいという気持ちは徐々に薄れてきました。
あたしはどうしても乳首に触れて欲しくなり、自ら少し体を捩り、おじさんの指先に乳首を当てようとしましたが触れてもらえませんでした・・・。

(お願い・・・少しでいいからあたしの乳首に触れて下さい・・・)

あたしは薄目でおじさんの顔を見つめながらそう思いました。
おじさんは胸を揉みながら真ん中に寄せたり、鷲掴みにして揺らしてみたりしていました。

あたし「あぁっ・・・んっ・・・」

布団の端をギュッと掴み、必死に堪えました。
堪えることが快感になります。
おじさんはあたしの気持ちを察したかの様に、「乳首に触れてもよろしいですか・・・?」と聞いてきたので、あたしは目を瞑り、無言で頷きました。
するとおじさんは直接乳首にオイルを垂らしました。

あたし「あぁっ・・・ぃゃ・・・」

それだけで体がピクッ・・・ピクッと反応してしまいます。
そしておじさんは、あたしが反応するのを楽しむかのように、あたしの顔を見つめながら、指先で乳首を軽く転がし始めました。

あたし「うっ・・・はぁんっ・・・あぁっ・・・」

散々焦らされてから触られたので、あたしは堪えることができずに無意識に声を上げ、反射的に背中を仰け反らせてしまいました。
おじさんはさらに両方の胸を鷲掴みにして揉みながら、指の間に乳首を挟んでコリコリと少し痛いくらいに強弱をつけて弄っていました。
もうマッサージの域を完全に越えてました。
あたしは自ら胸を突き出して、(もっと・・・もっと・・・お願い・・・)とおじさんの目を見つめながら心の中で訴えました。

あたしの体はその時点で、もう視姦されるだけでは満足できなくなっていました。
おまんこから溢れ出たお汁がお尻の穴まで垂れてきてるのがわかります。
既に20分以上も胸だけをマッサージ、いえ、愛撫されていました。

おじさんはいやらしい笑みを浮かべて、「どうですか?楽になりましたか?やっぱり若い子は張りが違いますね・・・」と言ってきました。
あたしが黙って頷くと、「では胸はこれくらいにして・・・次はお腹の方をしましょう」と言って少し下にさがり、またバッグの中から何かを取り出していました。

おじさん「じゃ・・・お腹を張り出す様な感じでこれを腰に当てて下さい」

それは子供用の枕のような小さなクッションでした。
言われるがままに少し腰を浮かせると、おじさんはクッションを布団と腰の間に入れてきました。

(何でクッションなんか当てるんだろう・・・)

確かにお腹が張り出して、マッサージしやすい体勢にはなりましたが・・・。

おじさんは、「はい、では始めますね・・・失礼します」と言って、あたしの太股の上に跨がり、かけていたタオルをヘアーギリギリのところまでずらしました。
そして、おへそを中心にして円を描くように、大胆に大量のオイルを垂らしていきました。
胸のすぐ下からヘアーギリギリの辺りまでまんべんなく・・・。
オイルが脇腹の方まで垂れてきて、またそれを両手で掬うようにしてお腹を擦るように揉み始めました。
両手のひらを使い、少し指先を立ててゆっくりと円を描きながら、指先がヘアーや胸をかすめていきました。
そして思いっきり手を伸ばして、また胸を揉みだしたんです。
人差し指の先で乳首をツンツンしながら。

その時、あたしの恥丘に何か硬いモノが当たったような気がしました。
あたしは気になり、おじさんに気づかれないようにチラッと机の上の置き鏡を見ました。
そしたら、なんとおじさんが微妙に腰を振っていたんです!
もちろんズボン(ジャージ?)は履いていますが、ゆっくりとあたしのおまんこにおちんちんを擦りつけていました。
タオル越しですが、薄いので直に感じました。

(あっ・・・ゃだ・・・どうしよう・・・このままだと絶対挿入される・・・。それだけは絶対ダメ!)

あたしの思いとは逆に、おちんちんが当たっているソコからは再びお汁がトロトロと溢れ出てきました・・・。
まさに正常位で挿入されてるような感覚です。
おじさんの鼻息がかなり荒くなってきました。
あたしの体は、おじさんの硬くなったおちんちんが、あたしのぷっくりと盛り上がった恥丘に当たる度にピクッ・・・ピクッと敏感に反応してしまいます。

おじさんはあたしが何も言わないのをいいことに、だんだん大胆におちんちんを擦り付けてきました。
おちんちんを恥丘に当てながら、マッサージの動きに合わせてクネクネと擦り付けています。

(あっ・・・ぃゃ・・・そんなことされたら本気になっちゃう・・・)

あたしは両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を噛み、堪えました。
おじさんはしばらくの間、あたしの反応を確かめるかのように硬くなったおちんちんを擦り付けて、あたしのぷっくりとしたおまんこの感触を楽しんでいるようでした。
そして、大きな円を描くようにお腹を撫でながら、「お腹だいぶ楽になったでしょう~?便秘症かな?かなり張ってましたよ~」と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言って、最後にポンポンとお腹を優しく叩き・・・、「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のところをしますね~」と言ってあたしの膝の横に位置を変えました。

おちんちんで擦られたせいで、タオルとパンツがズレてヘアーが上半分くらい露出したまんまです・・・。
おじさんはそれを直そうともしませんでした。
たぶん、あたしからは見えてないと思ってるんでしょう。
でも、置き鏡にはしっかりとその部分が映ってました。

おじさん「では、オイルが付いてしまうことがあるので下着を外しますね・・・」

かけていたタオルの位置を直し、広げていたタオルを縦に半分に折りました。
とうとう、あたしの体の上に唯一残されていた小さなパンツまでもが、取り去られようとしています。

(どうしよう・・・全裸にされちゃう・・・◯◯さん(彼)ごめんなさい・・・)

あたしはこの後どうなるかを予知するかの様に、何も知らずにいる彼のことを思い、心の中で謝りました。
そして、(今日だけ・・・今回だけ・・・)と自分に言い聞かせて、固く目を閉じ・・・足を少し開き、自ら腰を浮かせました。
おじさんは少し驚いた様子で、「あっ・・・ありがとうございます・・・では失礼します・・・」と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端を指で摘み、ゆっくりと下に下ろしていきました。

(あっ・・・)

最後におまんこから布が離れていく瞬間、おまんこと布の間に長い糸が引いているような感触がありました。
そしてついに・・・。
今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知らずの・・・しかも、あたしの父と同い年くらいのおじさんの目の前で全裸になってしまったんです。

(ドキドキ・・・ドキドキ・・・)

心臓の鼓動が一気にピークに達してきました。
薄目を開けて置き鏡を見ると・・・、半分に折られたタオルがあたしのその部分だけを隠していて、その横にはあたしのパンツが広げて置いてありました。
しかも、あたしのお汁で汚れた部分を上にして・・・。
鏡越しでも薄黄色の大きなシミがはっきりと確認できました。

(やだぁ・・・何で広げてるの・・・?)

そう思いましたが、この状況の中では何をすることもできませんでした。
この時、既にあたしの体は、おじさんの性奴隷になりつつありました。
心の中では(いやっ・・・)って思っていても・・・、言われるがまま、されるがままに体か反応してしまうんです・・・。


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おじさん「少しだけお尻を浮かせてもらえますか?」

そう言って、お尻の両側に手を回し、包み込むようにあたしのお尻を持ち上げようとしたので、自らお尻を少しだけ浮かせると、おじさんは腰に当てていたクッションをお尻の下にずらしました。

おじさん「はい・・・いいですよ~」

おじさんにそう言われたので、あたしは浮かせてたお尻を元に戻そうと力を抜きましたが、ちょうどクッションの上にお尻が当たって、元には戻せませんでした。
お尻を浮かせた状態、つまり、おまんこを高く突き出した状態です・・・。
あたしの目線からも、かろうじてタオルがかけられていますが、ぷっくりとした恥丘が丸見えでした。
あたしは恥ずかしいという気持ちを通り越して、(もっと・・・もっと、あたしのすべてを見て欲しい)とさえ思い始めました。

おじさんはあたしの足下に移動して、「では・・・両足の裏を合わせて下さい・・・少し痛いかもしれませんが、先に股関節を開いて柔らかくしておかないといけないので・・・」と言ってきました。
意味がよくわからずじっとしていると、「こうですよ・・・」と言いながら両手で両足の甲を持ち、膝を曲げさせて、両足の裏をくっつけたんです。

(えっ・・・?こんなこと・・・?)

そして足の裏をくっつけたまま、両手で両足の甲を抑えて、かかとがあたしのおまんこにくっつきそうなくらいまで押されました。
もしタオルがかかってなかったら・・・。
皮膚に引っ張られて包皮から顔を覗かせたクリトリス・・・、パックリと口を開けお汁まみれのおまんこの穴からお尻の穴までおじさんの目の前に晒されてたと思います。
おじさんはその状態で、両方の膝の内側を数回下に押しながら、「やっぱり少し固いですね・・・ここは念入りマッサージした方がいいもしれないですね・・・」と言い、押す度に体が揺れ、ずれていくタオルを見つめていました。
既にヘアーの上部が露出しています。

あたしは高校時代、体操をやっていたので体は柔らかい方です。
だから(固いはずないのに・・・)と思いましたが、「はい・・・お願いします・・・」と言ってしまいました。
すると、おじさんは両足の裏をくっつけたまま、足の甲を両手で強く押さえて持ち上げました。

おじさん「じゃあ・・・上に伸ばしますからね~。少し苦しいかもしれないけど我慢してください・・・」

そう言って、足がお腹の上辺りにくるまで思いっきり押したんです。
まるで赤ちゃんがオムツを替える時の様な体勢です。
スルッ・・・。
その勢いでタオルがまた数センチずれて、かろうじてタオルの端がヘアーの下の部分に引っかかってたんです。

(あっ・・・ぃや・・・ダメッ・・・落ちちゃう・・・)

おじさんはあたしのヘアーの目と鼻の先で数秒間、その様を凝視して、足を元に戻しました。
そして何気なくタオルのずれを直して、あたしの膝の上に跨がり、「はい・・・では、オイルを付けてリンパ腺からマッサージしますね・・・」と言って、大腿骨の内側にオイルを垂らし始めました。
オイルが▼部分の頂点へと両側から流れていき、それと同時に膣口からもお汁が溢れ出てきました。
おじさんは両手の親指で大腿骨の内側から▼のラインに沿って擦る様にマッサージを始めました。

あたし「あっ・・・ぁぁん・・・ぁっ・・・ぃゃっ・・・」

おじさん「どう・・・?気持ちいいでしょう・・・?」

おじさんの親指は徐々に徐々に下へと進んでいきました。
そして、あたしの反応を見ながら、ついにタオルの内側へ両方から親指を滑らせてきたんです。

あたし「あぁあっ・・・ん・・・」

おじさんの指がクリトリスのすぐ横まで達してきて、無意識に体がビクッと反応して大声を上げてしまいました。
おじさんはあたしの目を見つめながら、その辺りの皮膚を両側から挟むようにしてクリクリと指を動かしてました。

ピクッ・・・ピクッ・・・。

あたしの体が軽い痙攣を起こし始めました。
おじさんはあたしの顔を見つめ、ニヤニヤしながら、「ふふふ・・・ずいぶん感じてきちゃったみたいですね・・・もっと感じたいですか・・・?」と、意味ありげに聞いてきました。
あたしは無言で軽く頷き、おじさんの目を見つめ返しました・・・。

次は最終章です。



時計の針は1時を回ろうとしていました。
予定の90分はとっくに過ぎています。

おじさんはゆっくりとした動作で、あたしの足を片方ずつ開かせて、その間に膝をつきました。
そして、おまんこにかけてあるタオルの上の端を指先で軽く押さえながら、更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています。
置き鏡を見ると、タオルとおまんこの隙間からピラピラが少し見えていました。
そして、おじさんはあたしの両足首を持って膝を曲げさせ、M字にしたんです。
(ぇっ・・・?なんでこんな格好・・・?)

あたしはそう思いながらも、拒否はせず、されるがままになりました。
おじさんは、「では内股の付け根をマッサージしますね~」と言って、かけられたタオルの縦のラインに沿ってオイルを垂らし始めました。
オイルがゆっくりと左右からおまんこの穴に向かって垂れていきました。

おじさん「では失礼します・・・」

おじさんは両手の親指をぷっくりと膨らんだ恥丘の脇に当てて、ゆっくりと小さい円を描くようにマッサージし始めました。
時々ヘアーの生え際をかすめながら・・・。

あたし「あっ・・・あっ・・・ぁぁん・・・っ・・・」

あたしは初めて体験する感触に思わず声を上げ、無意識に腰をクネらせてしまいました。
おじさんの指は絶妙なタッチで徐々に・・・徐々に下へ。
そして内側へと数ミリ間隔で移動し始め、まるで舌を這わせているような・・・滑らかな感触でタオルの内側へ指を滑らせてきました。

あたし「ぁっ・・・んっ・・・あああっ・・・」

全身に鳥肌が立ち、体全体がピクッピクッと軽い痙攣を起こし始めました。

おじさん「我慢しなくていいんですよ・・・恥ずかしながらないで・・・思いっきり声を出して感じてください・・・この辺はどうですかぁ・・・?」

おじさんの指はクリトリスのすぐ横まで達していました。

あたし「あっ・・・そこは・・・だめ・・・っ・・・」

おじさんはあたしの言葉に耳を貸さず、強引に両方からクリトリスの周りの皮膚をクリトリスに寄せてクリックリッと摘む様に刺激してきました。

あたし「ああんっ・・・いや・・・いやぁっ・・・あっ・・・」

あたしは頭を左右に大きく振りながらイキそうになるのを堪えました。
おじさんはクリトリスには直接触れずに、その周りを時間をかけて丹念に擦ってきました。
あたしは無意識に胸を隠していた両手を外してしまい、布団の端をしっかりと掴み堪えましたが、体はリズミカルにピクッ・・・ピクッ・・・と反応してしまいます。
そのせいでタオルが徐々に下へずれていきました。
既にヘアーが上半分程露出してます。
(あたしのヘアーは上の方の▼部分だけ残して、クリトリスから下の部分はツルツルに処理してあります)

おじさんの指はクリトリス周辺からおまんこのスジに沿って、上下左右に擦りながら下りていきました。
シーンとした部屋に、ピチャピチャ・・・ピチャピチャ・・・という、いやらしい音が響き渡りました。
その音は、明らかにオイルではなく、あたしのおまんこから溢れ出たお汁の音です。

あたし「んぁっ・・・いやっ・・・お・・・じさん・・・だめぇ・・・っ・・・」

あたしはとうとうマッサージ師さんを、「おじさん」と呼んでしまいました。
もうあたしの頭の中から、マッサージ師さんにマッサージをされているという意識は完全に消し去られ、見ず知らずのおじさんに密室で体を自由に弄ばれているという感覚に陥っていたんです。

おじさんはしばらくの間、あたしの体の部分部分を凝視しながら、指先でおまんこのスジに沿って撫で上げたり、皮膚を左右に引っ張って、おまんこのピラピラをパクパクさせたりして、あたしの反応やおまんこから出る音を楽しんでいるようでした。
あたしの体はおじさんの指の動きに合わせてピクッ・・・ピクッ・・・と反応してしまい、その度におまんこからタラタラとお汁が溢れ出てきました。
おじさんはいやらしく血走った目をして、「だいぶ濡れてきたみたいですね・・・」と言いながら右手の親指でお汁を掬い取り、人差し指と擦り合わせて、お汁が糸を引く様をあたしに見せつけてきました。

おじさん「ほら・・・こんなに・・・若いから濡れやすいんですねぇ・・・」

あたしは何も言えず、ただただ潤んだ目でその様子を見つめていました。
そしておじさんは、「では、もう少し下の方をマッサージしましょう・・・」と言って、両膝の裏側に手を当て、いきなり持ち上げたんです・・・。

(ひゃあ~っ・・・だめぇっ・・・)

びっくりして足を元に戻そうとしましたが、おじさんの腕力には到底敵うわけありませんでした。

おじさん「ほらっ・・・!言う通りにして・・・!」

おじさんに真顔でそう言われ、あたしは少し怖くなって足の力を抜きました。

(おじさんに・・・犯される・・・)

そう思った瞬間、体が硬直してガタガタと震えだしたんです。

おじさん「そんなに緊張しないで・・・マッサージなんだから・・・ほら、もっと力を抜いて・・・!」

そう言って、一気に足を前に押してきたんです・・・。

(いやぁ~っ・・・)

その瞬間、あたしのお尻が宙に浮き、タオルがスルッと布団の上に落ちました。
おじさんは落ちたタオルを元に戻そうとはしませんでした。
ついに見ず知らずのおじさんのすぐ目の前で、あたしの一番恥ずかしい部分をすべて晒してしまったんです。
あたしの膝は押されて顔のすぐ横にありました。
あたしの中の羞恥心が掻き立てられ、息が荒くなり、心臓の鼓動がピークに達してきました。

(ドキドキ・・・ドキドキ・・・)

あたしが今まで待ち望んでいたことが、今現実に起きてるんです・・・。
しかもあたしの部屋で・・・、知らないおじさんと2人っきりという最高のシチュエーションの中で・・・。
あたしは、(もっと見て欲しい・・・あたしの恥ずかしいとこをもっといっぱい見て欲しい・・・)と思いながらも思わず、「やめて・・・お願い・・・」と言ってしまいました。
でもおじさんは聞く耳を持たず、食い入る様にパックリと口を開けたおまんことお尻の穴を凝視していました。
いやらしく口を開き、ベタベタに濡れたおまんこと、包皮からツンと顔を出したクリトリスがあたしの目からも丸見えでした。

おじさん「おぉっ・・・すごいな・・・どんどん溢れてきてるよ・・・」

おじさんのその言葉を聞いて羞恥心が徐々に薄れていきました。
足の力が抜けて、更に股を開かれました。
溢れ出たお汁がお尻の穴に向かって垂れていく様をおじさんはジーッと見ていました。
あたしの心は恐怖心より強い欲望(願望?)に負けて、全身の力が抜けていったんです。

おじさんはそれを察したのか、あたしに足を自分で持つように促してきました。
あたしは、言われるがままに両手で自らの足を抱え込みました。
かなり屈辱的な格好です・・・。
こんな格好は彼氏の前でもしたことがありません。

おじさんはクッションをあたしの背中の下に押し込み、少し体を引いて、あたしの体全体を眺めながら、「すごくエッチな格好だね・・・?恥ずかしくないの・・・?んんっ・・・?」と馴れ馴れしい口調でいやらしい言葉を浴びせてきました。
屈辱に耐えながら置き鏡に目を移すと・・・、自らの手で思いっきり開かれている太股の間に、ピラピラが開ききったおまんこ、そして今にも開いてしまいそうなお尻の穴まではっきりと映っていました。
おじさんは、溢れ出たお汁でヌルヌルなったお尻の穴の周りに指を這わせながら、思いっきり顔を局部に近づけて凝視し出しました。

(見てる・・・あたしのビチョビチョに濡れたいやらしいおまんこを・・・こんなに近くで・・・)

あたしはわざと力を入れておまんこをヒクつかせました。
でもこれ以上感じているのを悟られたくなかったので、声を出さないよう、必死に堪えました。
と言うより、堪えることが快感になっていたんです・・・。

おじさんはおまんこに顔を近づけたまま、「ほんとにきれいなおまんこだなぁ・・・この年になってこんな若い子のおまんこをこんな近くで見れるなんて夢にも思わなかったよ・・・おネエちゃん・・・ここはまだ使ったことないかな・・・?」と言って、あたしのヌルヌルになったお尻の穴に指先を這わせてきたんです。

ビクンッ!
その瞬間・・・あたしの体が大きく反応してしまい、また全身に鳥肌が立ちました。

(あっ・・・いやぁ・・・ほんとにいやっ・・・だめっ・・・そこは・・・)

心の中で叫びながら首を左右に何度も振りました。
おじさんは構わずにお尻の穴のしわを1本1本確かめるようにゆっくりと指先を這わせていました。
そして・・・、指先を回しながら穴の中心にいきなりねじ込んできたんです。

あたし「いやぁっ~・・・ほんとにだめぇっ・・・痛いっ・・・」

思わず悲鳴にも近い声を上げてしまいました。
あたしのお汁で異常なくらいヌルヌルになったお尻の穴は、いとも簡単におじさんの太い指を根元まで飲み込んでしまいました。
おじさんは、「これがアナルマッサージですよ・・・」と言いながら中で指を曲げ、指先で膣壁の上の部分を擦ってきました。

あたし「あ~っ・・・あっ・・・あっ・・・いやっ・・・あっ・・・」

入れられる瞬間は痛かったけど、少しすると慣れてきて、おまんことは違う、何とも言えない快感が体中を駆け巡りました。

おじさん「ほら・・・気持ちよくなってきたでしょう・・・?んんっ?どう?恥ずかしがらないで言ってごらん・・・」

おじさんはゆっくりと指を出し入れしながら聞いてきました。

あたし「んぁっ・・・あっ・・・いやぁ・・・あ・・・ああんっ・・・だめぇっ・・・変に・・・なっちゃう・・・」

初めて体験する快感に意識が遠のいて言葉になりませんでした。
おじさんはしばらく指を出し入れした後、ゆっくりとお尻の穴から指を抜いて、「ほら・・・こんなに入っちゃったんだよ~」と言いながら、太くて長い人差し指をあたしの目の前に差し出してきました。
あたしは薄目を開けて、薄黄色のお汁が付いたおじさんの指を見つめました。
あたしの頭の中に僅かに残されていた羞恥心が完全に消えてなくなりました・・・。
恥ずかしいとさえ思わなくなっていたんです。
あたしは媚薬を飲んだかのように意識が朦朧としてきました。

おじさんはタオルで指を拭いて、「もっと気持ちよくなろうね・・・」と言いながら、おまんこのピラピラの内側に溜まったお汁をその指で掬うと、包皮からツンと顔を出したクリトリスに直接塗り始めました。

あたし「いやぁ~っ・・・」

あたしはあまりの刺激に耐えられず、抱えていた足を離してしまい、自ら腰をクネらせて、それ以上のことを要求してしまったんです。
おじさんはあたしの要求に応えるかのように、更に指の動きを速めてきて、同時にビチョビチョのおまんこの穴に太い指を挿入してクチュクチュと音を立たせながらGスポットを指先で激しく擦ってきました。

あたし「あ~っ・・・あっ・・・だめ・・・イッちゃうっ・・・ほんとにイッちゃう~っ・・・いやぁ~っ・・・」

あたしの体は弓のようにしなり、おじさんの目の前におまんこを突き出した格好でイッてしまいました。

おじさん「すごいな・・・潮吹いたよ・・・」

おじさんはあたしがイッた後も、吹き出した潮まみれになったおまんこの中を指でグチュグチュと卑猥な音を立たせながら掻き回してました。
あたしは前から本気で感じてしまうと、必ず潮を吹いてしまうんです。
あたしはまた、おじさんの指の動きに合わせるかのように腰をクネらせて、自然にヒクついてしまうおまんこでおじさんの指を締め付けていたんです。

おじさん「すごく締まりがいいね~・・・ここにおちんちん入れたら気持ちよさそうだなぁ・・・」

そう言って、もう一本指を入れて激しく突いてきました。

グチュ・・・グチュ・・・グチュグチュ・・・。

あたし「ああんっ・・・いやぁっ・・・またイッちゃうから・・・だめぇっ・・・抜いて~!」

おじさんはあたしの反応を見て、更に高速でピストンしてきたんです・・・。

あたし「だめっ・・・またイク~ッ~」

あたしは呆気なく2回目の絶頂を迎えてしまいました。
頭の中が真っ白になってぐったりてしていると、おじさんはおまんこの穴からゆっくりと指を抜いて、またその指をあたしの目の前で動かし、真っ白な本気汁が糸を引くのを見せつけてきました。

おじさん「おネエちゃん・・・ほんとは最初からコレが目当てだったんでしょう・・・?誰かに見せたり、触ってもらったりしたかったんだよね・・・?」

いきなりおじさんにそう言われて、あたしは思わず顔を左右に振って否定しましたが、おじさんは、「いいんですよ・・・恥ずかしがらなくても・・・人に見られて感じちゃう子、結構いるみたいだからね~」と完全にあたしの気持ちを見抜かれていました。
あたしもそれ以上否定はしませんでした。

少ししておじさんは、「じゃあ、最後にお尻をマッサージするから俯せになってください」と言ってあたしの足下に移動しました。

あたしは言われるがまま自らクッションを下腹部の下に入れて、お尻を突き出す形で俯せになり、両手を顔の下にして横を向いて目を瞑りました。
もうタオルもかけてません。
あたしももう、全裸でいるのが当たり前のように思い始めていました。
おじさんは、なぜか間をおいて(ズボンを直してるような感じでしたが・・・)、あたしの足に跨がって左右のお尻のほっぺにオイルを垂らし、片手でオイルを伸ばしながら更にお尻の割れ目に多量のオイルを流しました。
そして両手でヌルヌルになったお尻を軽く鷲掴みして、指先を立てて滑らすように擦ってきました。
おじさんの親指が何度もおまんこからお尻の穴を掠めていき、お尻の割れ目を親指で左右に開いたんです。
その時、お尻の穴に指先とは違う感触を感じました。

(えっ・・・何ぃ・・・?)

薄目を開けて鏡を見ると・・・。
おじさんがあたしのお尻の割れ目に顔を埋めて、ペチャペチャと音を立てながら舐めていたんです!
その姿を見た瞬間、あたしの全身に再び鳥肌が立ち始めて、乾きかけていたおまんこがまた一気に潤ってきました。

(おじさん・・・いや・・・汚いから・・・だめぇ・・・)

おじさんの舌は潤い始めたおまんこからお尻の穴まで何度も何度も舐め上げてきます。

(ああんっ・・・ほんとに・・・また感じてきちゃう・・・)

時折、舌先を尖らせ、おまんこの穴やお尻の穴にねじ込もうとしてきました。

(あぁっ・・・気持ちいいよ・・・おじさん・・・)

あまりの気持ちよさに、あたしは自ら舐めやすいように膝を立ててしまったんです。
おじさんは更に激しく舌を使い、お尻を突き出したせいで露わになったクリトリスにまで吸い付いてきました。

あたし「あっ・・・だめっ・・・だめだめ・・・」

あたしはそう叫びながらも自らおまんこをおじさんの顔に押し付けていたんです。
あたしは顔を布団に付け、両手は布団の端をしっかりと掴み、お尻だけを高く突き出してました。

あたし「あっ・・・いや・・・またイッちゃう・・・だめっイッちゃう~」

おじさんはクリトリスを集中的に責めてきて、あっと言う間に3回目・・・、イカされてしまいました。
あたしはさすがにぐったりと俯せに倒れ込みましたが、おじさんに腰を持たれて強引に元に戻されました。

おじさん「今度は俺の番だよ・・・」

おじさんはそう言うと、あたしを四つん這いにさせて、後ろから両手腕を回し胸を揉んできたんです。

(俺の番・・・?)

もう考えてる余裕はありませんでした。
おじさんはさっきまでと違い、荒々しく乳房を揉み・・・指先で乳首を激しく摘んできました。
その時、あたしのおまんこに何か当たってる感じがしたんです。

(もしかして・・・)

そう感じた瞬間・・・ヌプッっていう感じと共に裂けるような痛みを感じました。

あたし「あっ・・・!いやっ・・・!」

思わず腰を引こうとしましたが、しっかりと腰を掴まれ、逃れられませんでした。

おじさん「まだ先っぽしか入ってないよ・・・もっと気持ちよくしてやるから・・・」

おじさんは荒い口調でそう言った後、胸に両手を回してあたしの体を起こしました。

ズブズブ・・・!!!

あたし「だめっ・・・おっきすぎる・・・ああああっ・・・いやっ・・・あ、あ、あああん・・・」

あたしのおまんこはよだれを垂らしながら、見ず知らずのおじさんの大きすぎるおちんちんを根元まで咥え込みました。
おじさんはあたしの体を軽々と抱きかかえて、胸を揉みながら下から激しく突き上げてきました。
そして、あたしの記憶がそこで途絶えたんです・・・。

気が付いたら朝でした。
あたしは全裸で布団の上にいました。
(夢かな・・・?)と一瞬思いましたが・・・おまんこの周りが赤くなってヒリヒリしていたので夢じゃないのはすぐわかりました。
あたしは失神してしまったようです。
あれから何をされたのかも記憶にないんです。
ただ、お腹の上に大量の精子が残されていたので、中出しはされていないと思います。

すごい経験したなぁって思いました。


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