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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


友人とナンパされ…ブラを外されると一斉に若い男が胸をしゃぶり付き

2021年02月04日
行きずり体験談 0

今年の夏に高校時代の同級生の幸恵と飲みに出掛けた帰り。

二人で歩いていたら三人組の男性から声をかけられました。

30歳手前位の男性でした。

最初断るつもりでしたが、幸恵は乗り気で「カラオケなら」とカラオケに。

三人は会社の同僚だとかカラオケをして店に居ると幸恵と声を掛けた一番先輩の男性が見つめ合ったりしていた。

私も二人の男性と話しながらですが幸恵はもうカラオケをして店を出てから

「俺の自宅で飲みませんか」

と言われ私は帰るつもりでしたが幸恵は

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「行こうよ」

と乗り気。

ちょっとだけとマンションに一番若い子がコンビニでお酒を買ってきてくれてそして飲み始めてしばらくすると幸恵と一番先輩の男性が見つめ合って話していて見るとこっそり手を握りあい。

そのうちにキスを始めて…

「幸恵!」

と話しても幸恵はキスに夢中で男性の手がスカートの中に幸恵はスラリとした美魔女みたいな美人で、男性にモテるので口説かれなれてるのかな…

そのうちに立ち上がると隣の部屋に男性の寝室らしく残された三人

そのうちに

「アンッ…アンッ」

と幸恵が

「そ、そろそろ帰るね?」

と立ち上がると

「待って」

と腕を掴まれ

「かよさん…俺もかよさんとしたいよ」

と。

すると反対側の一番若い子も

「俺も」

「あたし50だし…ね?…だから…」

と逃れようとしたら

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「綺麗です」

と左の男性が耳元で囁き、隣の子にも

「色っぽい」

と囁かれ。

「だめよ…幸恵と違ってチビだし太いし…」

そう言っても

「そんな事ない…かよさん堪らない」

左側の彼が鼻息を荒くし耳にキスされ顔を横に背けたら一番若い子がキスを…

「だめっ」

ていっても止まらず、彼らの手が太ももやお尻、胸に

「ヤッ!」

荒々しく二人の手が左右の胸を弄り

「デカい…」「柔らかい」

と好気の眼差しで

「ダメッ…やめて」

といいながらも挟まれた私は彼らの手に触られて感じていました。

ブラウスのボタンを外され

「すげぇ」

と左側の男性が胸を見ながら

「本当だ」

と若い子も

そしてブラを外されると一斉に若い男が胸をしゃぶり付きました。

「デカい」「柔らかい」

と乳首を舐め回され

スカートの中に手を入れられ

「濡れてる」

男の汗の臭いを久しぶりにかいてクラクラしました。

ストッキングを脱がされパンティを脱がされ足を開かされ、若い子が覗き込み恥ずかしくて…

そしてその子が舌で…

「アッ!」

舌がはいまわりあそこに吸い付き私は

「アッ!アアッ!」

と久しぶりのクンニに声を上げてしまいました。

ソファに座らされ足を開かされ、もう一人はキスと胸を吸い付き

「もう我慢できないです」

と若い子が服を脱ぎ裸になると、若いアレが…

「あ…気持ちいい」

と入りその硬さに声を上げてしまいました。

熱くて硬いオチンチンが中にそしてグイグイと力強い動きで…

もう一人の男性は隣で見ながら股間を触らせてきて横にも硬いのが…

「すげ~!気持ちいい!」

と若い子が勢いに任せて押し込みました。

「おっぱいすごい揺れてる」

とグイグイと動き硬いのが奥に

「いっちゃう…ダメ!」

激しくされて…久しぶりにエッチでそうなるともう…すぐにまた…

2回3回といかされて

「あぁ…かよさん、我慢できないです」

切羽詰まった声で抱きつかれ動きが早くなりオチンチンがビクンビクンと脈動して

「ダ!ダメッ!中はだめ」

と言っても止められず 

「あぁ!かよさん!いくっ!」

声を上げると中でビクンビクンと痙攣しビュッ!ビュッ!と熱いものが爆発していました。

「うっ…アッ…」

息を荒くして果ててぐったりして起き上がると

「代われ」

と隣の男性が硬いのがまた…荒々しくズンズンと突かれお尻を突き出すようにされ背後から…

はぁ…はぁ…と息を荒くしおっぱいを鷲掴みにされ激しく動かして。

そしてギュッと背後から抱きつかれ

「ウッ!」

彼も私の中で果てました。

吹き上がるように吐き出され体が震えました。

そのままソファに横になると

「かよさん…」

と最初の若い子がせがんで来て激しく動かし2回目を段々意識が朦朧になりその子がまた来たのを覚えていますが…

少し目が冷めてると

「そっちはどうだった?」

「めちゃくちゃやらしかった、フェラもうまいし…」

「中出ししたんですか?」

「うん、2発ね?」

「美人ですもんね?」

「こっちの巨乳さんは?」

「フェラとかそういうのはなかったんですけどおっぱいデカくてやばかったです。」

「こいつなんか3回もしちゃったんですよ」

男性3人が話していた。

「この前のおばさん二人よりめちゃ良かった」

「だろ?風俗行くよりこのくらいのおばさんの方が気持ちいいし楽だろ?」

3人で笑っていた。

「お前このデカパイおばさん気に入ったのか?」

「はい!」

一番若い子が

「じゃぁ連絡先聞いといてまた遊べるよ」

「そうします」

「こっちも連絡先聞いといてまた」

部屋にそしてまた幸恵の声が

ふらふらになり帰ったのは明け方4時くらいです。

翌日朝起きたら胸や周辺に跡が沢山ついていました

久しぶりの感覚が忘れられずにいます

女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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