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微乳ゆかりのエッチな話 女性視点エッチ体験談
ゆかり

女性の私が興奮したエッチな体験談を掲載しています。女性の奥に潜むエロスをご堪能下さい。


夜中に自慰していたのを主人の大学生の弟に見られて…

2021年02月15日
若い男との体験談 0
私は今25歳で、愛する旦那様を持つ専業主婦です。
でも夜の営み…というかセックス自体は主人とは違う男性の方が多いです。
その男性とは、私より6歳年下の…実の弟の雅弘です。

きっかけは、今から半年ほど前だったでしょうか…
たまたま弟が私の家に泊まりにきた時でした。
なんでも鉄道事故で自宅に帰るのがかなり遅くなる見込みで、
たまたま私の家が近かったから「泊めてくれ」というものでした。
(ちなみに私の家は、実家から電車で1時間少々ぐらいしか離れていません。)

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突然きたと言っても私の弟、主人からしたら義理の弟ですから主人も快く迎え入れました。
それに突然こられても、夫婦として困る事はあまりなかったから…というのもありました。

実のところ、私と主人はあまりセックスをしない関係でした。
と言っても、別に主人を嫌い…というわけではありません。
主人は真面目で優しいし、そこが今でも好きなのです。
ただ真面目すぎる…という面が仕事に向けられていて、まさに『仕事一辺倒』な主人です。

家ではぐったりしちゃって、セックスどころじゃありませんでしたし、
したとしても主人は結構淡白な方で私が満足する前に終えてしまいます。
だから弟がきたとしても、
別に主人とセックスする予定もなかったので普通に家にあげました。

でも私も年頃の女。(自分で言うのもなんですが。)
いくら主人を愛しているとはいえ、
ほとんど満足いかないセックスばかりしていては欲求不満になるというもの…。

それに、その夜は弟とはいえ『別の男』が同じ屋根の下にいるのです。
“弟だから過ちはない”とわかっていても、
今思えばなんとなくちょっとした興奮があったのは事実だっかもしれません。

それに弟は口も少々悪く、生意気な性格をしています。
“そんな男に攻められたい!”な~んて、いけない事も考えてしまっていました。
そしてその夜、主人も弟も寝静まっているはずだ…と、
キッチンで少しばかり自分を慰めてしまいました。(あまり激しくはしていません。)

そしてその翌日、主人はいつものように仕事に出かけ、
弟は「明日は休講する。」と言っていたので、お昼近くまで寝ていました。

で、お昼頃起きてきた弟はTシャツにトランクスという出で立ちで私に一言…
「姉貴。昨日の夜、台所でなにしてたんだぁ?」
…と言うのです。
私は「…えっ!?」と、少し顔を蒼褪めてしまいました。
弟「いやぁ~、夜中にトイレに行こうとしたらさ…
  台所から灯りが漏れてるからちょっと覗いてみたらさぁ~。
  姉貴、あれってオナニーしてたんだろ?
  なに?旦那とうまくいってないのか?」
私「…な!?なに覗いてるのよ!
 それに姉さんに向かってそんな恥ずかしい事聞けるわね!?」
弟「なんだよ、逆ギレ?俺は別に…、姉貴が可哀想だな~って。」
私「うるさい!雅弘には関係ないでしょ!」
少々お互いどんな言い合いしたのか忘れてしまいましたがこんなやり取りをしました。


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その時気づいてしまったのです。
弟のトランクスの股間が大きく勃起している事に…!

私「なによ!雅弘こそなにそんなところ大きくさせてるのよ!?
 なぁに?私のを見て興奮しちゃったの~?」
弟「バっバカ野郎!これは今起きたばかりだから…!」
私「どうだか。姉さんを覗く変態だものね!実の姉としたいんじゃないの!?この変態!」
と、私も多少キレてたのかほとんど売り言葉に買い言葉的でしたが、
勢いで弟のトランクスに手をかけて脱がしてしまいました!

その時…ビックリしてしまいました!
弟のペニスの立派な事に…!
特別色黒って程ではないものの、少なくとも主人のそれよりはずっと…!
それに弟のモノとはいえ、オスの臭い(?)が目の前に…!
「「…………。」」
という感じで、私と弟の間に“変な空気”を感じていました。
弟「あ、姉貴…!?」
そう弟が声をかけた次の瞬間!私は思わず弟のペニスを口に咥えてしまっていました!
弟「うわっ!姉貴…!?マ、マジかよ…!?」そう上から声をかけられましたが、
私は無我夢中で主人にはしてあげた事もないフェラチオを弟にしてしまっていたのです。

やがて弟も我慢できなくなったのか自棄になったのか…、
私の頭を手でつかむと私の口に向かって腰を使いだしました。
そしてしばらくして弟が「うっ!」と発したと同時に口の中に熱く粘っこい…
そして独特の苦みとイカ臭い精液が吐き出され、私は思わずそれを嚥下してしまいました。

その後、弟とは結構長い時間気まずい雰囲気になりましたが、
夕方近くに『もう1度だけ』と、なぜかそういう事になってしまい、
今度はソファーに足を広げて腰掛けた弟の足元に私が跪いて…
再び弟の精を口に出されました。

その後、1度外れたたがはそう簡単に修復できないもので、
時折主人がいない時間に弟を家にあげては…という日が続きました。

そして2ヶ月も経つ頃には…、
弟とセックスする事も抵抗がなくなってしまい…今に至っています。
主人とはせいぜい2週間に1度ぐらいのペースなのに対し、弟とは週に3~4回は…。
主人がいない時間に私の家で、両親がいない時に実家で、そして時にはラブホテルで…と、
弟とのセックスを楽しんでしまっています。

弟とのセックスの相性がいいのか、禁忌を破るという行為に興奮しちゃうのか、
私は弟から離れられなくなっていますし、
主人とはあまりないのに弟には何度もイカされてしまっています。

また、ここ最近では『妊娠してもいいか』…と、弟とは安全日や危険日に関係なく、
生での中出しセックスしています。

それに、弟は時折私の事を呼び捨てで呼んできます…が、
私はそれに嫌悪感は感じなくなっています。
それどころか、私もノリで弟の事を『雅弘様』と呼んでしまう時があります。

多分、私は弟との子を孕んだとしても
主人の子として産んじゃうんだろうなぁ~と考えています。
(実際、主人とも行為自体がないわけではないので、
主人との子の可能性もあるのでしょうが、回数的に弟の…でしょうね。)

女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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