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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


深夜の映画で欲情した私は兄と禁断の…

2021年02月14日
近親相姦 0
私は18歳、お兄ちゃんは24歳、
昔から良く遊んでくれたり面倒を見てくれていたお兄ちゃんが大好きです。
その日は両親が実家に行って夜はお兄ちゃんと2人きり、
お風呂に入ってお兄ちゃんはスウェットの上下、
私はキャミにショーパン、ノーブラの格好(普段もこんな感じ)で、
休みの前夜だったので夜更かししてリビングのソファーで一緒に深夜映画を見ていました。
そのうちラブシーンになってきて深夜映画のせいか、
かなりリアルで濃厚なベットシーンで私は思わず見入ってしまいました。


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そのとき何気にお兄ちゃんを見ると同じように見入っていて興奮している様子で、
少し肩で息をしていて、股間を見ると大きく膨らんでいました。
『お兄ちゃん……興奮してる?』
私が聞くとハッとして、ちょっと気まずそうに
『えっ?……あっ……まぁ……けっこうリアルだし……
 こんなの見ると……やっぱ……ちょっとな……』
そう言って恥ずかしそうに少し顔を赤くしていました。
そんなお兄ちゃんの様子を見ると何だか凄く可愛くて私は思わず
『お兄ちゃん……触ってあげようか?』
私がそう言うと凄く驚いて焦っていて
『えっ?……さ……触るって……美波///…』
妙に挙動不審になっているお兄ちゃんの横から抱き着くと
『触るだけね?……』
そう言って大きく膨らんだスウェットの股間を手のひらで撫でてあげました。

お兄ちゃんはジッとしたままハァハァ言っていて、手に感じる膨らみが大きくなってきて
『お兄ちゃん……気持ちいい?』
『う……うん……すごい……気持ちいい……』
そう言って少し腰を動かしながら私のキャミの胸元を見ていました。
私は胸元に指を引っ掛けて広げて
『美波の……見る?……小さいけど……』
そう言ってオッパイを見せてあげると
『お兄ちゃん……小さくて可愛いオッパイ好きだから……』
小さいオッパイが恥ずかしかったけど、そう言われると嬉しくて
『お兄ちゃん……脱ぐ?……』

スウェットとパンツをズラすと、凄く固くなったオチンチンが飛び出してきて、
真上を向いて勃起していて、彼氏のよりずっと大きくてびっくりしました。
『お兄ちゃんの……すごい……おっきい……』
『そ……そうか?……』
お兄ちゃんは恥ずかしそうにしてたけど、嬉しそうにも見えました。
私が横から抱き着いたまま人差し指で亀頭を撫でてあげると、
すぐにガマン汁が溢れてきてヌルヌルになってきて
『いっぱい出てくる……』
『美波のオッパイ見ながら触られてると……すごく気持ち良くて……』
粗い息遣いでオッパイを覗き込んでいるお兄ちゃん。


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私はキャミを脱いで手で上下に擦りながら
『触っていいよ?』
そう言うとお兄ちゃんは、指で乳首を優しく撫でながら腰を動かし始めて、
オチンチンに唾を垂らしてヌルヌルにして擦ってあげると
『そんなことされたら……ハァハァ……美波……ヤバイよ……』
『出そう?……』
私の肩に回したお兄ちゃんの手に力が入って頷きながら……
『も……もう……出そう……』
『出していいよ?……お兄ちゃん……』
私が亀頭をペロペ ロしながら擦ってあ げると、
『あっ……出るっ……』
そう言って腰を突き出すとすごい勢いで射精してきて、
慌てて亀頭をくわえるとお口いっぱいになるくらい精液が溢れてきました。

お兄ちゃんはハァハァ言いながらも
『ごめん……美波……大丈夫か?』
心配そうに見ているのでティッシュに精液を吐き出しながら
『大丈夫……気持ち良かった?』
お兄ちゃんは私を抱き締めて
『すごい……気持ち良かったよ……ありがとう……』

そのまま暫くソファーで抱き合っていたけど
お兄ちゃんのオチンチンはまだ固くなったままで
『お兄ちゃん……まだ出そうなの?』
『何か……治まらなくて……』
『お兄ちゃん………………する?……』
『するって…………美波……おまえ……』
『お兄ちゃんとなら……してもいいよ?……』
そう言って裸になってソファーで仰向けになると
『いいのか?……』
覆い被さってきたお兄ちゃんに抱き着くと
私の乳首を舐めながらアソコに亀頭を擦り付けてきた。

それだけで私は濡れてしまって、お兄ちゃんも我慢できない様子で
『ゴム……取ってくるから……』
私はお兄ちゃんの腕を掴んで
『ゴムなくてもいいから……外に出して?』
『うん……分かった……』
お兄ちゃんは私の脚を抱えて広げると一気に奥まで挿入してきて、
彼氏よりずっと深い所まで入ってきました。

私がギュッと抱き着くと腰を動かして出し入れさせて
『美波の中……すごい……気持ちいい……』
ソファーがギシギシ音を立てて、2人の乱れた息遣いと擦れる音がリビングに響いて
お兄ちゃんを生で感じながら身体が震えだすと、お兄ちゃんも激しく腰を動かして
『美波……もう……出そう……』
その途端にオチンチンを抜くと精液が噴き出してきてた。
私が手で擦ってあげると顔や身体にいっぱい飛び散ってきた。
残った精液を搾り出して柔らかくなってきたオチンチンを舐めてキレイにしてあげると、
お兄ちゃんは私の身体をタオルで拭いてくれました。

次の日の夕方に両親が帰ってくるまで、
お風呂で1回、ベットで2回、夢中でエッチしました。
今では両親の目を盗んで
『今日の深夜映画……見る?』
それが2人の秘密の合図です…………。


女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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